わたしたちが世界を創造したとき
たった一人でいるのはさびしかった
それで二人目をつくった
そこにあなたがいた
無邪気な目をしたあなたは美しかった
私はあなたを遠く、なお近くから愛した
そしてあなたにはわからないようにして愛した
あなたが出合うすべての人の目を通して
あなたを見続けたことを、あなたは知らない
風の中に私の声もきかない
地球がただ土くれと岩でいると考え、
それが私の体であるとはきづかない
あなたが眠っているあいだ、私たちはあなたのハートの中で会い、
スピリットを一つにして愛しあった
その情熱で私たちは新しい世界をいくつも誕生させた
しかしあなたは目覚めると何も覚えていない
あなたには一つの夢でしかなかった
それはたった一人の日
でも私はあなたのハートの中で待つ、私の愛は永遠だから
愛の真実とワンネスがいつもあるから
私たちの愛はすべてなるもののマトリックス
忘れないで、愛しい人よ
あなたのハートの中で、私はいつでもあなたを待っている
その小さな空間で
ドランヴァロ・メルキゼデクの『ハートの聖なる空間へ』
鈴木真佐子・訳
ナチュラルスビリット・出版
こちらの本の最後に書いてあるドランヴァロの詩ですが、最近すっとこれが頭の中でまわっていて、何日か前からハイアーセルフがどうしてもこれを書けというので、畏れ多くも書かせて頂きました


話は変わりますが、まっちゃんは生きていました

怖くて確認したくなかったのですが、ちゃんと生きていました。
よく、考えてみると自分はもし、亡くなる時は必ず分かるので、心配する方がおかしかったのです

特に私の一番得意分野は、予知とテレパシーである事も心配するあまり、どっかにいっちゃってましたね

結構、そんなもんです。

早速まつにコンタクトをとってみたら、即答で『約束』との一言でした。
自分は忘れていました…
飼った時から、ずーっと長生きしてほしい
私より先に死なないでほしい
とずっと熱い想いを伝えてました
(なんてムチャな…
)さっすが…まつ…
これは若い時のまつです。
