ドルヲタ見習いの記。 -12ページ目

ドルヲタ見習いの記。

子熊座の男。あんっ↓ちゃあぁぁぁあんっ↑の人。今いる現場こそその日最高に楽しい現場ですよGo!Fight!Win!

伊藤百花 様

22才お誕生日おめでとうございます。

 

21才の1年もたくさん楽しませてもらい喜ばせてもらい幸せな気持ちにさせてもらいました。いつもありがとう。

 

Liveやメディア出演で頑張っている姿や新しい仕事のお知らせはもちろん嬉しいのですが、日々のSNSからうかがえる何気ない日常もとても嬉しいのです。

更なる成長と活躍とともに、変わらぬ平穏な幸せをももちゃんが感じ続けてほしいなあって願っています。

芸能人として今以上にもっと素敵な場所でもっとたくさんの人に愛され輝いてほしいのはもちろんですが、まずは健康。全ての源。

22才の1年が健康でありますように。

 

お祝いと感謝と願いの気持ちを込めて

 

2025年12月6日 ベラボー!より

そして19期研究生5人全員での昇格おめでとう🎉

誕生日当日を武道館で迎え、大晦日は紅白で年始から地上波TV出演😊素晴らしい👏

ももちゃんがこれから先、できるだけ“ももちゃんらしく““ありたいももちゃん“でいられること願っています。

そんなももちゃんをありのまま楽しみ応援できればと思っています。

22才のももちゃんもどうぞよろしくお願いします🙇

 

「パフォーマンス力を上げる。もっと多くの人に知ってもらう。応援している人にとって誇らしい存在になる。」

誕生日またぎSRで語ってくれた22才の抱負。

 

挑みたいことに挑めて、楽しめて、そのためにも健康な1年でありますように!

 

それでは武道館で👋

 

そして武道館へ

日本武道館で一緒に迎えるお誕生日😊

1階席 南西 F列 37は肉眼で見えてしかも通路席でした。

 

楽しかった!可愛かった!格好良かった!

楽しかった!ありがとう😊おめでとう🎉

 

向井地美音さん

「私たちは私たちの道を歩んでいるよということで。卒業生の皆さんが来られることも素晴らしいことだけど、先輩たちが還ってくる場所を守ってきたことも誇りに思って 最終日まで頑張っていきたいと思います。皆さんの頭には おっぱい選抜と小梅太夫のことしか頭に残ってないと思うんですけど笑」

 

いいスピーチでした👏

Liveにもメンバーのこういう気持ち溢れていて気持ち良かったです。

ありがとうございました。

 

 

りおなちゃん13才おめでとう。

改めて11月29日のワンマン素晴らしかったです。

3月30日川崎

でのお披露目から幾つかのイベントでお会いしてきましたが、

パフォーマンスの上達に、知られざる個性の発揮に、何より一生懸命で心底楽しそうな姿に感動しました。ありがとう。

「天文学=(香)月」を“研究“してまだ1年にも満たないですが、りおなちゃんはは“研究のしがい“があるようです。可能性いっぱい

 

 

10年後どうなっているのかな?

分かりませんよね笑。分からないこそおもしろい‼︎

10年後のりおなちゃんを楽しみに1年1年を楽しく応援したいです。

りおなちゃんも1年1年を楽しんでください。

そして10年後に俺(たち)を驚かせてください。

ちゃんと10年後会えるよう健康に気をつけます笑

 

13才の1年が12才以上に楽しくなりますように。

アイドル活動も学業・プライベートもさらに充実されること願っています。

 

お祝いと感謝の気持ちを込めて。

 

2025年12月4日 

スタプラ研究生を研究(=応援)する“りおち研究生“ベラボー!より

 

 

こ 腰を抜かすくらい

う 歌もダンスも上手くなって

づ づっと未来この先も

き 希望をみんなに与え続けられる

り 理想のアイドルを目指します

お 大きな夢を抱き

な なるぞ‼︎ビッグスター‼︎

 

TikTokお祝い動画リンク先

 

 

 

久々3本🎞️🎞️🎞️はしご。映画館に7時間浸かる♨️幸せ〜☺️

 

ツイート転載

 

「みんな、おしゃべり!」

旧約聖書「創世記」第11章の“続編“が2025年関東の下町で爆誕⁈

凄いショット斬新な語り感動ストーリー…そんな映画的興奮とはまた違うもっと普遍的な新しい価値観や文化の萌芽を感じ静かに驚愕。

それこそ映画的冗長さは“もどかしさ“の体感へ。

五感と思考と心フル稼働の大傑作👏

 

2025年映画暫定ベスト1更新。

 

劇団天井桟敷が合宿ワークショップで行ったというあることを思い出し。子どもならでは?人類の根源にあるもの?笑。

いやーファニー&インタレスティング。おもしろいなあ

 

「佐藤さんと佐藤さん」

サチとタモツ。二人の佐藤さんの15年は男女入れ替わった日本版「マリッジ・ストーリー」の趣き。

主演二人はもちろんナマい佐々木希さん良きです。

そしてやはり何といっても岸井ゆきのさんのニュアンス富んだ表情の素晴らしさよ!風に吹かれるサチに感情決壊。

力作&秀作

 

笑顔が素敵な人って数多なんだけど、岸井ゆきのさんは「泣き顔(に到るまでの揺れ移ろい)」が本当に素晴らしくて

 

「終点のあの子」

来年1月23日劇場一般公開

※12.4追記

 

2026年1月23日劇場公開作品を先行で鑑賞。

 

大きなお目当ての一つであるメインキャスト陣がスクリーンで共演する姿(+この日の上映後は舞台挨拶も)が目にも心にも福々でした。

 

で、作品そのものについて。

原作未読、というか原作モノとは知らず、

てっきり魚喃キリコさん「blue」オマージュな映画とばかり。

90年代末に原作読んで00年代初めに映画化されたものもリアルタイムで体験した「blue」に設定もキャラクターもテーマもロケーションも何もかもが...あくまで私的印象です。

 

オールタイム普遍的な世界観と感じるか既視感と感じるか。

100年超えた映画には「ゼロ→イチ(完全なオリジナル)」というのが最早存在しえず(それでも、これからまだ生まれると自分は信じていますが)「イチ→」の世界でどこまで角度・精度・深度・濃度・鮮度を高め磨くことができるのか、進化させられるのかがおもしろさ愉しさになっていく的なよく目耳にする説に基づくなら、

 

素晴らしいキャストによる鮮度は感じました。

しかしあくまで“ハマり役“以上の何かはあまり感じられず。

 

登場人物の設定やら個性があまりの創作物的スレレオタイプで...

そして彼女たちの思考・行動もあまりにもステレオタイプな気が...

これらって共感性高い青春期あるあるのリアリティ、先述の「普遍性」、クラッシックと捉えることもできるし「blue」もあるクラシカルなジャンルの系譜の一つだと思っています。

違いは?圧倒的に「今」つくっている「今」を映している空気感。

 

本作を令和の今つくっている理由が見えなかったんです。

もし「blue」的な世界観をリメイクするにしても、あの時の空気感を感じることは難しいだろうなあ...

 

とかとか。とかとか。

 

以上まとまり切っていませんが率直に感じたこと。

 

ちなみに(原作未読で)主要キャスト4人についてはメインで描かれた「blue」な2人以外にこそ「今」感じたしもっと彫り描けばおもしろくなるなあって思いました。

 

最後に。

南琴奈さんと中島セナさんめちゃくちゃ魅力的なので、そのままでももちろん観たいのですが、それ以上に「超越」したものを期待したい‼︎

 

25.12.1鑑賞