翌日はSturbrigeにあるOld sturbrige village という
生活歴史博物館に行きました。
ここは 1790-1840年の間のニューイングランド地方(アメリカ東海岸北部)の
生活をそのまま再現していて、
当時の服装、建物、水車、農場があり、動物ともふれあえます。
ずっとここに来たかったので、念願かなってよかったです。
入口すぐの看板でパシリ。
羊に興味津々の息子ちゃん。
当時の馬車で移動する人たち。
大人一人$3(3歳以下無料)でのせてくれます。
馬の大きさにびっくり。
感じのいい窓際。ここで編み物をしていたみたいです。
機織り機。おるたびに家がミシミシいってました。
いろんな編み方ができるみたいです。
これは日本と同じですね。
楽器を吹いていた二人。当時何をする人か
(職業)を聞き忘れました。
ちょうど発砲のデモンストレーションがあっていて
見に行きました。
当時の服を着た人が、
鉄砲の種類、仕組み、進化などを説明し
実際に実演してくれます。
息子も娘ちゃんも発砲時の音にびっくりしていましたが
息子は興味津々で英語の説明もおとなしく聞いていました。
あとはポンプ式水汲みをやり、
当時の売店でお菓子を買って
店先のベンチで休憩。
アメリカのキャンディーで口の周りが染色されています(笑)。
馬車の前で記念撮影。
そして14時くらいに出発し、18時くらいに
家に戻ってきました。
そして、これらが今回の旅のお土産。
ニュージャージー州のマグネットはあまり意味ありませんが。
楽しい小旅行となりました。















