お姉さまの手厚い介護の甲斐あってか、


弟の病気が特別ひどくなる事無く、仮退院させてもらえる事なりました。


パチパチパチ。


で、仮退院祝いということで?


弟を連れ、祇園の鮨屋へ。


相変わらず舌の肥えた弟は、さっきまで病院でくすぶってたとは思えない


鮨のセレクトを・・・。


鮨屋で粋なネタをたのむ奴はどうも腹立たしいぜィ。


まっ、弟が元気になってくれたらそれで良し。


で、そのまま、木屋町のBARへ流れ込む。


最近よく耳にするビオワインを飲んでみる。



飲みやすかったゼィ。


連れまわしすぎたせいか、弟がお疲れモードになった為

(そりゃ、そーだろ)


早めに送り届け、お姉さまは再び夜の世界へと飛び立ったのでした。

(パタパタパタ)







昨日の夜、今から美容院だ~(*^ー^)ノなんてウキウキしてた矢先、


突然、仕事用の携帯がなった。


Aの嫁(以下、嫁)

  「もしもし、社長ですか?

     私、Aの妻です。」


私「あっ、どうも。お世話になります。」


「どういうつもりですかむかっ??」


「えっ、何がですか?」


「あなた、いったいどれだけウチのAを

 働かしたら気が済むのむかっ!!!」


(注)Aは休みも程ほどにとっているし、毎日8時頃には会社をでる


私「えっ・・・。」


嫁「毎晩、毎晩、遅くまで仕事させて、

  挙句の果て、休みまでとらさないで!!!」 


私「はぁ。」


「こんな状態続くなら

   労基駆け込むわよむかっ!!」



ぶち。(←私の頭の音)


私「申し訳ございません。

  私の監督不行き届きでございます(-з-)。」


嫁「いえいえ。

  まぁ、それだけですので、今後とも

  どうぞ宜しくお願い致します。」




・・・。



その後の私はというと、

美容院のスタッフ皆にこの話をして、

ストレス発散しまくってましたとさ(#`ε´#)





どう思われますか???


この嫁・・・。



確かに私に非が無いかと言われれば、そうでもないが


旦那の会社に堂々と電話してくる嫁、


私が若干20代の小娘だから平気にそんな事を言ってくるのか?


いや、きっと違う。


こういうタイプの女性は、どんな場面であれ、誰であれ、


同じような行動をとるであろう。




申し訳ないが、私はこんな女性になりたくはない。


嫁にこういう発言を勝手にさせている旦那は


もっと情けない。


そして、こういう旦那を雇っている私は、もっと問題なのかもしれないな。




びっくりするほど、爆睡してしまった。


14時間・・・。寝すぎです。


疲れが溜まりまくってたみたい。


で、仕事の電話で起こされて、今日も出勤(ノω・、)


普通にお休みが欲しい。


この仕事に就くまでは、完全週休二日だったから


土日が休みだった。


だから、土曜は友達と遊んだり買い物行ったりして


日曜は彼氏とデートみたいな・・・。


そんなあの頃が恋しいです。



ギリギリの時間をギリギリで生きていて


とてもじゃないけど24時間じゃたりない。


同世代の女の子の普通な暮らしが羨ましいなぁ・・・。



と、思いながらも、今の生活は先行投資であって


後に倍以上になってそれなりの価値を生む自信があるから、


だから今を頑張れる。



そんな気分にひたりながら、日曜を会社で過ごしているのでした。






楽しかった!!!


マジで。


久々、ぶっ飛びました。





↑プレイ中の大沢伸一


やっぱ最高。


相変わらずかっこよかった。


さっきデジカメチェックしたら、大沢さんや


メンバーさん達と一緒に写真とりまくってるし・・・。


若干、ヤバメの写真も・・・(^o^;)


酔っ払いすぎて覚えてません。


はめはずしてたらスミマセン。




で、こんなイベントに行くと、必ず誰かに会う。


昨日も盛りだくさん。


みな、行くところは一緒なのね。




うん。楽しかった。(←しつこい)


踊りながら、


「たのし~~~~!!!!」


って叫んでたと思う。



ありがとう、大沢さん。


ありがとう、みんな。




おかげで今日はひどい寝不足+二日酔い。


仕事が手につきません。





スミマセン。


仕事、片付く気配ゼロで、


やる気失せて、


こっそりブログに逃避中です(TωT)



昼ごはん食べる時間なくて


夕方、駆け込んだ吉野家、


美味しくなくてビックリでした。


いつも酔っ払ってしか行かないから味知らなかった(笑)



明日は金曜日。


梅田のクラブサザエでぶりぶり踊る予定です音譜


超楽しみ!!


だから今日は頑張ります☆



職人タイプは難しい。


まずは口下手すぎる所。


そして、自分のスキルに誇りを持ちすぎて

指図されるのを非常に嫌う所。


よって、現場で揉め事が起きやすい。



そんな彼らが起こした問題の火消しにまわる私。


あぁ、しんど~~~~(◎`ε´◎ )



しかし、そんな彼らを正しい方向へ導くのも私の仕事。


これが一番大変。


メゲズに頑張りますわ。



昨日もいつものアジトへ飲みに。


スキーしてる雪だるまが飾ってあった。


ジム+お風呂の後だったので案の定ベロベロに。


そして車の中で朝を迎えた。(´д`lll)


数ヶ月前までお酒は週1ペースだったが


ココ最近は毎日ペース。


いつも次の日目覚めて、昨日飲まなければよかったなぁと凹む。


が、夜になると、足が勝手に向かってしまうのだ。


だって、楽しいんだもん!!



しかし、最近、この楽しい時間を購入している事に対して


それなりの価値を得ているのか・・・と


シビアに考えるようになってきた。


で、結論は明確で、NOなのである。


それでも誘惑に負けてしまう私。





今日から当分の間、プライベートのお酒を断とうと思う。


理由は、何かを断って何かを得たいから。


今、得たいものは、弟の病気が完治するということ。


余は、願掛けみたいなもんかな。




会社から撮った冬の空。

今日は本当に寒いです。


さっき仕事抜け出しユニクロへ。

弟の入院服?を大量購入。

アレもコレもってアホほど買ってしまった(><;)←姉バカ


ちなみに病名は

ギランバレー症候群だそう。

10万人に1人の確立でかかるそうで

自分の免疫システムが異常をおこし

運動神経を攻撃するらしい。


(さっきから、この病気に関する情報を漁りまくって、

           すごいスピードで斜め読みしてます。)


1年以内に完治する病気みたいだが、まれに後遺症を残すケースが

あるらしい。


治療費だけでも馬鹿にならない。

20日間程の入院で200万程かかるそうだ。


昨日はまだ歩けてたけど、握力は殆ど無かった。

今日くらいから歩けなくなるだろう。

そして、何日か経ったら呼吸困難になるそうだ。


親はアタフタしてて、まともじゃなかった。

情けない。


よって、姉である私がしっかりしなくては・・・。


私「なんかあれば、すぐお姉ちゃんに連絡してこいよ!!」


弟「わかった・・・」


ってな感じ(ノ_-。)



あぁぁ~、コレからほんま体力勝負やろうなぁ。



ってな訳で、今からジムでパーソナルレッスン!!

どんなトレーナーかしら~ラブラブ(///∇//)








朝から新規のお客からのクレーム。


午後から頭を深々と下げに行く。


その途中、親からの電話。


内容は弟の突然の入院の知らせ。


しかも重病。


数日前まで元気だったのに・・・。


夕方、別の客から仕事のキャンセル話。


ほんと有難い1日である。


が、まだ今日は終わりそうにない。




オカマちゃんと気まずくなってる場合じゃないよ~(←前回のブログ)




が、これもあれもそれもどれも全て身から出たサビなので、(←前のブログ)


私の責任である。


しっかり受け止めて前を向いて歩きます。いや、走ります。


これから私のブログは、


経営者の私

弟の闘病を見舞う私

26歳の普通の女の子の私


この3本立て構成でいきますので、宜しくお願い致します。




と、強がってみたものの


さっきから影でシクシク泣いてみたりしてまふ・・・。









昨日のパーティでの話。


いたって普通の格好をしてた男性数人が私の側の席についたので


普通に会話をしていたら、何かがおかしい事に気づいた。


若干女言葉を使ったり、化粧してこりゃよかったわ~とか言い出すから


私は結構おもろい奴らだと思って、


「ってか、自分らおもしろいしっ!!

 そんなノリ大好きやねんけけど~~~~!!!」


って、素直に言ったら、彼らの顔つきが若干曇った。


(ちなみに、この時点で私は酔っ払い。

 冷静に物事判断するには時間がかかりすぎる状態でした。)




で、やっとこさ彼らを不機嫌にさせた理由に気づき始めた私。


彼らはオトコではなくオンナだった。


そして、巷ではそこそこ有名な集団。


やばいな~って思って、


私「いろんなイベントでよくお見かけします~ラブラブ」ってゴマすり発言。


が、トキ既に遅し。


オンナ「あっそう。」



怖い(((( ;°Д°))))


完璧に敵にまわしてしまったらしい。



御免ね、オカマさん。


次回会ったときは仲良くしてね。


↑そう心の中で呟いた。