戦士を極め抜く騎士団 -28ページ目

戦士を極め抜く騎士団

べにりんの日常の前向きなことから後ろ向きなことまでイロイロなblog。人生ってのは戦いなのだ。

東野圭吾作品って容疑者X(しかも劇場版)ぐらいしか知らんのだけども

恐ろしいほどのバッドエンドすなあ。。。(((( ;°Д°))))

つーか8話引っ張ってこれかよ、みたいな。

美冬がロックブーケで周りの男には見切りスキルが無かったのだろう、と思えばまあ納得もいく・・・かぁ?


かなり強引に船越だしてそろそろ公開する劇場版白夜行を絡めてたのはちょっと笑った。

あと柴田恭平はいい演技だと思ったけど主役2人が・・・その・・・あれっちゅーか。(棒



ドラマWとしてはうーん、外れては居ないけど当たりでもない。

まあ最近のドラマWは力入れてるのは分かってるんで次回作に期待しましょう。
∠TRIGGERの曲ってライブで聞くとこんなに印象変わるのか、と思った次第。
尺が2時間ということでぶった切り感はあったけど(アンコールがばっさり無かった)

ロストん時の照明
IN THE DARKの入りかた
アニマロッサ(これは曲が好き)
あと今宵~以降と以前でライブの雰囲気も全然変わったところ。
wowowで放送してたポルノグラフィティのライブの中では会場が狭いので
カメラークとかも今までと違ってたイメージ。

なかなか新鮮でした。
DVDはカットされた所も入るらしい・・・が、HDで見ちゃうとDVDクオリティには耐えられんから買わんだろうな。

80点ぐらいの満足度。
「いきものかかり」の横浜アリーナのライブを鑑賞@wowow

やっぱりライブでのパフォーマンスいいなあ。聞き入ってしまう。
毎回SONGSとか紅白で見たときもそうだけど
単純に歌うことができる喜びが溢れてるから聞いていて気持ちいい。

そして客層の幅広さが人気を物語る。
老若男女に小さな子どもまでが楽しそう。
wowowは年始からずっとライブプログラムやってるけど客層の広さはいきものがダントツ。


生歌で聞いたことが無かった曲を沢山聞けたのでよかった。
前回放送の武道館はインタビューが間に挟まれてたからどうもライブ感なかったし。

なかなか良いプログラムでした。
ようやく見れた。

まずあの父親と母親がすげーっちゅーか
あそこでよく食うなーっちゅーか
そりゃおめー豚にもならーぜ、みたいな。
俺よっぽどの異常事態でもない限りああいうモラルはないわ。


正直、エンターテインメントの作品ではないと思ったけど。
これいろんな解釈が出来そう。

途中豚の群れで誰が両親か分からなかった千尋が
ラストで両親の事を見抜けたことが作品を通しての成長なんだろうなあ。
で、その手前で油婆が坊を見抜けんかったのシーンも含めて違いが出てるなーと。

あと銭婆んとこでの坊ネズミとハエドリにはちょっと笑った。


にしても噂に違わず赤いねえ、、、作品の色にはあってるとはおもうけど。
フィルターのかかりっぷりはCSI見てる気分だ。笑。


まだまだジブリは見た事の無い映画が多い。
ちゃんと見た事が無いナウシカと豚をやってほしいぜ。
完了。

腹減ったんで録画しておいた紅白見ながら食事作り。

落ちついたら午後から初詣と。

PS3のHDDの容量が10GB切っててちょっと焦る。