在名広域局に入局してテレビに飛び込んだ同級生が居る。1年H組の金◉🔼🟦君だ。僕が最初に勤めた賃貸仲介の会社に、彼は営業担当でオーナーの元に足しげく通っていた。「報道に行きたい」と、鋭い瞳を輝かせていた。勤める鰻屋で局の上役に接客し、彼の話題を振ると「いま東京で別会社の社長ですよ」


いまラジオ深夜便で島倉千代子さんの美声を楽しんでる。人生いろいろだ。オナ中で共に学級委員を勤めた石井千代子さんは◉🔼🟦市立大学病院で医師を勤めてたが自らにメスを入れた😭我が母は同院の病床で旅立った🚕タクドラしてた友人が同院で乗せた客2人が「あの患者ポアします?」「いいよ」と言うのを耳に挟んだ🦻


「I hope this will be special moment for you with our eels!」
大谷翔平選手のドジャースファンに向けたスピーチをアレンジして、インバウンドの外国のお客様にウナギ給仕のクスグリ文句にしようと思いついた。翔平劇場に便乗しない手はないね!まかないの鰻切れ端を頬張るぜ



敬愛する歌舞伎役者で人間国宝の片岡仁左衛門丈のお孫さんで、いま大河ドラマにも出ている片岡千之助丈に、X投稿へのコメントに「いいね!」を頂戴し、布団の中で小躍りしておる。 


 千之助丈は初NY渡航で赴いたドジャース優勝の瞬間、テレビ中継画面の片隅に存在したことを、帰国後に録画で察知したそうだが、小躍りしたかどうかを知る術は僕には無い。だがドナルドトランプ並みに「ここぞとばかり」の僕は
「嘘偽り無い真実の体験ネタ」でコメント投稿 






 私めの本当の体験。市川團十郎丈が新之助時代に初役で助六を勤めた初日、NHKでテレビ生中継がありました。助六が花道から登場し、七三に陣取る僕は唐傘操る助六を瞳を爛々とさせ凝視。タダーンと踏み出す黄色足袋の足に合わせ、ヘッドバンギング。録画してたので翌日、歌舞伎を観る自分を初めて観た☆


今日11月2日はメキシコの「死者の日」。故人の魂が現世に戻ります。誰しも戻したい人が居るだろうが、誰にも「いつも何度でも」戻せる人が居る。それはスペイン語名の自分。僕Carlosは「生来の哲学的思考で何故だろうと考える人」を意味したと、蚤の市の雑貨に書いてたが、名字に合わせSantiagoに改名🌟