素敵なお父様、だったんですね、、
我が父は、戦後直後の貧乏(兄3人が戦死)もあり、
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) June 19, 2022
小学校卒業と同時に漁に出て、家族のために生きてきた。
「ありがとうなんて、親に言う必要はない。
親として、あたりまえのことをしているだけだ」
父は私によくそう言っていたが、
『親父、ありがとう』と今日は言わしていただく。
今日は父の日。 https://t.co/mpR47CS4jO pic.twitter.com/EfObOaLWKW
「頑張り過ぎている」とは思ってはいないが、
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) June 19, 2022
最近、近しい友人からも随分と心配されている。
“本当のこと”を言われると不都合な方々からすると、
“本当のこと”を言うことは許せないことだったりもする。
“嘘”を言うつもりはないが、
“本当のこと”だから大丈夫なわけではないことは
理解している。 https://t.co/9uaPHfxtzh
ご心配をおかけし、申し訳ありません。
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) June 19, 2022
暗殺された日(2002年10月25日)のことは、
今でもよく覚えています。
突然の悲報に、本当に驚きました。
石井紘基さんは、正義感の塊のような方で、
国家の不正に真正面から切り込んでいき、
そして殺されました。
あれから、まもなく20年。
国の政治は・・・ https://t.co/ywPhC1PDoa
パソナが怒っているとの電話があり、
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) June 9, 2022
ある市長も激怒しているとの電話もあった。
あらためて説明させていただきたいが、
私はパソナに怒られることをした覚えはない。
その市長がなぜ激怒するのかも理由がわからない。
やましいことがないなら、
胸を張っていればいいのでは、と思う。
不思議だ・・・ https://t.co/gUbhuJeBWM
『こども保険』という“新たな負担”を
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) June 15, 2022
またもや国民に押し付けようとし、
反対が強ければ、その案を撤回し、
『こども予算の倍増』ができない“言い訳”にする。
国は、そのストーリーで動く予定のようだが、
『こども保険』などなくても、倍増は可能だ。
明石市がやれて、国でやれないわけがない。 https://t.co/IfZHKFWgQf
『必要なのは予算の増額』
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) June 15, 2022
いい見出しだ。本文の内容もいい。
でも、通信社のこのインタビュー記事は、
一部を除いて、ほとんど報じられていない。
通信社は、自分の紙媒体をもっておらず、
新聞社に買ってもらえないと、記事は世に出ないからだ。
全国の新聞社の皆さん、いい記事なので是非ご購入を。 pic.twitter.com/ENh8xv8t8v
ついに『テレビ局』から出演依頼がきた。
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) June 16, 2022
しかも「スタジオでの生出演」とのこと。
もちろん万難排して、日程調整のうえ出演する。
で、企画書をよく見たら、
「Youtubeでの配信」とのこと。
なぜか”地上波”や“新聞紙面”とは、いつも縁遠い。
なんか“腫れ物“扱いされてるのかな・・・ pic.twitter.com/Ls5FCz3vMQ
NHKから連絡があった。
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) June 15, 2022
放送予定だった『ニュースウォッチ9』では、
明石市のことは放送されなくなったとのこと。
こども家庭庁法案の可決など、他のニュースとの関係で、
時間が取れなくなってしまったとのこと。
不思議だ。
確か『こども家庭庁』に関して取材に応じたはずだが・・・ pic.twitter.com/eYLgE1gdzC
NHKに続いてかどうかはわからないが、
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) June 16, 2022
ある大手新聞社で報じられるはずだった記事
(明石市の子育て支援を現地取材した記事)が
まだ報じられていない。
『こども家庭庁』法案の可決にあわせて報じると
聞いてはいたのだが、
昨夜も今朝も報じられていない。
皆さん、どうしちゃたんだろう・・・ https://t.co/ifG5B87r1g
11年前の最初の市長選では、情報も少なく、
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) May 17, 2022
私への誹謗中傷(悪徳弁護士で、愛人が3人など)もひどく、
本命候補(自民・民主推薦)に投票なさるのも
無理からぬこと。
それでも、69票差の僅差で市長となり、
その後の市民の後押しで、今があります。
未来志向で、引き続き宜しくお願いします。 https://t.co/UTN9xRehMC
「明石市の施策」は『持続可能』なものばかり。
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) May 19, 2022
”ゼロ“から”カタチ“にするまでは、
ある意味、私のようなタイプの政治家の方が
向いているのかもしれませんが、
『継続』は、そうではないように思います。
「明石市の施策」は、すでに”市民“と”まち“に定着しています。
大丈夫です。ご安心ください。 https://t.co/H0z3744Aok
「明石市は、いずれ“破綻”するに違いない」との批判が
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) June 10, 2022
いまだに見受けられるが、そんなことはない。
事実としては、
①主要“税収入”が8年前より32億円増え、
②“基金残高”が市長就任前より51億円増え、
③他方、“借金”は減り、
明石市の“財政”は極めて“健全”な状態。
“破綻”どころか“順調”そのものだ。 pic.twitter.com/WWUYRvZMlQ
『”しわ寄せ“が絶対どこかにあるはず』との気持ちは
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) June 11, 2022
わからなくないが、事実としては“好循環”。
明石市は、
①「こども」に加え、
②「高齢者」や「障害者」施策も全国トップレベルだし、
③「ハード整備」もしっかりやれているし、
④「財政」も極めて健全。
”しわ寄せ“がないと誰か困るのだろうか? pic.twitter.com/1D2w6R1bb2
『そんな事、出来る筈ないと怒りをかった』とのこと。
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) June 11, 2022
わかります。私も最初、そう言われました。
ところが今や、明石市周辺では“オセロ”状態。
「18歳までの所得制限なしでの無料化」でさえ、
小野市、明石市の後、周辺自治体も続々と実施。
要は、やれば出来るのに、やっていないだけのことです。 https://t.co/K9O5FQ5qlZ pic.twitter.com/ChYPJHiWF3
『明石市長は、寄生虫』とは、
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) June 11, 2022
かなり“キャッチー”な見出し。
なぜに『寄生虫?』と本文を読んだが、
『人の人生に寄生する寄生虫』としながら、
理由が今ひとつよくわからない。
昔は明石の実家に“帰省中”のこともあったが、
今は明石が住所で“帰省中”ではない。
ちなみに、虫なら「蛍」が好きです。 pic.twitter.com/rFZBu3zvny
パッション似てるー😂 https://t.co/HLT8UqvT62
— T. Miyazawa DVM PhD宮沢孝幸🎹 (@takavet1) June 15, 2022
Twitterより引用させて頂きました<(_ _)>
