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ユリヰカ★紅色病棟

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NaturalNewsより、イタリアのワクチン裁判、ワクチンと自閉症の関連が裁判で争われました。

以下、レポート風に訳します。********************
http://www.naturalnews.com/048888_vaccine_adverse_events_autism_INFANRIX_Hexa.html#


 イタリアのミラノの裁判所は、「英国の腐敗した大薬剤企業」グラクソ・スミス・クライン(GSK)が製造したワクチンが少年の自閉症の原因だとの判決を下してから5ヶ月以上経過しますが、米国のメディアは未だにこの画期的な判決について一つも報道していません。


 2014年9月24日に、イタリア版の国家ワクチン被害補償プログラムは、GSKのポリオ、ジフテリア、破傷風、B型肝炎、百日咳及びヘモフィルス属B型インフルエンザワクチンに有効な6価ワクチン、”INFANTRIX Hexa”が、健康な子供に自閉症を引き起こし、頭脳に損傷を与えたと認めました。


 抗原、チメロサール(水銀)、多形のアルミニウム、ホル ムアルデヒド、遺伝子組み換え成分、及び種々の化学的保存剤を含有するこのワクチンは、少年がこのワクチンの規定通りの3回の投与を受けた後に論証可能 な範囲で自閉症を発症したと、少年の家族がイタリアの保健省に訴えたものです。

 保健省がこの訴えを却下したのですが、後に、米国では最高裁の裁定 で医薬品が有害であり人に永久的な損傷を与え、或いは殺害したとしても、医薬品製造企業は責任を免除されるケースに当たるにも関わらず、この家族は法廷 に訴え出ました。
 専門家の医学、薬剤学的証言を聞いた後、イタリアの裁判所は、この少年がこのワクチンの投与の結果、特に神経毒である水銀とアルミニウムに よって永久的な障害を受けたとの判決を下しました。

 実はGSK内の機密レポートでは、 このワクチン、INFANRIX Hexaが頭脳障害、肛門漏洩、自閉症などの原因になることが明らかにされています。

 またGSKの1271ページに亘るレポートでは、この薬剤ジャイアントが人間に対するINFANRIX Hexa に関する自閉症の原因であるとの裁判について熟知していることが明瞭であるのに、この企業はワクチンの販売を続行する選択をしました。この報告書の626ページには、このワクチンの接種によって少なくとも5例の自閉症がリストされています。


 この破滅的なレポートではGSKINFANRIX Hexaが広範囲の死に至る病を発症させ得ることを認めているが、リスクがあっても続行が好ましいと主張しています。 またイタリアの裁判所は、MMR(はしか風疹おたふくかぜ混合)ワクチンも自閉症の原因になるとし、この判決に対して保健省は上訴をしている最中であります!
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昔職場の近所に、幼少期にポリオと日本脳炎のワクチンを同時に打った直後から両下肢が脱力してしまい、麻痺になってしまったという中年女性がいました。
一度に打つなんてその医者もおかしいだろ、と思ってましたが、今では一度に何種類もうつ時代なんですね。
私が学校で習ってから何十年もたってないのに、そのとき禁忌とされていたものが大丈夫になるなんて、そんなに人間の体の進化スピードは速いのでしょうかね?

 何を信じるかはあなた次第。

育児番組で医者と保健師が、副作用を心配する質問に対しこう答えていました
「世の中には病弱な人など免役が強い人ばかりではありません。自分がかかって、周りにうつす可能性もあるので、ワクチンは自分のためにもまわりのためにも打っておいたほうがいいです。しかし、副作用が心配と思いながらお子さんにうつならやめたほうがいいです。」

・・・???

心配と思いながらうつと副作用がでる可能性が大きくなる、お母さんの心配が子どもにうつる、というようなことをいわれてましたが、えーっとー・・・(笑)

 裁判に勝っても賠償金なんてなんのそのってくらい、大きい製薬会社にはプール金がありあまってます。
 裁判に勝っただけでは、障害が戻るわけではありません。
 全ての責任は結局自己責任てところに帰ってきます。
 守るものを守れるのは、自分と仲間と自分のマインド!
 それすらわかってれば、怖くないでしょう。