2026年最初の重賞。
午年生まれのJKが1名ずつ騎乗するので、
今日は軸では無くヒモ候補として入れてみます。
【中山金杯】
最初にトップハンデの⑬シリウスコルトが58.5kgでどうか?
前走の福島記念も同じハンデ戦で58.5kg。
中団から進んで上り33.9秒の脚を使い0.5秒差の5着。
これなら58.5kgも問題なしと思い軸にしました。
◎ ⑬シリウスコルト
○ ⑫マイネルモーント
▲ ⑤ピースワンデュック
△ ③カネラフィーナ
△ ⑥ニシノエージェント
三連単1着流しで
⑬→⑫⑤③⑥→⑫⑤③⑥
【京都金杯】
こちらはトップハンデも58.5kgの⑨トロヴァトーレ。
ハンデ重賞のダービー卿CTを57.5kgで勝っているので1kg増は当然で、
軸にはちょっと躊躇したくなる。
次は57.5kgの2頭。
①ランスオブカオスは前走別定戦を56kgで勝利してからの1.5kg増。
③キープカルムは2走前に別定戦で58kgを経験してそれよりは0.5kg減。
この2頭では③キープカルムの気がする。
しかし更に気になったのは⑥ヤンキーバローズ。
前走は①ランスオブカオスが勝ったリゲルSを7ヶ月ぶりに走り0.5秒差の9着。
叩き2戦目で斤量も1.5差なら十分①ランスオブカオスを逆転できると判断し軸に。
①ランスオブカオスはヒモにも入れず他の気になった馬を入れました。
◎ ⑥ヤンキーバローズ
○ ③キープカルム
▲ ⑪ファーヴェント
△ ⑮ブエナオンダ
△ ⑨トロヴァトーレ
三連単1着流しで
⑥→③⑪⑮⑨→③⑪⑮⑨

