平成最期の悪あがき日記 その6
オッサンのような年齢になると、多少の違和感は気にならないものです。
彼女のパイオツは、大きくて形が良かったが、なにかゴム毬を触っているような感覚。
そうなんです、彼女は人造人間だったんです。
シリコン製なのかわかりませんが、天然のものではなく人口的に作られたパイオツ。
そんな人工物でも触っていると興奮するんですね。
はじめての体験でしたが、いい夜を過ごすことができました。
Hちゃんはいま台湾に帰省しておりますが、また5月に日本へ帰ってきます。
また会う約束をしているので、もう一度あの感触を確かめなきゃね!
さて、次に出会った女性は40代バツイチのAちゃんです。
見た目普通、スタイルはスリムで貧乳。
でもね、彼女には不思議な魅力があり、オッサンはハマっちゃいました![]()
つづく
平成最期の悪あがき日記 その5
オッサンのような年齢になると、Fカップと聞いただけでスイッチが入ってしまうものです。
その胸の大きさを確かめたくなり、彼女を口説いて近くのホテルへ移動。
彼女を落とした交渉テクニックは・・・
企業秘密です。
密室での会話もそこそこに、エンジョイプレイ!
一枚一枚と彼女の生まれたままの姿があらわになり、
待望のFカップが視界に入ってきたきました![]()
大きくて張りがあり、まさしくベストオブパイオツカイデー!
オッサンの手は勝手に彼女の胸に直行です。
生きてて良かった
感動と興奮が入り混じり、至高の時を迎えた思った瞬間。
あれっ、なんか硬くない?
想像とは違う感触を得るのであった・・・
つづく
平成最期の悪あがき日記 その4
オッサンのような年齢になると、国籍なんて気にしなくなるものです。
彼女の名前はHちゃん。
30代で未婚、台湾出身で今は日本国籍を取得したとのこと。
仕事は中国人ツアーのバスガイドをしている、日本語堪能な女性でした。
挨拶もほどほどに、ホテルから近い居酒屋に入り楽しい時間を過ごします。
しかし、オッサンの目線は彼女の胸に集中![]()
たまらず、バストサイズを聞いてみたところ。
Fカップです!
その瞬間、スイッチが入ってしまったことは言うまでもないです。
つづく
平成最期の悪あがき日記 その3
オッサンのような年齢になると、たとえ罠であろうと見知らぬ女性に会いに行ってしまうものです。
ホテルに到着し、ロビーを見渡してみる。
サイトで聞いた特徴の女性を探すも、この目に入ってこない。
あちゃ、すっぽかされたかな![]()
と思った瞬間、柱の影にいた女性がこちらに向かってきました。
サイトの方ですか?
えっ、メチャ綺麗じゃん!
ドキがムネムネするくらい綺麗な女性でビックリ。
それも服の上からでもわかるパイオツカイデー。
当たりです![]()
テンションも上がり、オッサンは張り切って会話をするのですが、
会話を続けるにつれて違和感が・・・
その違和感に対して質問をしてみた。
中国人ですか?
つづく
平成最期の悪あがき日記 その2
オッサンのような年齢になると、お誘いメッセージが来るだけで、ウキウキワクワクしちゃうんです。
遊びませんか?
ステキな写真の女性からお誘い。
どんな罠があろうとも、断る理由がございません。
早速彼女に返事を返し・・・
なんと、翌日会うことになっちゃいました![]()
当日の夜、待ち合わせは彼女が泊まるホテルのロビー。
どんな罠が待ち受けていようが、オッサンは舞い上がって彼女に会いに行ったのでした。
つづく