またまた期間があいてしまいましたガーン

 

 

 

昨日まで再び資格試験があったので勉強モードでしたが、次の試験まで時間があくのでちょこちょこブログ更新していきたいと思いますニヤニヤ

 

 

 

 

さてさて、ブログのタイトル通り、ハウスメーカーを決めた時に感じたプレッシャーについて。

 

 

正直舐めていた。

 


ここまでストレスがかかるとは思っていなかった、、、、

 

 


身体症状として、食欲不振、胃痛、下痢の胃が弱い男の典型的な症状を発症笑い泣き

 

 


つぎに、謎の皮膚の痛みと筋肉、関節痛に見舞われた

 

 


これはかなりキツかった

 

 


痛み止めも効果が薄い

 

 


これは暫く続きました。



まず、憂鬱なのが一生懸命頑張ってくれていた他のメーカーに断りを入れなければならないこと

 



基本的にフルよりもフラる方が気楽なので、これは結構ストレスが大きかったですゲロー



つぎに、完全に住宅ローンから逃げることができなくなるという現実のプレッシャー

 

 


今まではまだ決まっていないという余裕があった

 

 


しかし、一度調印してしまうともう逃げられない

 

 


ハウスメーカーを決定する1週間くらい前からかなりストレスがかかっていた




ここは人によると思いますが……

 

 


当初の予定よりもかなりローン金額が増えてしまったのも気苦労が増えた原因の一つ。

 

 


住友林業と比較していたアイ工務店であればここまでプレッシャーは無かったかもしれない、、

 

 


でも住友林業を選んだ自分の責任




中々覚悟が決まらない人は結構ここで苦しむことになるでしょう。

 

 

 

同じ苦しみを感じた人とダラダラ語りたいところですね(笑)




これを俗に住宅ローンブルーと言うらしい

 

 


言い得て妙である真顔




たしかに間取りを決めたり外観を決めたりしている段階はまだまだ現実味が無く楽しかった

 

 


しかし、段々と契約が近づくにつれリアルな金額なんだと実感する

 

 


これからこの金額をはらうことになるのか…



一番辛いのは賃貸と違って逃げることが出来なくなること

 

 


賃貸であれば収入が下がれば、家賃の低い家に逃げることが出来るが、住宅ローンを組んでしまえばそれは出来なくなる

 

 



退路が断たれるという、まさに背水の陣となるわけ

 

 



会社から住宅補助が出ている人も、家を買えば出なくなるから、会社の恩恵を受けている人であれば余計にダメージもでかくなる



※弊社は極小の会社なので住宅補助というクソ羨まし制度はありませんでした。住宅補助を貰えていた方、こちらの世界へようこそニヒヒ




日々の生活費はもちろん、子供の養育費、家の修繕代の積み立て、年金不安に老後資金…

 

 

 


不安しかない



だが、逃げられない現実

 

 



このブルーな気分から早く抜け出したいものであるチーン