こんにちは音譜


女性の若さは


日々のホームケアと心がけ次第で


どこまでも若返ることができますおとめ座ラブラブ


決して、年だから衰えていくものだと叫び


思い込まないでくださいビックリマーク


その気になると


自分でも驚くほどの


力を引き出すことだ出来ます目アップ


キラキラこれが人より美しくいられる秘訣ですブーケ1


あきらめてしまったら 負けですダウン


だって私自身こうした考えのもと


この若さを保っているのですもの・・・・ラブラブ音譜


皆さんも決して妥協せず


一度の人生を


女性として大いに


楽しんでくださいねラブラブ音譜


今日は39歳の群馬のお客様を


紹介いたします黄色い花コスモス


施術直後のスッピンですが


飛び出しそうな、ハリのある目目キラキラ


衰えなんか寄せ付けませんアップアップアップ


皆さんも刺激を受けてくださいラブラブ音譜


それでは またベル



サチの60歳からでも間に合う アンチエイジング

ブーケ1ベレーデ・サチホームページ ブーケ1


ペタしてね







ダディーちゃんしっぽフリフリ脱走足あと事件でのことですが、


今回愛犬を脱走させてしまったのは


全面的に私に落ち度がありますしょぼん


でもあえて、皆さんに問いかけてみたかったのは


処分されてしまう動物たちの現状と


県による行政の対応に違いについてです。


ペットの管理は100%飼い主の責任です。


保健所の職員は、当たり前のことをやっただけではないのでしょうかはてなマーク


でなく、行政ならそのような過失を犯してしまった


飼い主に、このようなことを2度と起こさないようにと指導し、


また、「迷子になったペットは直ちに保健所に問い合わせる。」


ということを、しっかり市民に告知すべきではないでしょうかはてなマーク


私は、保健所に捕獲されてしまう動物は


地域に長期間野放しにされ(住民に幾度となく目撃されたり)


住民に危険を与えかねないと思われる動物や


健康上、良くないと思われる動物が


捕獲されるものだと思っていました。


迷子になって、たった数時間で捕獲され、


1週間でガス室送りなんて


夢にも思っていませんでした。


この現状を知っているペット愛好家の方は


いったいどれくらいいるのでしょうかはてなマーク


保健所に捕獲されているとも分からず、


探し続けているうちに


失われてしまった命が


どれくらいあったのでしょうかはてなマーク


4,000円で大事なペットが帰って来たのだから

安いものではないのでしょうかはてなマーク


ではなく、過失を犯した飼い主を戒め


4,000円で処理をするのではなく


1つの命の重さを考え、市民に指導できる


行政であって欲しいものです。


私は、そんな血の通った行政の


国民、市民でありたいと思います。


ペタしてね

こんにちは音譜


今日は、最近起きた出来事についてお話します。


少し前になりますが


愛犬ポメラニアンのダディーちゃんしっぽフリフリが、


ちょっとしたすきに


玄関に取り付けてある、飛び出し防止の柵をすり抜け


逃げ出してしまいましたあせる


私は自転車に乗り、自転車血眼になって捜しましたがサーチ


見つかりませんあせる


すぐに地元誌の「桐生タイムス社」に連絡を取り電話


(無料で迷い猫や迷い犬を呼び掛けてくれる欄があるんです)


掲載をお願いしましたメモ


そんなことをしていましたら


孫が帰宅してきたので家


その事情を話すと


「おばあちゃん、すぐに保健所に連絡してあせる!!と言ったので


早速保健所に連絡をしてみました。


すると、ダディーしっぽフリフリは保健所にいたのです!!


保健所の職員は


ゴム手袋とマスクを付けカゼナゾの人


真っ暗な倉庫のような犬舎に案内されましたガーンダウン


その犬舎は、一筋の光も入らない真っ暗闇で


ものすごい異臭を放ち


耐えられないくらいの湿気での湿度の高さ・・・・


まさに、これから死に向かう動物に何の配慮もするものかむかっ


というような環境でした。


まだ元気なのに、生き地獄に閉じ込められているように見えました。


そして、大型犬が入るような、大きく錆びた鉄格子のなかに


小さなポメラニアンしっぽフリフリダディーが震えて、すっかり怯えていました。


もし、孫のアドバイスがなかったら・・・・・


私はずっーと、ダディーを探し続けていたはず・・・・・


そしてダディーは、1週間後には


ガス室に遅れられ、殺されていたのだと思うと、


なんとも言えない、ゾッとするような、胸が締め付けられるような


そんな思いになります。


以前孫が散歩をしている時に女の子黄色い花


見知らぬおばあちゃんと出会い


そのおばあちゃんの愛犬の話を聞いたそうです。


おばあちゃんの愛犬もいなくなってしまい


探しているうちに時間が経ち


保健所に捕獲され、殺されてしまったそうです。


そんなことを泣きながら話してくれたおばあちゃんの事を


覚えていたので、今回ダディーは助かったのです。


おばあちゃんありがとう


そして話は、ダディーに戻りますが


私は、ダディーを引き取るに当たり


保健所で4,000円を支払い帰ってきました。


本当に保健所の職員が、仇のように思えました。


桐生市には、「桐生タイムス」という情報誌があり


いつでも、迷子のペット情報を掲載してくれます。


にもかかわらず、保健所の職員は


何の誠意も尽くさず、当然のごとく


1週間後には、動物たちをガス室に送り込んでしまうのです。


それも最後の1週間を、あんな劣悪な環境に閉じ込めて・・・・


この人達が私たちと同じ人間かと思うと


激しい嫌悪感を感じました。


今回の一部始終を見た孫たちは


どんな思いで、社会と大人を見たでしょう・・・・


家に帰り、ダディーのシャンプーをしながら泣いていた


孫の心を思っただけで、今でも泣けてしまいます。


ダディーを引き取る最後の時に、保健所職員に聞きました。


「もし、明らかに自分の愛犬だとわかり、その愛犬を



引き取るに当たり、4,000円を支払うことができない人がいたら



どうするのですか?」と、かなり激しい口調で抗議し、


質問してみました。


すると、職員はマニュアルを見せながら


「群馬県の条例ですから・・・」と何とも人間味のない答え方でした。


ちなみに熊本市では、処分動物ゼロを目指し


清潔な施設で預かり、可愛い姿で里親が見つかるように


カットをしたり、シャンプーをしたり、日光浴をしたりして


大切に預かっています。


また山口県では、県の職員を熊本に派遣し


処分動物問題に取り組んでいます。


私は今回、ダディーを通じ


保健所の実態を目の辺りにしました。


これをきっかけに、自分の愛犬が助かって終わりでなく


なんとか、群馬県の動物に対する



非常な条例を見直せるよう、動いて行きたいと思っていますので


ぜひとも、皆さんのご意見をお聞かせ下さい。


皆さんのご意見を持って、桐生市役所、動物愛護協会


そして、県庁にも問いかけていきたいと思っています。


皆さんぜひとも、ご意見ご協力ください。



サチの60歳からでも間に合う アンチエイジング

命拾いしたダディーちゃんですドキドキラブラブ


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