フレンチハズバンドと In France

フレンチハズバンドと In France

NZで出会ったフランス人の旦那ウニさんと山形人のBenikoのフランス生活☆2019年5月に娘が生まれました。






週末に、ウニさんと娘の新しいメガネを作りにいつものメガネ屋さんへいきました👓

親子3人でお世話になっているメガネ屋さんです。



それぞれ好きなものを選び、2つ目のメガネも1ユーロで選び←フランスではよくあるプロモーション

数日後にはメガネが出来上がったよの連絡が来ました。相変わらずこのメガネ屋は仕事が早い!


と言う訳で、先週末にみんなで取りに行きました。







娘のメガネ① 可愛い♡似合ってる♡










娘のメガネ② 韓国女子みたい(笑) 

こちらは2つ目のメガネなので1ユーロ!


韓国女子メガネは家用にと作りましたが、出来上がったらこちらのほうが気に入ったようで泣き笑い こちらをメインにして学校に着けていきたいと(笑)

1ユーロとはいえ、ちゃんとしたメガネなのでまぁ、気に入った方を学校に着けていったらいいさニコニコ










↑こちらはウニさんのメガネ。フランス製らしい。

なんと、鼻が高い外国人しか着けられない泣き笑い 鼻パットがないメガネ指差し

鼻の付け根?にひっかける?ようにつけるメガネでして、鼻が高いウニさんにぴったりフィットしておりました。

私には絶対無理なやつ真顔


調整してもらい、無事に2人とも新しいメガネをゲット出来ました。

ちなみにフランスは、子供は1年に一回、大人は2年に一回、保険が利く範囲の眼鏡を選ぶとタダで眼鏡を作れます。

ただ、保険が利く範囲の眼鏡は選択肢も少ないしレンズの厚さ調整もしないと牛乳瓶の底メガネになるし、結局は差額を支払いますが…


眼科に行って視力検査をした紙を渡さないといけないのでちょっと面倒ですが、娘は頻繁に眼科に行くし、ウニさんも年1検診してるしね。わたしもそろそろ予約取らなきゃ!

ちなみに、娘の視力は右目が微妙に悪くなりましたが、そのおかげ?で、両目同じ度数になったようです。

でも全然強くないから気にしなくてよいと言われました。

ウニさんは、ついに老眼鏡入りメガネひらめきもう、5月で48才だもんね。慣れるまで見づらいのかな?なんか、実際より大きく見えるらしい。

あと、ブルーライトカットのレンズにしたよう。

やっぱり仕事でパソコンをずっと使っているから少しでもね。


ちなみに私は6月で42歳になりますが、近視と乱視があるからか、まだ老眼鏡いらずで過ごせてます。まだ、老眼鏡には早いか(笑)










メガネを受け取った後はいつものカフェへ。

もう、我が家の頼むメニューを覚えていてくれている店員さん(笑)

ついに、「いつもの」でオーダー出来るようになりました指差し 面白い店員さんだからウケる(笑)


また、来週末行こうかな指差し