Gの感触
婚活を始めた・・・
醤油はうす塩に変えた・・・
婚活サイトに登録。
初めてお会いした女性は読売カップ。
私の本能を呼び覚ましてくれた
合流後簡単に挨拶をすませ食事をすることに。
雰囲気の良さげな居酒屋をチョイス。
この辺りでは人気店らしく、店内は満席状態。
カウンター席に案内され、
初めてのディナータイムが始まりました。
本来なら、オシャレなイタリアンなどを選び、
お見合い席のようなテーブルに座り会話を楽しむ。
そんなイメージが普通なのでしょうが、
私は畏まったことが苦手でして、
横並びに座りビール呑みながら会話する
シチュエーションが得意でして、
アウェイの地でしたが、楽しい時間を過ごせました。
アルコールの量が増えるにつれて、
彼女からのスキンシップが多くなり、
腕、肩、太ももを触ってくれちゃったりで、
カウンター席バンザイ!
それはもうハタから見れば恋人同士です
帰宅の途につき、最寄りの駅までの送ってくれた彼女
ピッタリ寄り添ってくるもんだから、
読売カップが腕に当たる当たる
婚活サイトって良いですね~
G
婚活を始めた・・・
醤油はうす塩に変えた・・・
婚活サイトに登録。
しかし、登録したにもかかわらず、
出会いはほど遠い状況のなか
ひとりの女性がメールを送ってくれた。
その彼女と会うことができました。
電車賃、往復1万2千円掛けて・・・
結論から申しますと、
彼女はなんと読売カップ!
私の中の正義(パイオツカイデー)が
蘇ってきました。
第一印象は良かったようで、
付き合って下さいと言われちゃった
次に会ったときには
読売カップ、拝まさせていただきます!
欲情
婚活を始めた・・・
醤油はうす塩に変えた・・・
婚活サイトに登録。
沢山の女性を紹介してくれる。
とってもブラボーなシステムですが、
希望の女性とお付き合い出来るかは、また別のお話。
駄目だコリャ~
ってな状況の中、とある女性からメールが届いた。
『笑顔が素敵ですね』
ウホッ!
コレは返信せねば・・・
軽いノリから始まったメッセージ交換。
彼女年齢は40代前半で笑顔がとってもステキ!
とても綺麗な女性です。
私の生活圏から車で気合いを入れないと
行けない距離に住んでいるのは
マイナスポイントですが
当たり障りのないメールのやり取りでしたが、
彼女の方からLINEのIDまで教えてくれたり、
個人情報教えてちゃって大丈夫
とも考えたりしましたが、どうやら彼女は、
ネットでの婚活に慣れているようです。
チョイと探りも兼ねて、現在の婚活のモテ状況を
ストレートに聞いてみました。
すると彼女の返事は、
『好きな人にしか欲情しません』
『触りたい・・・』
『触れたいと思える男性を追い求めています』
なんすかこの内容は・・・
それから夜の営みに関するやり取りに移行して、
なんと!
彼女と会うことになっちゃいました
では、欲情を確かめてきます!
いいね
婚活を始めた・・・
醤油はうす塩に変えた・・・
某婚活サイトに登録。
誰かに『おい!そこのジジイ』と言われても
言い返すことができない年齢ではありますが
有り難いことに、こんな私でも、
『いいね』をしてくれる女性が数十人いました。
年齢は40歳~55歳と幅広い女性から
いいねを貰っちゃった
でもね、私にも好みというものが有りまして
残念ですが、今回はスルーさせていただきました。
いいねを送ってくれた皆様、ゴメンナサイ
婚活サイトのシステム要領をつかんだところで、
私も失った恋心を取り戻すべく、
年齢を30歳から45歳に絞り、顔面偏差値を基準に
『いいね』を数人に送ったところ
全滅!
まさに完璧なブーメラン・・・
加齢なるスルーです
いやいや、今流行りのネットの出会いでも
アウトオブガンチュウ!
とは、婚活サイトをナメていました
顔面偏差値
婚活を始めた・・・
醤油はうす塩に変えた・・・
某婚活サイトに登録。
選択した条件に合った女性を
次から次へと紹介してくれる訳ですが・・・
顔面偏差値の高い女性が多い
まさにプチバチェラー状態です
でもまぁ、写真を観るだけの世界・・・
メールを送らないと何も始まらない。
で、このメールですが、
どんなメッセージを送って良いのか
わからんのです!
会話は嫌いじゃないし、どちらかと言えば、
よく喋る方なので問題ないけれど、
メールは苦手・・・
と言うより、
メンドクサイ!
新規登録したにもかかわらず、
こんなスタンスで婚活出来るのか?
どこかのサイトに定型文が落ちてないか
探してみよう
