増員・改名後の噴水広場で涙した、めいめいにブログのコメントとして贈った言葉

2015/2/5
15:16
芽実へ

急遽決まったおととしの秋ツアーの終盤、原宿のアストロホールで全国ツアーの発表、感極まっていたね。

「このチャンスを逃したら・・・」って不安を口にしてた。

そこからライブハウスツアーがスタートして、

あれから1年ちょっと、

辛いことが多かったね、

それまでもいっぱい辛いことがあったのに。

なんでこうなってしまうのか、悔しいこと、理不尽なことばかり。

そして改名。

でもいつも君たち4人は最高の笑顔とパフォーマンスを見せてくれたよ。

時々の悪ふざけも。

感謝も忘れなかった。

リーダーは更なる野望や不平不満を抱いているようだけど、

実力はどこが上か?

言わなくてもわかってる。

大人の事情で誰も言わないだけ。

原宿のあとに芽実にコメントしたんだけど、

純粋にパフォーマンスやスキルを評価してあげられなくて悔しい思いは今も変わりません。

こんなに頑張ってるのにちゃんと目に見えたご褒美や支えがしてあげられなくて、

申し訳ない気がしています。

「大器晩成」ってほめ言葉じゃない。

その言葉で現状に甘んじてはいけないという自戒の意味もあるけれど、

その言葉であなたたちの正当な評価を蔑にしている、

大人への強烈な皮肉の意味でこの楽曲があると思っています。

今回の噴水広場から始まった、

本当の意味での逆襲の相手は、

自分自身でもライバルでなくて、

目に見えない無知や無関心なんだと思う。

この状況を今少しでも変えて行かなきゃいけないのは、

周りの大人たちやファンなんだと思います。

スマイレージはずっと愛されてきたし、

これからもっとアンジュルムは愛され続けていくよ。

大丈夫。

長くなってごめんね




17歳の誕生イベント、できるようになってよかったね!

おめでとう