
夢は全てのバロメーターであり、夢のコントロールにより現実を知り、場合によっては現実を変える事もできます。
実際、私の予知は夢によるものが多かったです。
それに加えて、予知夢を見る事が普通の日常となっています。
(一日で複数の予知をができる事もあります)
現在は、覚醒時の予知の方が多い気がしますが、殆んどの場合は覚醒時の予知は、比較的短いスパンで起こる事が多いです。
長いスバンでは、半年~一年以内位のものまで、現在の所すべて当たってます。
皆さんも、予知夢を経験した覚えが、もしかしたらあるかも知れませんが、すぐに現実化する予知夢の場合、殆んど現実との見分けがつかない位リアルな印象だったりしませんでしたか?
すぐに現実化する予知夢である場合(現実化するまで48時間以内位)のものであれば、現実とほぼ、見分けはつかないほどリアルで、まさに夢の通りになっていきます。
私の予知夢は非常にダイレクトなので、亡くなる人が黒い額縁の写真で、何度もクローズアップして出てくるといったものも見た事があります。
この様な場合は、残念ながら助かる余地がない場合です。
同じ様に予知音も共通しています。
(音の予知というのがあります)
それが、夢からただいたい48時間以上経っていくに従って、徐々に背景が変わったり、部分的に物が変わったりと少しずつ変化していきます。
それは現実化した時「あっ、本が手帳に変わっている!」とか「茶色の封筒が、白い封筒に変わってる!」とかそんな感じです。
バックトゥーザ・フューチャーの様ですね

チャネリングの様に、未来のポイントを絞ってガイドに尋ねるといった事は殆んどなく、前触れなしで゛いきなり情報がやってくる″…というものなのです。
私の場合はですが、゛リーディングやチャネリングにより情報を得る″というのは逆に難しいです。
又、チャネリングにより未来を見る場合は、なんとなく遠くからその風景を見ている感じですが、サイキックによる予知は、遠くの空間というものはありません。
ガイドに尋ねてもなかなか教えて貰えなかった理由は…
?それは「゛自分でわかる゛という事に気づく事」を教えてくれていたのかもしれないですね
