カ、メ、ときて次はリ
りなぷー、勝田里奈ちゃんである。

さてどうしたものか(笑)

かつて某動画で、りなぷーへの批判に対する擁護のコメントをしたことがある。

「彼女は決して疲れているのではない。
アンニュイと物憂げな表情は、彼女の魅力です。
彼女の微笑は、ほかのメンバーとは異なります。
それはアルカイックスマイル(日本では菩薩の微笑)といいます。」

同時に英訳も載せた

She is never tired.
Ennui and a weary expression are her charm.
Her smile differs from other members.
It calls it an archaic smile (Japan a bodhisattva's smile).

彼女の微笑みをこう例えたのはあやちょより先に私である(自慢)

りなぷーとは誕生日が近いということで親近感を勝手に持っているのだが、

それ以上に言い知れぬ魅力がある。

今ある大人の魅力ではなく、サブメンのときに知ってから感じる魅力である。

言いだすときりがないので夏祭りに関して感想を。

歌はうまい。味がある。癒しボイスは天性のもの。

「香水」を四人で歌ったのだけれど、一番おいしい歌割りを彼女がもらったのは正解だろう。

ダンス。彼女のダンスには無駄がない。

最小努力で最大効果、私はいつも彼女のダンスを評してこういう。

ダンスだけじゃないけどね、省エネは(笑)

皆さんはお気づきだろうか。

小柄や細身の子がシャカシャカ踊るんならまだしも、あのスタイルの良い彼女は、

チョットだけキレのある動きを見せるだけでむしろしなやかで色っぽい

動きに合わせて揺れる、ロングヘアーの靡き方まで美しい。

DVDが発売されたらご覧いただきたい。

トークも楽しい、ハラハラするけど歯に衣着せぬ物言いも変わってほしくない。

「ばくわらフレンズ」で並み居る大先輩方と物おじせず受け答えができるハートも素晴らしい。

強運も持ち合わせている。

なんだかんだでゲームで優勝する。

欲がないように見えて野心はある。

褒めてばっかりだ(笑)


(つづく)