メトロポリタン美術館で、チャーリージェームズというデザイナーの企画展をやっている。アメリカ?世界?で有名なオートクチュールのデザイナーで、1950~1978年ぐらいのアメリカの社交界の豪華ドレスのうち65点が展示してあるとのこと。会場は、スポットライトをした展示なので写真は取れなかった。いろんな複雑な形、絹やレースをふんだんに使った豪華ドレスばかり。どのように作ってあるのか、コンピューターグラフィクスを使って説明してあるが、凄い。デザイナーって、服飾も建築もみんな3G的な発想がいるんだね。それにしても、年代的には、第二次世界大戦の頃と重なるんじゃないかな。?日本の女性がモンペとか履いてる頃、アメリカの社交界はこんなに華やかだったんだ。この後、ヨーロッパの彫刻、装飾美術を見て


帰ることに、あ!この聖母子像いい感じ!

二人とも微笑んでる。楽しい気分でいつものようにセントラルパークを歩いていたら、リスさんがすぐ近くに来てくれました。

全然逃げない、食事中?


帰ることに、あ!この聖母子像いい感じ!

二人とも微笑んでる。楽しい気分でいつものようにセントラルパークを歩いていたら、リスさんがすぐ近くに来てくれました。

全然逃げない、食事中?





