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べるがも:最近チャオプラヤー川流域やマレー半島での目撃報告がある珍種の鴨。タンドリーチキンとヒンディー映画を好む。

正月明けにマレーシア航空で帰国した。機内プログラムではヒンディー映画は4本。
3 Bachelors, Dangerous Ishhq, Cocktail, Shirin Farhad Ki Toh Nikal Padi
わりと新しい映画が英語字幕つきでみられる。

が、カットされてるのが残念。カクテルは 144分のはずだが、MH機内のは 116分。もしかして、ダンスシーンをカットした?

べるがも.com-jthj-b-ray
最初にアキーラ(アヌシュカ)が湖でおぼれるシーンの湖の青色のきれいなこと。3枚セット。本編以外の2枚ですが、1枚にはメイキングやデリート・シーン、もう1枚にはヤシュ・チョプラ監督とシャ-ルクの対談が収録されています。たぶん DVDも同じ構成。

それにしても、あらためてざっとみて、「ロンドン地下鉄車内でのミーラ(カトリーナ・K)のストリップシーン」、あれいりますかね? あれはやりすぎの感あり。

日本公開にむけて僕が考えた邦題は

「ヘイ・ソルジャー」 ←アキラのセリフから

べるがも.com-ブリックフィールズ
KLセントラル近くのインド人街、ブリック・フィールズ。夜はなかなかきれい。DVD店ではタミル映画メインだが、ヒンディー映画DVDも売っている。一枚15リンギット(450円)ぐらいでマレー語字幕と英語字幕つきのもある。が、ヒンディー映画DVDの品揃えは悪い。



べるがも.com-マップ-アプリ

年末のシンガポールでは積極的にバスに乗った。便利だったのがスマホの「マップ」+GPS。自分の現在地を教えてくれる。一度、バス停の路線図をみながらテキトーにバスに乗ったら途中から別の方向へ。でも自分がどこに向っているのかがわかって助かった。