夢に出てきた板谷由夏
おはようございます。
爽やかな朝陽が窓から降り注いでいる・・・・・
と思っていたら、汗がじっとりでてきた。
どうやら今日も暑い日になりそうです。
しかし、なんで夢の中に板谷由夏が出てきたんだろうか?
恋人になる前の出会いみたいな、なんかメッサ雰囲気の良い夢だった。
たぶん昨夜、録りだめした「ホタルノホカリ」を見たからだ思うが、
それに彼女が演じている山田姉さんが妙に気に入っているのも要因かも。
彼女のことは「ハケンの品格」で初めて知ったんだけど、
映画「欲望」で前張り無しの見事なカラミっぷりで、ヘアヌードを披露しているらしい。
こりゃDVDレンタルして確認しないと。
それに10月から NEWS ZERO で火曜日のキャスターとして出る予定。
これも何かの縁です。
俺はこれから彼女を応援したいと思う。
爽やかな朝陽が窓から降り注いでいる・・・・・
と思っていたら、汗がじっとりでてきた。
どうやら今日も暑い日になりそうです。
しかし、なんで夢の中に板谷由夏が出てきたんだろうか?
恋人になる前の出会いみたいな、なんかメッサ雰囲気の良い夢だった。
たぶん昨夜、録りだめした「ホタルノホカリ」を見たからだ思うが、
それに彼女が演じている山田姉さんが妙に気に入っているのも要因かも。
彼女のことは「ハケンの品格」で初めて知ったんだけど、
映画「欲望」で前張り無しの見事なカラミっぷりで、ヘアヌードを披露しているらしい。
こりゃDVDレンタルして確認しないと。
それに10月から NEWS ZERO で火曜日のキャスターとして出る予定。
これも何かの縁です。
俺はこれから彼女を応援したいと思う。
暑い暑い敬老の日
残暑なのか、今日も暑かった。
休日出勤も無事終え、自宅の部屋に入ってみるとメッサ暑いではないか。
それに湿気も加わり、くつろげるはずの部屋が蒸し風呂状態。
いやぁ~まいったぞこれには。
木造建ての一軒家で、俺の部屋は一階東側に位置するため比較的すごし易いく、
クーラーに頼ることなく夏をしのぐことが出来た。
しかし、この中途半端なじきの暑さはさすがに堪える。
気がつかないうちに夏ばてしているカラダには、少々きついものがある。
もう必要ないと思っていたが、まだまだ彼に活躍してもらわなければ。
Electrolux の クラシックファン(扇風機)
北欧の国スウェーデンのメーカー エレクトロラックス。
この商品は中国製なんだけど、クールでクラシカルなデザインに惹かれて、
昨年の夏 BALS TOKYO で買いました。
もともとエアコンの風が好きではなかったので、ナチュラル派の俺としては扇風機は必需品です。
もちろん、部屋にいるときは毎晩フル回転。
まだ二年目、壊れないで来年も頑張っておくれ。
休日出勤も無事終え、自宅の部屋に入ってみるとメッサ暑いではないか。
それに湿気も加わり、くつろげるはずの部屋が蒸し風呂状態。
いやぁ~まいったぞこれには。
木造建ての一軒家で、俺の部屋は一階東側に位置するため比較的すごし易いく、
クーラーに頼ることなく夏をしのぐことが出来た。
しかし、この中途半端なじきの暑さはさすがに堪える。
気がつかないうちに夏ばてしているカラダには、少々きついものがある。
もう必要ないと思っていたが、まだまだ彼に活躍してもらわなければ。
Electrolux の クラシックファン(扇風機)
北欧の国スウェーデンのメーカー エレクトロラックス。
この商品は中国製なんだけど、クールでクラシカルなデザインに惹かれて、
昨年の夏 BALS TOKYO で買いました。
もともとエアコンの風が好きではなかったので、ナチュラル派の俺としては扇風機は必需品です。
もちろん、部屋にいるときは毎晩フル回転。
まだ二年目、壊れないで来年も頑張っておくれ。
ありがとうメリー
ソニーのスゴ録でアニメ「のだめカンタービレ」を録画していたんだけど、
そのせいなのか、この機械は勝手にアニメを録画するようなった。
その中に偶然にもワンピースが録画されていたので見てみることに。
感動のあまり号泣した俺。
「走りたい、もう一度だけ走りたいんだ」
メリー号のその願いに、アイスバーグはできる限りの治療を施した。
すでに限界を超ているゴーイングメリー号は 「ありがとう」 の言葉を残し、
ルフィー達を助けに荒れた海原の中に消えていく。
窮地に落とされたルフィー達は、メリー号のお陰で無事脱出することに成功。
「帰ろうみんな、また冒険の海へ、迎えにきたよ!」
その言葉に仲間からは笑顔がこぼれる。
しかし限界を超えた船には、もう航海をする力は残っておらず船首が折れ航行不能に・・・・。
お別れの時がきた。
別れを決めたルフィーはメリー号に火をつける。
燃え上がる炎に包まれるメリー号を前に、今までの出来事がフラッシュバックする。
(ここら辺りから涙が溢れ出す俺・・・・・)
最後にメリー号は、
「ごめんね、もっとみんなを遠くまで運んであげたかった」
「ごめんね、ずっと一緒に冒険したかった。」
「だけど僕は・・・・」
ルフィーが叫ぶ!
「ごめんつうなら俺たちのほうだぞ~メリ~」
「俺、舵へただからよ~おまへを氷山にぶつけた事あるしよ~」
「ゾロもサンジもアホだからいろんなもん壊すしよ~」
「そのたんびウソップが直すんだけど、ヘッタピでよ~」
「ごめんつうなら俺たちのほうだぞ~」
「それでも僕は幸せだった、本当に幸せだった、君たちがいたから・・・・」
メリィィィィィィィィィ
限界を超えた船の奇跡、見事な生き様を見せてくれたメリー号に感動した。
そのせいなのか、この機械は勝手にアニメを録画するようなった。
その中に偶然にもワンピースが録画されていたので見てみることに。
感動のあまり号泣した俺。
「走りたい、もう一度だけ走りたいんだ」
メリー号のその願いに、アイスバーグはできる限りの治療を施した。
すでに限界を超ているゴーイングメリー号は 「ありがとう」 の言葉を残し、
ルフィー達を助けに荒れた海原の中に消えていく。
窮地に落とされたルフィー達は、メリー号のお陰で無事脱出することに成功。
「帰ろうみんな、また冒険の海へ、迎えにきたよ!」
その言葉に仲間からは笑顔がこぼれる。
しかし限界を超えた船には、もう航海をする力は残っておらず船首が折れ航行不能に・・・・。
お別れの時がきた。
別れを決めたルフィーはメリー号に火をつける。
燃え上がる炎に包まれるメリー号を前に、今までの出来事がフラッシュバックする。
(ここら辺りから涙が溢れ出す俺・・・・・)
最後にメリー号は、
「ごめんね、もっとみんなを遠くまで運んであげたかった」
「ごめんね、ずっと一緒に冒険したかった。」
「だけど僕は・・・・」
ルフィーが叫ぶ!
「ごめんつうなら俺たちのほうだぞ~メリ~」
「俺、舵へただからよ~おまへを氷山にぶつけた事あるしよ~」
「ゾロもサンジもアホだからいろんなもん壊すしよ~」
「そのたんびウソップが直すんだけど、ヘッタピでよ~」
「ごめんつうなら俺たちのほうだぞ~」
「それでも僕は幸せだった、本当に幸せだった、君たちがいたから・・・・」
メリィィィィィィィィィ
限界を超えた船の奇跡、見事な生き様を見せてくれたメリー号に感動した。
麦わらの一味
ローソンでティッシュBOXを買った。
麦わらの一味の手配書のイラストが載っているティッシュBOX。
今はもう読んでないけど、ジャンプを愛読していたとき必ず読んでいたのが、こち亀とワンピースだった。
アニメ版が日曜の夜に放送されていたときは結構見ていた。
このマンガ、主人公のルフィーとその仲間たちがめっさフザケテいるのだが、
出会いと別れ、時には友情や心にジーンとくる台詞など、
見ていて感動させられる良作なマンガ(アニメ)だと思っている。
しかし、このイラストをよ~く見てみると、サンジの顔だけがオカシイ・・・・・。
彼だけメッサ不細工になっているので、気になり調べてみると。
どうやら軍が手配書に使う写真を入手できず、代わりに下手な似顔絵が使われてしまったらしく、
ゾロからも「そんなもんだぞ、お前は」と皮肉を言われる始末。
あげく、手配書が「バラティエ」に出回った時は、それを見たゼフたちに大笑いされ、
更には来客用のプレゼントにもされてしまうという、映像が無くても想像しただけで笑える。
これは、アニメ版のワンピースをレンタルしてこないといけないな。
いやいや、これでまた一つ楽しみが出来ました。
でも、このサンジの手配書の顔、けっこう可愛いと思うのだけど・・・・。
麦わらの一味の手配書のイラストが載っているティッシュBOX。
今はもう読んでないけど、ジャンプを愛読していたとき必ず読んでいたのが、こち亀とワンピースだった。
アニメ版が日曜の夜に放送されていたときは結構見ていた。
このマンガ、主人公のルフィーとその仲間たちがめっさフザケテいるのだが、
出会いと別れ、時には友情や心にジーンとくる台詞など、
見ていて感動させられる良作なマンガ(アニメ)だと思っている。
しかし、このイラストをよ~く見てみると、サンジの顔だけがオカシイ・・・・・。
彼だけメッサ不細工になっているので、気になり調べてみると。
どうやら軍が手配書に使う写真を入手できず、代わりに下手な似顔絵が使われてしまったらしく、
ゾロからも「そんなもんだぞ、お前は」と皮肉を言われる始末。
あげく、手配書が「バラティエ」に出回った時は、それを見たゼフたちに大笑いされ、
更には来客用のプレゼントにもされてしまうという、映像が無くても想像しただけで笑える。
これは、アニメ版のワンピースをレンタルしてこないといけないな。
いやいや、これでまた一つ楽しみが出来ました。
でも、このサンジの手配書の顔、けっこう可愛いと思うのだけど・・・・。



