ガマンして生きてる人間は常に嫉妬の炎を燃やし、弱い者を探し溜まった鬱憤を晴らそうとする。
具体的にはやること為すことケチをつける。そのために常に行動を見張る。文句を言うために。
文句を言おうとしてる時点で自分に負の感情があることに気がついていない。
故に何時でもイライラしてる。
悪循環だと気付いていない。
おれに言わせればそんな人間は不幸だし、惨めだし、言葉もない。
本当に同情する。
だからと言っておれの人生の邪魔を許すほどおれは人間が出来てない。
だから気付かせようとも思わない。ただ、いつか気付くといいと思うだけだ。
何かで読んだが、知ってる人間は選べるのだ。
知ってることをそのまま知ってるとも伝えられるし、知らないフリも出来る。さらに応用効かせれば惑わすことも出来る。
知らない人間は常に選べない。
なんでも知識を得ることは重要だ。新しい情報も古い情報も。人生常に勉強が必要だという話です。
今回も案の定、感情的な内容になってしまったことを重ねてお詫びしますm(_ _)m