6/14仮通夜6/15お通夜6/16葬儀6/17引っ越し、撤収
喪主として最高に送り届けました。6/16日11.00朝はものすごい雨でした。
まるでまた母が泣いているようでした。今日もなぜ泣いているのか?と母に問いかけたところ
今日の涙はうれし泣きだと答えていました。自分のために集まってくれてありがとうと。
初七日も6/16日に済み、送別の儀は一区切りつきました。母へ幽霊でもいいから
でできておくれ。俺を睨んでいるみたいだという人がいるみたいでここでは結果的に
悔しいことになったけど、死んでまで迷惑かけるやつだという輩もいるらしいけど、
俺がしっかり成敗しておきますし、まだ何かいうようだったら俺が死んで恨んででてやる
から心配しないで。あなたがいままで守ってくれたように私もこれからあなたを守る。
最後までこの家に帰ることは儚くもできなかったけど、おれはあなたの味方だから
心配しないで。あなたのかわりに俺が悔し涙で朝を迎えるから。安心して見守ってて。
時々遊びに来ていいよ。また会おうな。お休みなさい。
色々サポートしてくださった関係各位のみなさんありがとうございました。
母に成り代わって厚く御礼申し上げます。