電車に乗ってダウンタウンにゆき、フリーダムトレイルをはんぶんくらいあるきました。自由の国アメリカ建国のためにひ努力した先人ゆかりの家や場所をめぐることができるように、道路に赤い線。がひようじしてあり、それをたどればいいんです。フアニエルホールから出発

次は、オールドステートハウス

ボストンの最古の建物とのこと。

パブリックラテンスクール後に立つ、独立宣言の草案者ベンジャミン フランクリンの像。建物はステーキハウスになってました!

パークストリートチャーチ。

金色の屋根が印象的なマーサチユーセツツ州議事堂。ボストンコモンという大きな公園に面しています。ここは、昔は集会や演説が盛んに行われたとこなんだとか。
宿泊したのは、日本人オーナーのとても家庭的なお宿。ハーバードやマサチューセッツ工科大学に短期留学などで来る方などで夏場はとても混むらしいのですが、シーズンオフ?でラッキーでした。朝食は、美味しいお味噌汁付きのご飯でした。

窓の外のお庭では、リスが走り回っています。

ペットの猫ももみじの下でのんびり。近所には、歴史的建造物に指定されているお家もあるとても落ち着いた素敵なところ

蔦に?覆われたお家

紅葉がとても綺麗です。

ジョン エフ ケネディの生まれた家!周りの家と比べても特に目立ったところのない?普通の家です。一般公開は、10月末まで、ちょっと遅かった残念。とてもゆったりと時間が流れている感じ
ボストンへ行ってきました。ニューヨークから、車で四時間。ボストンの中心から少し外れたフエンウエイ地区の日本人オーナーの宿を予約、荷物をおいたら、ボストン美術館でおろしてもらう。ここからは単独行動。

ボストン美術館Museum ofFine Art、急に決めたので下調べなし。日本美術の素晴らしいコレクションがあること、岡倉天心ゆかりの日本庭園があること、ミレーのコレクションが充実しているので一度来てみたかったんです。Goyaの特別展をやってました。

日本美術は、浮世絵や仏像など展示充実。

お寺の庫裡?を再現していて、中には不動明王や、阿弥陀如来坐像などいらっしゃいました。が、琳派や狩野派の展示は無し?何となく物足りない思いでヨーロッパ絵画へ、こちらも素晴らしい展示ですが、見たいと思っていたのが見つからない。なんと、見たいと思っていたのがみんな日本へ行っていることが判明!ボストン美術館とジャポニズム展?は京都で、ミレー展?は東京の三菱一号館美術館でやってるらしいですよ。今回は、コンテンポラリーなどゆっくり見ました。

大きな泡?雲?と、飛ぶ人?

凄く高い木みたいなの、ガラスで出来てます!