データが消えた傷が少し消えてきた。そろそろ始めるな!

ということで今回は作ったDBをデータごとSQLスクリプトに書き出す方法をやっていく

方法                                                     

1 SQLサーバーマネジメントスタジオの起動

2 書き出すDBを選んで右クリックから タスク → スクリプトの生成

 

3 落とし込むテーブルを選択して 〉 次へをクリック

 

4 ファイルに保存の詳細設定をクリック

                                                           

 

5 スクリプトを作成するデータの種類 〉 落とし込みたいSQLの種類を選択

内容確認したら次へ

 

5 これで終わり

意外と簡単だったな。

 

そっけないが、リスタート中なのでこのぐらいにしとく。

データとPGが全部消えたからYouTubeにアップする環境が出来て無いので悪しからず。

 

Amebaの画像だと大きさに制限があるみたいでよく分からないな。引っ越そうかな。

取り合えず今回は、ここまで。

サッサと あまりコードを書かない編 を進めようと思った矢先

アップデートが来たので、何も考えずに再起動したら

二度と動作しなくなった。

M・2_SSDがシステムドライブだったのをすっかり忘れて

関係のないデータドライブに再インストールしてしまったおかげで

Youtubeデータや写真データ、その他の重要データが全て消えてしまった。

 

さすがに1日塞いでた。

 

Cドライブの全てのデータも消えてしまった。

 

復旧するのにとんでもない時間がかかって消えたデータは戻ってこなかった。

 

インサイダバージョンのOSだから仕方ないがもっと慎重にすればよかった。

 

少し休むかも....。

 

ご報告まで。

 

 

 

いよいよこれを使って勉強するな。

 

最初はDBを作ることから始める

日経BPからダウンロードしたサンプルデータを使ってやっていく

方法                                                     

1 SQLサーバーマネジメントスタジオの起動

2 File(F)  開く(O)  File(F)....ctl+O

     ダウンロードフォルダーVB2010Webで

      VB2010Web\SQL\MakeDB.sqlを探して選択

3 MakeDB.sqlを 〉 !実行(X)をクリック

    Customer_actionデータベースが作られる

    SQLサーバーマネジメントスタジオを再起動しないと確認できない場合がある

4 セキュリティの設定をする ←これが一番重要

     ログイン設定

      セキュリティ  ログイン  右クリックで「新しいログイン」

      ログイン名 IIS AppPool\DefaultAppPool  OK

    ユーザー設定

      使用するDB(Cutomer_actionとか言うサンプルDB)のセキュリティ  

      ユーザー  右クリックで「新しいユーザー」

      ユーザー名 ASPNETUser ←これは何でもいいらしいが、このまま

      ログイン名(L)  .... (参照ボタン)  IIS_APPPOOL\DfaultAppPoolのチェック

      データベースロールのメンバーシップ  db_datareder , db_datawriterにチェック

                                                            

動画では 4セキュリティの設定をする でエラー沼にはまってしまった。

すでに作ってあったDBを削除して新たに作り直したための弊害だったと思う。

こうやって経験を積むと沼にはまった時の脱出力が付くんだな。

次はもっと早く抜け出せるようになってると思う。

 

今回は、ここまで。