東日本大震災から14年の今。 

大船渡の山火事が襲い人が、 

山や家の燃える様を為す術 

無く対岸から見守る映像を 

報道で観て、心が痛んだ僕。 

だが「対岸の火事」が実際 

起こったと発想した自分も。 

約20年前の曲[アイコトバ]、 

[対岸の火事で無く大惨事]

歌詞を報道を観て思い出す、 

僕に巣食う悪魔が恐ろしい。 



不謹慎にも程がある人害🤔


木戸銭無料で弥生の大須は

33歳頃の師走で二度の根城、

演芸場ℍ𝕒𝕡𝕡𝕪寄席を最後列、

賑やかせず駄文を散らす昼。

木戸銭有料の落語も脳内は

浮遊ややもすると文章思案、

集中力欠く子供的佐野元春。

徹子アワー開店のジン酒場

暖簾ググるを楽しみに情景

描写すると書くは愉快痛快、

溶解だらけに閻魔大王怪演、

明日ハンマーが僕を殴る🤔




実は、[サブウェイ]の

由来は地下鉄ではなく

[サブマリン-マイ-ウェイ]の略。

潜水艦の形をしたパンで

自分好みのサンドイッチに

という意味










小山薫堂なるクリエイター
同窓生男女が熱視線で意識。
地元神奈川の緩いラジオに
小耳の女性は踊り娘風情で。
影響無いが踊りたくなる僕。
小躍りは岡村隆史受売りで、
好きな言葉[成功裡]に寄せ、
[行動裡]を[小躍り]に変換。
接客や会話は間合が必須で
心地良さや面白さはリズム、
踊りで開花すると解脱した。
ノーナで体踊る夜が狂う🤔



『木挽町通』という通りが

名古屋にあります。十代目

坂東三津五郎丈が襲名記念、

船乗り込みした堀川の右岸、

南北に通る街道です。南は

坂東玉三郎丈が名古屋公演、

参拝に訪れるという名神社、

洲崎神社を起点にし、北は

名古屋能楽堂までに繋がる

風情ある通りです。御園座、

團十郎や菊五郎で来られる

際に、ぜひ歩いて下さい🤔