ノンフィクションおはようございますm(__)m『木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』増田俊也 著新潮社 ¥2730「木村の前に木村なく、木村の後に木村なし」。小説「姿三四郎」の作者である富田常雄が、柔道家、木村政彦をたたえたとされる言葉。興味深いから購入してみようかな \^o^/