海老のカーテン!復帰舞台前会見を拒否
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1642178&media_id=8

東西ヨーロッパ冷戦の緊張状態を示すために用いられた言葉「鉄のカーテン」を
引用したと思われるブン屋、言葉の使い方を間違っている。第一、ブン屋が会見の
申し入れをする筈が無い。松竹がホテルの会場を用意してカーテンを開け採光し
最高のおもてなし状態でブン屋を招いて紙面を獲得しようとしてるだけなのに
「今回も申し入れ」などと「も」を付けやがって嘘を付くブン屋って何だ。恥を知れ。
「いい舞台をお見せすることがすべて」とする市川海老蔵丈の芝居を「申し入れ」
して無料で見せてもらえ!さすれば感動して紙面を割きたくなるはずだから☆
森光子「放浪記」TV初ノーカット放送
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1642205&media_id=42

森光子さんの「放浪記」上演二千回は凄いが、歌舞伎役者・松本幸四郎丈が演る
ミュージカルも二千回を超えている。二千回記念は同じく帝国劇場で、主演作
「ラ・マンチャの男」千秋楽のこと。生産日本一の愛知県の薔薇を上演後に観客
二千人に贈るという趣向もあった。この趣向を企画・運営したのは、実は僕です☆
http://www.zakzak.co.jp/gei/2005_06/g2005063004.html
岡田准一と宮崎あおいが夫婦に!
本屋大賞映画化『天地明察』で2度目の共演
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1636328&media_id=25

この記事を書いた輩は馬鹿だ。松本幸四郎丈と市川染五郎丈に言及した後に
「さらに、歌舞伎界からは」と前置きして市川亀治郎丈に言い及ぶ、とキタ~!
「さらに市川亀治郎が参加、歌舞伎界から三本の矢で報いる」等と書くべき?

「参加」と書き正したが、「参戦」などと書く輩は「歌舞伎」の文字を書くな馬鹿☆

撮影は本日6月16日(木)より開始、8月中旬クランクアップで来年1月に完成予定。
映画『天地明察』は歌舞伎役者三人の参加を得て、2012年秋、全国にて公開予定。
岡田准一主演で滝田作品再び世界へ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1636255&media_id=8

優しげな心の強さと男臭さの落差を演じられるのは岡田のみとする早合点を
滝田洋二郎監督の中に危惧する。太鼓判押し過ぎだ。歌舞伎界から松本幸四郎、
市川染五郎、市川亀治郎の各丈の出演を得るから、例えば三人をそれぞれ主役に
配役した際に如何に撮るかを考えるべき。この監督は当然、歌舞伎の人で無い☆
雑誌編集ままごと、と捉えるミク誌への僕の入稿取引が、本日で3周年を迎えた。
14万を目前にしての足跡機能抹消に当初は戸惑ったが、数を競う愚行はAKBと
違わずと思い直し、現状行楽をする。「嘘をツイッタ」や「風営本」に入稿は、しない。
「嘘つき」は職場での放置残骸のテコ入れを命じられた際にのみ仕事で手を入れ、
「風営本」は外交と捉える為、歌川国政の市川蝦蔵画を入れ墨で肩に彫った墨国の
男性から頂戴したPCメールアドレスを使ってスペイン語にて歌舞伎よもやま
話を発信し始めて余剰があった際にのみ着手するかもしれぬとの余地を残して
ミク氏に仁義を切り愛し抜く決意表明をする次第。3年目の浮気は、しなかった。
http://www.youtube.com/watch?v=kIEGXyPN_hU僕の17歳誕生日の嘉祥映像☆