弁護士SAORIの神秘の体験 ジワー。
  • 20Jul
    • どうして自分と会おうと思ったんですか、と聞かれて

      ちょっと面白い発見ね。3日目にね、また誰かと会ったんだけどね、3年くらいブランクのあった、今何やってるのかなって人でね、こっちから声かけて会おうかと言ったら出てきてくれたんだけどねこの人としゃべっていたら、何か気づくものがあってね。自分が話しているんだけど、他人と話してるときの自分の話で気づくことって、あるんだな。へえ、私ってこんなこと言ってる、って別の自分が話を聞いてるの。他人から質問されたときに、ほとんど考えずに、そのままたらたらとしゃべっているわけだけれど、こういうときって、頭のアンテナが宇宙の図書館とかに刺さっているのカモしれない。そのアンテナから流れてくる情報を、こっちの自分が聞いてるんだ。何を言っていたかというといつも同じ質問されるからね。そのあたりで、だんだんと、いやになってくる、というのが通常だけど、その点、改良しましてね。私の場合、相手の質問は同じなんだけどわたしの答えは、毎回違うってわけよ。何も真剣に、刑事事件の調書みたいに、供述の一貫性とか追求しなくてもいいんじゃないの。と、人生だいぶ進んできてから、気が付いてね最近は、会った人の個性に合わせて、テキトーに答えを変えてる。うひひ。時々はね、自分のことを掘り下げるならばちょっと遊びごごろを入れて、どうせ、1回きりしか会わないような相手カモしれないし、なんか言ってみる、という練習にしてもいいかもしれない。私の話で、自分で自分に興味をもったのはね宝物を探すのが得意なんですよーって言ったこと。そうか、だから私は、ふらっと沖縄にきてしまったんだな。宝物が、呼んでいたから、来てしまったんだ。「呼ばれる」って感覚があってねこの感覚があると、人はそっちの方に、ふらふらーーっと行ってしまうんだな。それが、私の場合、宝物が呼んでいるんだ。呼んでいるのは、宝物なんだ。その人が聞いてきた話どうして、自分に声を掛けてくれたんですか。沖縄から、東京に、出てきて、会いたい人ってのはどうやって決めているんだろう。。。そうそう。それね。それなのよ。なんで、この人に会いたいと思ったか。それはね。FBの投稿をぱらぱらっと見てるのよ。この人は、どこに行ってるかなとか何をやってんのかなとかこっちは黙って見てるんだ。その中でね、この人は、ちょっと他の人と違った活動をしていて何か私の目に留まるものがあったんだよね。わたしのFBの友人はね、結構ほら、友人ってのは偏ってくるでしょ。一人友達になると、その人の友達が友達になるでしょだから、同じようなジャンルの同じような仕事してる友達が増えてくるわけですわ。そういう、多いものの方に目がいくか少ないものの方に、わざわざ、目がいくかという世界ですよ。それで、うまく説明できないけどその会ってくれた友人にはまあなんでか知らんけど、FB見てたらこの人は何をやってるんだろうなあと思ってちょっと興味が湧いたんだ、って言ってあげた。伝わったかどうか分からないし、喜んでくれただろうか。それでね。1年とか、もっと短期で、飽きてしまって東京に戻ろうと思わなかったんですか、と聞かれたからうん。確かに飽きてしまうようなところはあるけどそれが、意外と馴染んでしまって、すっかりはまってしまったんだという話になった。それで、「私がそう感じる」というレベルで聞いてもらえればと思うけどどこに行っても、みんなが喜んでくれて、ようこそいらっしゃいました、みたいな感じで、受け入れてくれていると、「私は感じた」んだなあ。どこに行ってもみんなが喜んでくれる、と。なので、馴染んでしまったんだー自分でそう感じるというのは、一つの才能かもよ。「誰とでもすぐに仲良くなっちゃうのよ」みたいな。ほんとは、この人が何やってるのって話を聞こうと思っていたのにね。わたしの話になってしまったわ。でも、自分で聞いていて、なるほど、って自分で思ったから。発見できて良かったわ。この人ってのも、宝物の1つかもしれないよ。この人に会うってことが、何かやっぱり、とっても意味のあることなのかもしれないよ。そういう風に考えている。結構びっくりしたのが昔からの友人に会ったら、人間ドックでとある箇所にとある論点が発生しているらしく、そのことをつぶやくように、私に話してきたんだよね。なんかほら、どこそこの不調って、そんなに人に話すもんかしら。それがね、こっちもびっくりしたのはそのとある箇所という部位は、この間仲良くなった友人の医者が、そっち方面の専門医なんだよね。その医者と友人になって、光栄です、って思ったけど、その部位はピンポイントだから、今度行きますねなんて部位じゃないわけよ。その専門医で、そっちの業界ではすごく有名な医者だというのよ。なので、昔からの友人に、わたしは最近こういう人に会ったんだけど、ここの病院に行ってみたら、と言って紹介してあげたんだ。それにもっとびっくりなのは、この医者にその2日後に会う予定もあったんだ。なので、会ったときに聞いてみてあげるわ、と言って聞いてあげる約束もしたんだ。そういう部位に論点のある人と、そういう部位の専門医とが、2日間に両方が一斉に出てくるというこんな偶然ありえない。こういうのを、引き寄せと言っていいのかどうか分からないけど後から考えてみると二人にとって良いことだったんでしょう。靴を買うのと一緒で自分の足に合う靴とか、自分の用途・目的に合う靴を買うのにどこのお店で買いますか、っていうのと一緒だ。一番高い、一番有名な店が買うのが一番いいってもんじゃなくて、海の中にざぶざぶ入っていけて、その後はまあ捨ててもいいわ、って靴だってありうるから、そんなくらいの用途だったら、この辺の店がいいでしょお医者さんだって、その人のその程度によってちょうど、この先生に会えたから、よかった、ってことがあると思う。私思う、この人はこの医者に会えてよかったということじゃないかなと。とあるパーティで、このパーティでは知ってる人いないはずだから、一人で気楽だけど、知ってる人いないんだよね、って思っていたら偶然ばったり、知り合いに会った。しかも、前日に、この人の、軽いわるくちを言っていたら登場したので、びっくりよ。つまり、沖縄に来る、来る、といいながら全然来ないよ、あいつ、みたいな話をしていたらその次の日に、東京でばったり会った。私のつぶやきが聞こえたか。。。帰りの飛行機の中で、壁をじっと見つめていたんだ。何もない壁よ。模様は、無理やり説明するならばマーブル模様ってとこかな。意味のない形の羅列。ぼけーーーと見ていたんだけどそのうち、なんかいる、なんかいるんだよね、なんかあるでも、飛行機のその辺の壁に、そんなものがいるはずがないなんだろう。。。よーーく見てみたら、虫がいる。カブトムシとかクワガタとか、そういう感じの虫がいる。壁の中にそういう模様がこっそりと描いてあるのかな、と思った。よーく見てみた。たぶん、シールがはってある。小さなシールだ。直径で言うなら、1センチない。5ミリくらい。直径5ミリくらいの虫のシールが、壁と同じ色でできたシールが貼ってあった。なんだろう。誰が貼ったんだろう。こんなの、普通にみたら絶対気づかないようなもの見つけてしまった。壁と同じ色で、5ミリくらいのシールが、マーブル模様の中にあってもだれが気づくというのだ。自分でも信じられない。これが、宝探しなんだな、と思った。一般的に気づかないようなものが、見えるんだ。見てると、ぼわーーーとそこが見えて気になってくる。なんで気になるんだろうと、じっと見てると見えてくる。これが、宝探しなんだな。宝の方が、わたしを呼んでいるんだヘンな話だけど、やっぱりそうなんだ。こっちの写真が、わざわざ壁に近づいて、写真を撮ったもの。証拠写真。こっちが昨日載せた写真ね。通常こんな風に見えるわけよ。こんな風景を、ぼけーーーと見ていたら。。。

  • 19Jul
    • 宝物を見つける才能とは

      私は、冒険家なんですよ。久しぶりに会った人によく聞かれるのはどうして、沖縄に引っ越したんですか、って質問。もう、2年は超えてきたのでだんだんと、説明はうまくなってきたよ。よく聞かれるんですけどね、いつも答えが違うんですよと、言いながら、答えてる。私はね、楽しいことが大好きで人を楽しませることは、得意です。ちょっと人と違うことをして楽しませます。だから、誰とでもすぐに仲良くなれるし地元の人も、面白いおっちゃんも、みんな仲良くしてくれる。楽しいことと冒険とが、好きなんです。冒険物語も、色々と読んでいるんですよ。それでね。私はね、宝探しが得意なんですよ。宝物を、見つけ出すのが得意なんです。宝って何なんですか、と聞かれるならばそういう質問をするということは、宝には色んな意味があるってことですよね。そうですね、そういう宝もあります。人の中から、宝物を掘り出すこともありますしね。その人の才能とか、その人の美徳とか、その人の中の宝ですね。それと、情報も宝になる、ってこともありますよね。その情報、ちょうど欲しかったってことありますよね。なぜか、ちょうどいいタイミングで、Aという情報がやってきてなぜか、ちょうどいいタイミングで、Aという情報を知りたい人がやってくるんです。どうしてか、私のところに、ちょうどその2つが集まるわけです。宝の情報ですよね。雨降って、傘がないときに、無料貸し出し傘とか見つけちゃうのも歩いていたら、道に1000円落ちていました級の宝ですよね。よく、その辺で、50円玉とか1円とか、100円とか、もう、いろいろお金を拾うことがあるんですよ、って話したらそんな、小銭拾っても、宝というほどじゃないじゃないか、と言われたのでいえいえ、確かに小銭は、小銭なんですけどねそうやって、あなた、宝物探すの上手いんですよって、見えない世界の方から、知らせてくれていたんだと思うんですよ。それって一種の才能ですよってお知らせするために、ヒントを送っていたんだと思うんですよ。なので、それに気づいてあげないとね。気づくと、ほら、何でも気づくってのが、まず第一歩だからね。気づくでしょ。そうすると、もっと出てくるの。もっと、うまく使いこなすようになるんですよ。なので、どんなことでもまずは、気づくことが一番なんだよね。宝探しが特技なんですよ、って言葉として、このような表現でまとめたのは最近のことなので、これをブラッシュアップしてそういう人間として、確立するのじゃ。宝探し探検家、ってところですね。ずっと、この数年、あるいは、もっと人生の大半遠慮してきたかもしれない。もう、言っちゃって言っちゃって。言っちゃおう。宝探しが得意なんですよ、って。物で、見つけるのも得意なんですよ。物に対する罪悪感とかね、私はね、物に対する罪悪感ないよーいいんだよ。私のところに来たものは何でもいいものだし良いものを求めていくことは、何もわるいことじゃないのじゃ。ギャンブルとかね、宝くじとかね、こういうのもわるいとは思っていないよ。不労所得とかね。わるくないよね。どうしてね、ギャンブルとか宝くじとかがね、お勧めされないかという理由はね、よーく考えてみたんだけど人が大勢いたら、全員に向かって、あなたたち全員、宝くじに当たりますよ、って言ったとたんに、ウソでしょ。ギャンブルだって、勝つ人の割合ってのが、必ず決まっているでしょ、全員勝つことないでしょだからね、一般的に、お勧めされていないんだよね。でも、自分は、って信じている人はねいいんだ、自分の人生なんだから。自分の守護霊様とかにね、ギャンブル当ててくださいとかねお願いすることは、なにも悪くはないのじゃ。むしろ、私の守護霊様なんて、そういうの好きだと思うよ。ぜったい、逆に私に、やらせようとしてるような気がするもん。宝物探しだってね、ギャンブルと一緒とは言わないけどある種、ハイリスクハイリターンかもしれないよねでも、見つかるのじゃ。必ず。で、こういうのをやる人が、ある一定の割合で地球上にいるんだよ。だから、そういう歴史上の話もあるし、そういう奇想天外な小説もあるんだよね。だから、地球上にそういう人は絶対いるんだよね。必ずいるのじゃ。守護霊様にギャンブル当ててくださいとか、宝物見つけさせてくださいとか、私は信じているので、そのようにお願いするけどね。みんなに向かって同じことは言わないよ。だって、絶対、全員じゃないって、こういうのは。宝くじも、ギャンブルも、絶対管理されていて、割合が決まってるんだよ、だから、全員が幸せになる、という考え方とは相いれない。でも、せっかく、こういう自分の路線で、好きなこと書いてるブログなんだから、あまり人が思いつかないようなことを書いてそういうのは、少数派ですよね、ってことを書いてそれでも、どこかの誰かが、もしかしたら、自分もそうかもしれない、って思うカモしれないから。多数派の話を聞いてるだけじゃなくて、少数派の話を聞いて自分の立ち位置を確認する、ってのは、面白いのじゃ。今は、珍しいとか少数派ってのが、いいんだ。もうあとちょっとしたら、ぱっと流行ったりするからね。先にやってる方がいいんだな。↑ これ、絶対分からないと思う。わたしがやったんじゃないけど、じっと見てたら、あれ、おかしいなって気が付いたので写真とってみた。分かるかなあ。分からないと思うなあ。こういうのに、気づいてしまう、ってのが、宝物発見能力のひとつだと思う。

  • 18Jul
    • 欲しいものは手に入る~~~ロボットでも心が通じるのかしらん。

      最初は、ロボットが珍しいような気がして見てみようと思って泊ったんだけど、最近は、このロボットホテルの良さがじんわりと分かってきている。人にほとんど会わずに、人のサービスを受けることなく自分の必要なものだけ、あればいい、って感じ。東京に住んでいたころに、仕事から家に帰って家でお風呂入って寝る、って生活とほぼ変わりない。こりゃええわ。どうせ、夜遅くまでどこかに出かけてどうせ、朝起きて、またどこかに出かけるだけだから帰ってきてお風呂入って寝られるだけで十分だ。上等なホテルだと例えば、ロビーに入ると、結構大きなロビーで人がいっぱいいて、荷物を持ってくれる人がいてチェックインするには、名前を書いたりそういう手続きが意外と面倒で時間がかかったり、並んだりする。部屋に入るまでにも、結構時間がかかる。それに比べると、ロボットホテルは、さっと部屋に入れる。朝ごはんも、そんなに混んでいなくて、さっと行ってさっと食べられる。別に並ぶのが嫌いとか、待たされるのが嫌いとかそんなにすごくうるさいわけではないんだけど比べてみると分かる。上等なところの方が、待たされる。どうせ、ランチとか、ディナーとかで、たらふく食べる予定が入っているので、朝ごはんはそんなに食べない。適当でいい。コーヒーが飲めればいい。海外に行くとか、初めての土地に行くとかそういうときは、上等のホテルの方がいいかなと比べてみたいけど東京みたいな、自分のよく知ってるところだったら簡素で速くて、人との交流が少ないところの方が、らくちん。今回ちょうど良かったのは沖縄では傘なんか使わないから荷物の中に傘なんて、入れていなかったのだ。傘が必要なくらい、雨が降っていたのでどうしようかなと思ったときに、ホテルの玄関脇に、無料貸し出し傘と書いてあって傘が1本、私を待っていたのだ。うひょーー。「傘貸し出し」と「1本しかない」を見た瞬間、使うかな?と迷ったけどすぐに、手に取ったよ。とりあえず。こういう偶然の瞬間ってのが感動的だよねえ。

  • 17Jul
    • それって褒め言葉ですか

      普通に褒めないようにしてる。自分の思いついた単なる思いつきの言葉で褒めないように。日常的に、どこかで聞いたことのあるようなそういう言葉で起きているのか寝ているのか分からない状態で褒めないようにそう自分に言い聞かせている。そんな褒め言葉じゃだめだ。自分で自分に、厳しくしてる。だって、それじゃあ、喜ばないかもしれない。褒めてるはずが。。。がっかりさせてしまったら、褒めようとした意味がない。面白い写真を送ってくれた友達がいて発想というのか、何を意味してるのか、よく分からない一言でいうとシュールだ。シュールレアリスム何の意味があるか分からん写真だ。でも、なにか、言いたげでわざわざ時間と手間暇かけて撮った感じのある写真だった。わざわざ撮ったな。しかも、数人に声を掛けて手伝ってもらって撮ってる。なんだろうこれ。この人のことだから、メディア関連の仕事をしていたとしても、おかしくないな。普通に褒めても喜ばないかもな。もし、プロが撮った写真だったら、素人のように褒めたら逆に、けなしたことになるしな。と一通り考えてから、褒め言葉を送ってみた。ちょうど状況に合っている褒め言葉だったようだ。ほっと、胸をなでおろす。素人さんには見えないけれど何かのイベントごとに呼ばれたんですか、と聞いて褒めてみた。そしたら、自分のスマホで撮った写真だよと、自分とこのスタッフに頼んで、出演してもらったんだって。うーーん、いい線いってるぅーーー。シュールな友達。。。。相手が喜ばなかったら、褒め言葉ではない。ちーん。

  • 16Jul
    • 白い廊下に、白い壁

      また始まったサオリ節突然思いついて、熱に浮かされてやるやるというやつ。写真家になろうと思う。遠慮しながらも、言ってみちゃう。いい作品が撮れると、写真家といえるピンときた。思いつきとしては、あれよ。抽象画を書こうかな、と思ったのと同じような理由。白黒写真でよくよく、よくよく、見ないとなんの写真か、分からないような、陰影の写真。たとえていうなら闇夜のカラスとかくらやみの、黒い熊とか普段の生活のなかでも、どうしてそこに、そんなものが。。。というような世界を、写真にとって、白黒にする。モノクロにする。スマホでも、写真を撮って、モノクロにできる。ぱっとみて、モノクロだと、一瞬ではなんだか分からない。じーーっとみて、やっと、なんだったか、分かる。そういう、作品。そういうのを、作品として撮って、自分の作品として写真家の活動をするのじゃ。真似する人が出てきたらどうするのとかそういうこと、考えなくていい。真似ってのじゃないこういうのはどこかの風景を撮ったら、同じ風景は二度ととれない。だから、真似できない。それに、もうすでに、いろいろと世の中に出ているものがある。わたしの方が、どこかのコンセプトを真似してるんだ。真似してるのは、コンセプトでありアイデアであり作品は、真似じゃない。写真でとった一コマは、それ1枚しかない。どこに工夫があるか、どこに創作性があるかというとよーくみると、写真の中に、あれあれ?ってものが隠れている。白黒だから、よーくみないと、すぐに気づかない。含蓄のある、写真だ、というところ。どうしてそんなものを創る気になったのか。これは、写真を見るだけで催眠にかかる。催眠の部屋に、飾ろうと思う。白い建物白い壁に白黒の写真を飾ろうと思う。その写真を眺めているとどこか、知らない世界に、迷い込んできたような気分になる。催眠がかかる。トランスに入るのだ。白い廊下をあるきながら壁にあるモノクロ写真をみて歩き進むと自然に催眠にかかるのだそういう仕組み。し く み 

  • 15Jul
    • 石があなたを呼んでいる

      ねえ、みんな! ちょっとお尋ねするけどドイツで、アレ、見たことある?わたしね、この間行ってきたんだけど、ふと、思い出したよ気づいたことがあるんだ。街を歩いていたら、ショーウインドウがあって、中を見たら石が、置いてあった。いわゆる、パワーストーン。日本でも、パワーストーンとか、天然石とかあるでしょ。あれあれ。同じような種類の石が置いてあるのじゃ。アメジストとか、ラピスラズリとか私にとって、ぱっとみて、わかる石はそんなところなのでそれしか言えないけど、他にもあると思うよ。石やさんだもん。そのショーウインドウから見えたのは加工していない、ただの石なんだけどすごく大きいの。手のひらに載るくらい、という大きさよりももっと、ずっと大きいの馬鹿でかい、っていうくらいのサイズ。ラピスラズリなんて、ほんと、馬鹿でかい。すまんのぅ。値段までは見てこなかったよ。だけど、以前、オーストリアでラピスラズリを購入したことがあるので、その時の値段の感覚からいうと、だいだい想像できる。私の手のひらに載せて、手のひらがちょうど隠れるくらいの大きさの石が、1万円しなかった。何千円という値段。たぶん、5000円とか6000円くらいだった。日本の石やさんに行くと、ブレスレットになっているものや綺麗な形に、磨いてあるようなものをよく見かける。大きさは、そんなに大きくない。ドイツで見る石は、形を整えてはいなさそうだけどでかいよ。このことを、思い出した。わたしはわりと、重たいものとかかさばるものが好きなので舌切り雀のお話でいうなら、大きなつづらを選ぶでしょうなので、こういった、でかい石に興味がある。以前、日本人とドイツ人の夫婦の友達がいてその人たちのおうちに遊びにいったらリビングルームに、でっかい、ラピスラズリがごろっと転がっていた。そんな大きな石を持つということは、すごく珍しいことでごく少数の限られた人しか、そのような恩恵に・・・・と思ってせんぬうかんで、見ていたんだけど今になってみるとああいう、でかい石は、ドイツに行けば買えるんだ。ドイツに行ったときの、おみやげに、と思っても(注:血液型B型の人が、おみやげと発言したときは、自分のために買うという意味である。。。知ってたか?)それが、まわりまわって、他人へのお土産・プレゼントになることもある。おみやげに買うとしてもよ、自分のためでも、人のためでも重いでしょ。いい重い出、になる。重くて、かさばる。海外旅行には、突然の思いつきで買うには、重い出ぇーになる。3キロとか、5キロとかありそうだ。「カアちゃん、おもいでぇ~」ああ、あれで、持ち上げたりしてキントレできるかもね。ラピスという名前がタイトルに入っている本を読んでる。読みながら思い出した。大きくて、武骨なものがスキだったらドイツにいくといいよ。大きな石があって、みんなに(じまん)できるかもよ。特別な人にしか売ってくれない石だとか何かストーリーがつくと、もっと面白い話になるんだがな。石は人間を選ぶとか、そういう、ストーリーがあると面白いんだけどな。石が、その人の手元に来たがっているとかね。私の知り合いで、将来、石やをやろうかなって言ってる人がいる。この人にぜひ、ドイツのでっかい石を扱ってもらおう。それで、わたしが、ストーリーを書くのだ。どういうわけで、その石が、来たがっているのかどういう人を、その石が、捜し求めているのか。。。。

  • 14Jul
    • 気づくだけで良いのだ

      夢を見た。観音様のような仏像がいっぱい並んでいるお地蔵さんのようだと思った。観音様を下から見上げる目線ではなくわたしの目線は、上からだった観音様たちの頭の上から、いっぱいいるなあと見たからだ。その観音様軍団のところに、温かい優しい黄金色の太陽の光が目に見えてあたっていた。観音様がいっぱいいる夢。また、観音様がでてきちゃったなあ。それも集団で。そしてもう1つ、はっきりとした夢を見た黄色い鳥が、こっちを見ているセサミストリートに出てくるような大きな、黄色の鳥だ。あの鳥がわたしの方をじっと見ていた。黄色い鳥の夢。。。これも、何かしら、黄金系の夢なんだろうなあ。何か、金銀財宝につながる、そういう夢なんだろうなあ。不思議だけど、はっきりと見ている。そして、必ず、覚えているためにその直後に目が覚める。目が覚めたときに、周りが暗いと、なんだこんな時間にと宇宙人に向かって、ぶつぶつ言いたくなるけどそのまま寝る。その時に、見た夢の記憶がしっかり残っていて夢を見たなあと感じながら、また眠りにつく。夢を覚えさせておくために、ここで一度目が覚めることになっているんだな。やっぱ、宇宙人が目を覚まさせたな、と思う。これは、宇宙人かもしれないしいつもの、ガイドさん、守護霊様だったりする。よく出来てるんだなあ。寝てても、目を覚ましてくれるんだから。実はやっちゃったと思ったけどヨガの練習をしていて、なんかヘンな調子になった。暫く調子がいいので、よし、これは土曜日だし朝から、あのDVDをかけて、ヨガのレッスンを家でやってみようかと思い立ったら、やってみた。ここから、文句とわるくちを言うので誰のDVDだったかは、伏せておこう。結論からいうとこのDVDも、ヨガの先生として出てくれている女性も私に合わなかったと思う。DVDの中で、10年くらいやっていると言っていた。年数は関係ないなあ。合うか合わないかだ。ぴたっと。針の穴のように。あるいは、カギの穴のように。なんというか。あうか、合わないかなので合わない人から習ってはいけない、ということが分かった。合う人から習うと、ヨガっていいですね、という気分になる。合わない人から習うと、苦痛をうむ。今更分かった。本当に、ヨガはもうやめようかと思った。でも、ふとしたきっかけで、合わないのはヨガではなくてこのDVDの先生なのだ、ということに気づいた。情報はいっぱいある。少し前の話では、こういう格言があった「情報は多い方がいい」んなわけない。という時代になってきた。いっぱいありすぎて選択は自己責任の時代だ。外れから学ぶこともあるが、いっぱいはずれをつかむといやんなっちゃう。ヨガは、前向きにとらえるならば自分の世界がもう少しで完成というところに来ていて今そのまえの、微調整にきているんだ。だから、今やめたらもったいない、ということになる。DVDでやっているものを真似してやる、ってのはキケンだということに気づいた。気づきを得た。ゆっくりやるのが、いい。自分のペースで。DVDよりも、本を見ながら、やる方がいいかもしれない。自分のペースでできる。DVDだと、追いまくられる。DVDでも、見たら、とめて、やった方がいいな。こんなことに気づいたというところを、褒めておくことにしよう。数日前に、土星の話と、弱点に気づいた話をしたんだけれど弱点を克服し、制限を解除するには、どうしようか、と思っていたのだが、なんとなく、気づいたことがある。弱点だと、これまで気づいていなかったことを、今回気づいたんだ。弱点は、気づいたというだけで、解消するもんだ。気づいたから、解決。ああ、これが、弱点だったの、これが、制限だったのね、と気づいたところから、雪のように溶けていく。。。。そんなもんだ。気づいたら、解決している。前世療法でもそういうくだりがある。なぜだか分からないけど、これが自分の前世だったのねと気づいて、納得したところで、悩みが解決する。気づくというだけで、解決し前に進めるのだ。そうか、そんなところに、そんなものがあるのかと分かっただけでそれでいいのだ。欲しいものもああ、そんなものがあるのか、と気づいてそれが、欲しいです、と言った瞬間に手に入ることになっているのだ今まで気づかなかったから、それがそっちの方に行こうとしてなかったかもしれない。でも、気づいてしまったから、行きますよ、ってことだ。気づくと、欲しいものもやってくる、という仕組みだ。なーんだ、そんなことか。簡単だった。どこからやってくるのかどうしたらいいのかそういうことは、問題じゃなかった。ただ、そういうものが世の中にあってそれが、自分のところにやってくるということそういうものが、欲しいんだと気づくだけでそれは、やってくるのだ。自分のいるところの、座布団の下に置いてあってただ、座布団をぺらっとめくってみるだけで出てくるのだ。そんなもんだ。気づくだけでいいんだ。

  • 13Jul
    • どうやって会うべき人と会っているのだろうか

      いつも夏と冬に、ミディアムシップのクラスに参加している。先生とはもう、おなじみだ。この先生が日本に初来日のときからずっと、皆勤賞ではないけど、参加している。こういう世界、最初は初心者で参加してるけど、いまやもう。かれこれ、4,5年になっちゃったかな。一通りのことが、分かったような気がする。まだまだ、かもしれないけど、もうけっこう、分かったような気がする。今でも時々、自分ってミディアムなんだろうかと、思う。周りのみんなは、そうだよ、という。そういうことになっていたんだろうか。この間の、星占いを見ていたらドラゴンヘッドが、8ハウスに入っていてこの8というところに、ミディアム的なことが書いてあった。そう最近お医者さんの友人が増えてきた。以前はまわりに全然いなかった。医者と一緒にいると、命のことを普通以上に考えてしまう。普段は科学的な人達だと思うけど仕事の外で話していると、すごくスピリチュアルだ。何も言っていないのに、当てられたりする。8ハウスってのは、結構衝撃的だった。今までの自分とはちょっと違うんだよねでも最近の自分はそれなんだよね。霊能力を磨く、って書いてあっただから、やっぱり、これやることになってるんだ。なーんか知らないけど、これ、やることになっていてやっていると、まわりまわって、何かどこかに到達するんだ。だからどこからともなく、やれやれ、って背中を押されて機会を与えられている。色んな毎日のことと、つながって出てくる。楽しい、とか、興味がある、ってのがこれが、あっちの世界の方からの、働きかけだと思う。自分が楽しいようでいて、実は、あっちの人たちが楽しくしてるんだと思う。導かれてる。こういうものは、楽しいとか、心惹かれるから、ってので行ってみるといいんだ。あっちの世界からしたら、そうやって、おびきよせてる。サオリよー、こっちよ、こっちにイケーーーって。楽しい方に、導かれてると思って楽しい方にいくとあっちの世界の方も、サオリは、楽しいものを見せるとそっちに行くなと分かる。楽しいと思ってやることもあるけどときどき、忘れていたりするとまた、どこからともなく、出てくる。やっぱり、やることになっているみたいだ。やるように、仕向けられている。やらないと、出てくる。というわけで、やっぱりやるんだ誰か、お話したい人たちがいるんだね。あっちの世界の方の人。あっちの世界の人たちで、ぜひ、お話したいって人たちがいるんだ。生きてる人たちのグループで、私とお話したい人たちがいるんじゃないかって考えてきたけど、そうだ、生きていない人たちでも、お話したい人たちがいるんだ。どこかに、そういう人達がいるんだ。わたしを待ってる人がいる~ ってことよ向こうもどうやって、コンタクトとったらいいんでしょって思っているかもしれないしこっちも、どうやってコンタクトとったらいいんでしょって思ってる。間に橋がかかってちゃんと、行き来できるように。今、この橋を作っているんだな。あるいは、なんとか年鑑みたいな、本を作ったらいいのかもしれない。ここに載ってるよ、って。地下道とか、どこでもドアとか。色々と想像してみる。人との出会いって、案外そんな風になってるこういう人と出会いたいです、って特定できるように表現してお願いするとそういう人が、やってくる。特定するのはなぜか。注文しておいて、出てきたものをみて自分が注文したものと同一かどうか、分かるため。なんでもいいからいいもの来てくださいだといいものが来た時に、これが注文したものだったかと、分からないかもしれないある程度特定してあったら、来たねと分かる。人間の場合、やっぱりあっちも人間だから向こうも行きたいと思ってくれないと出会えないこともある。ネガティブに全否定な表現はしないので(なかなか)出会えないこともあるでしょうねくらいにしておこう。不可能なことはないこっちが、福岡に行きますからその時に会いましょうと言ってもそのときは、ちょっと、これこれこういう用事があって。。。のときは、出会えないというようなこと神さまたちが、出会うタイミングを調整していることもあるだろう出会うってことは、そういうことだ。ミディアムやっていても、そのお客さんが来てくれるタイミング。そのスピリットの人と会うタイミング。人間どうしの会うタイミングと一緒だ。ちょうどそういう人と会いたいと思っていたんだよねだったら、ぴったし。

  • 12Jul
    • 遊び人と、未来予知と、催眠で遊ぶ

      今日は何かいいものが来るような気がする。大きないいものが。来る。くるくるくるくる。イエーイ。どうして、分かるんだろ。来ることが分かるのって、未来の予知かな。カード占いも、未来予知だと思う。カードで出して、それで未来のことを言ってしまうのだ。未来予知、って言葉を肩書に入れている人もみたことある。やっぱり、人って、未来を予知することが出来るんだ~。この間の土星の制限をはずした影響で、どんどん次の予定を入れてみた。色々と好きなところに行くというのが、わたしの制限のはずしかただ。もちろん、仕事に通じるものなので、ちゃんとそのあと実になって帰ってくる。それは分かってる。遊び人って、言葉がまた、浮かんできた。たぶん、〇リエモンの本にそれらしいことが書いてあったと思う。誰もが知らないような面白い遊び方を知っていると、人気者になって重宝される、って話だったと思う。私なりに要約するとそういう話になる。ときどき、誰と一緒に遊ぼうかなと、考え込むことがある。意外となかなかいなくてね。誰がいいかなと。そういうとき、私以外の人もそういう時あると思う。そういう時に、わたしを思い出してくれたらいいんだ。どこにでも行きますよ。ってことで。呼んでくれたらいくよ。一緒に遊んであげる、っていうそういう意味の遊び人。未来予知と、遊び人。ちょっと前なら、思いつかないようなシロモノだな。21世紀になって、またまた、令和になって、時代が変わってきた。言っちゃって、言っちゃってーというような自由な時代になってきたと思う。そこにもう1つ、またまた、やってみた。遠隔で、退行催眠をエネルギー誘導する、ってやつ。遠隔ヒーリングと同じ状態にしておいてでも、ヒーリングじゃなくて、催眠誘導をエネルギーで送るの。そんなことが、あるんだろうか、と言っていたけどあるんだなあ。やってみたら、やっぱりそうなる。よくまあ、こういうことの分かる被験者を見つけてきたなあと自分でも感心するけどこの被験者は、本当によく経験していて分かるちゃんと、こっちの知りたいことをちゃんと掴んでくるから世の中にそういうエネルギーってのは、ちゃんと実在するんだなと分かる。この被験者に一度は、退行催眠を遠隔でエネルギー誘導で行った。その後、別の日に、普通に遠隔ヒーリングを行った。違いを述べてくれた。次に、また別の日に、どちらをやるとか言わずに、自然に受けていてくださいと言って、どちらかをやった。退行催眠の方をやった。そしたら、当てたよ。今度これで、ミディアムやってみようかと思ってる。この被験者、なんでもありだから、何でもやってくれるだろう。実に。面白い被験者を見つけたものだなあ。こういう人に出会えたってのも、宝物だな。この人に出会う前にね。いつものように、お願いごとして行ったよ。守護霊様お願いね。って。いいお友達を見つけてきますように、って。最初なんのためのお友達か分からなかった。言葉があまり通じなさそうだったからこりゃだめかな、と思った。でも、言葉の方じゃなかった。この人、エネルギー関連が体感で分かる人だった。繊細な言葉を操るとか、チャネリングのように、言葉で展開していくとか、ミディアムのように、人にかわって、言葉で表現していくとか、カードリーディングで未来予想の言葉を紡いでいくとか、そういうタイプじゃなくて体感するタイプだった。適材適所。人の長所を見て行こう。それで、自分に自信のあるタイプなので、自分を信じているようだから、ちょっとやそっと、ヘンなことを依頼しても、自分に自信がある範囲が広いようで、その辺なら大丈夫って感じで、応じてくれる。今日、もう一回、何をやるか告げずにもう一回やってみよう。と言っても前回、退行催眠だったので、これを答え合わせせずに、そのまま内緒で次は遠隔ヒーリングを送る。おそらく、違いを言い当てるに違いない。わかると思うよ。それに、気づいた点。私がずっと、向かっている間は、向こうも意識があるってことが分かった。もう、後は自由にどうぞ、ってちょっと離れたときがあってそのあたりから、向こうは眠りに入っていったらしい。へえ。やっぱり、遠隔でも、その間ずっと向かっていると、向こうも意識があるんだ。エネルギー的にサポートするっていう意味が分かった。ここまで、はっきりと分かってくれるとすごくやりやすい。ただ、この人は、サンプルなんだ。他の人たちは、自分では分からないって人もいるかもしれないけど、そのようなことが起きているんだ、ちゃんと。遊び人と、未来予知と、催眠で遊ぶ。こういうのが、21世紀の生き方だねえ。これから、そういう方向にみんな進んでいくと思うよ。部分的にであっても、表面的には分からないレベルでもそういう方向に行くと思うな。

  • 11Jul
    • とりあえずありがとうと言ってみた

      ありがとう。今どき、なんでも、グーグルさんに聞くと出てくる。すごく良いまとめを、発見。そのままマネできる。昨日は少し意識して。どうやって自分を変えてみようかと、また考えてみた。〇リエモンの本は、ぱぱぱっと読んでみた。ふむふむ。扇動的なタイトルと小見出しでうおーっと思わせて、段々と、大根のしっぽになって尻すぼみな感じもあるけど、でも、面白い。例えば、水戸黄門で、この〇〇が目に入らぬかーってやってからいえいえ、すんません、ちょっと言ってみただけです、って言ったら、水戸黄門じゃない。突っ切って行こうさて、私の中で、なんの制限もなかったとしたら何をしようかと、天井のない、野外キャンプの気分で考えてみたところふわっと出てきたのは、福岡に行くことだった。とんで福岡。行こう行こうと思いながら意外となかなか行っていなかったところ。さあ、行ってみようか。そこで、見たいものもある。これは、完全に仕事というものでもなく、趣味の延長でどうもそれが気になるのは、またまた、前世の影響ではないかと思う。行きたいところに行く、というのが私の制限の解除の仕方かな。島の中にいるので、空飛んでいく。これが、一種の、制限解除なんだな。行こうと思ったところに、飛んでいくのだ。そうすると、何か、制限がはずれていくような気がする。それと、おそれを手放すちっくな、瞑想もやってみた。魂のブループリントの本に書いてあった。素直にやってみることにした。おそれもなく、よくなったところをイメージしてその結果が得られたときの気分でありがとうと先にお礼をいうんだって。先にお礼を言ってしまうと、その良くなった成就したイメージのままそれがエネルギーとして自分に身につくらしい。〇〇〇~~きています。と現在進行形で言ってみた。そして、ありがとう、と言ってみた。なんか、来てる気がするゾ。というわけで、制限をどんどんと取り壊し中ヨ。冷えてます感じ。

  • 10Jul
    • 退行催眠にまたもやハマりちゅう

      あの後ね、結構色々とやってみたんだよ。まず、この間知り合った人で、そういう不思議の世界のことを、体で体験するタイプの人がいたのでね、ちょっと声かけて、実験台になってくれ、と言って、実験台になってもらった。そういうのやったことないから、初めてだから楽しみ~といって、喜んで受けてくれた。退行催眠を、遠隔で(エネルギーで)誘導したんだよ。スカイプとかで、言葉で誘導するんじゃなくて黙ってそのままやるから、受けといてねって。その前に、退行催眠をやるからね、前世を見てきてね、って言ってあるんだけどね。それで、言葉には出さなかったけど頭の中で描いて、階段も降りていくというのも誘導してドアが開いて、さあ、前世を見てきてね、って誘導したんだよ。そしたらね、その人ね、そういう意味での催眠にかかってくれてね、階段もおりていってくれたし、何かしら、断片的ではあったけど前世らしいものをみて、懐かしい思いをしてかえってきてくれたんだ。遠隔ヒーリングと、同じになるか、違うものになるかこれも試してみようと思ってね同じ人に、今度は遠隔ヒーリングで送るからどんな感じかこれも受けといてよ、といって、今度は遠隔ヒーリングで送ったらねこれは、これで、ヒーリングとして楽しんでくれた様子。それで、違いは、あるって言ってた。なるほど、こっちからも、なんとなくわかった。エネルギーというか、なんというか私の方からも、なんか、分かったよ。私のはね、一番優勢なのは、「分かる」の感覚かもしれない。見えるとか、聞こえるとか、体感とかあるでしょ私のは、じわっと分かる。一瞬にして分かる。分かる、の中に言葉で入ってくることもあるから聞こえるに近いかもしれない。言葉がすぽーんとくる。見えるのも、見える。ときどき、こっちから見ようとしてみるのではなくて、向こうの方から自然に、ぱっと送られてくる感じ。分かるんだ。ああ、この人、こんな風だったなあ、って分かる。ってことは、遠隔ヒーリングもどんなだったか、分かるよ。それで、今回、この人で、2回ほど試してみたけどお陰で、自信がついた。今まで、雲をつかむような感覚だったのが、これで自信がついた。そうそう。土星の話。昨日、わたしの弱点発見といって、コーフンして書いたけど土星が、どこぞのハウスに入っていてそれが、私の弱点なんだけど、完璧主義なんだってよ。ほらね。ちゃんと完璧な成果を伝えられないと思うと進めないんだってわかるわー。でもそれ、弱点だと思っていなかったよ。そんなもんだね。それに、私の敬愛する女神様のような友人が(これくらい褒めといてもイイかな)(これ読んでること知ってるからさ)今日は、土星の満月の日だという情報を送ってきてくれた。よく意味は分からないが、土星の個性が、一番出てくる日という意味だと思う。昨日、どせーどせーと言ったのは、星の動きを自然に体できゃっちしていたんだと思う。私も、動物的カンで生きているからなあ。こういうタイミングのときに、うまく、弱点を克服できるんだと思う。さあ、〇リエモンのあの本を読んで。。。克服しようか。んもう。飛んで行っちゃって、宇宙までいっちゃう気分になるなあ。帯のところに書いてあった、宇宙まで打ち上げたって。こういうの、まさに、天井のない人、だよね。さあ、制限も弱点もみんな飛んでいって、きれいさっぱり。それと、魂のブループリントの本に瞑想の仕方が書いてあった。そういう、ブロックとか制限とかをなくすための瞑想。そこんとこ読んでみて、やってみるかぁ。

  • 09Jul
    • 弱点のない人ーーーそしてトイレの夢

      弱点のない人今朝も、トイレの夢を見た。ちょうどいいことに、目が覚める直前にみた。なので、トイレに入る前に何をやっていたかはあまり覚えていないが、トイレの夢のところだけ、覚えてる。いやっほう!さあ、入ろうかと思ったときに、中に人がいて、なんとなく覚えているのは、若い人だった、お掃除の人。それで、右から2番目に入ったら、どのトイレも学校のトイレのような簡素なすっきりとした綺麗なトイレだった。どこでも一緒だけど2番目のところに入った、そしたら、お掃除のお姉さんがそこは紙が2枚しかないよ、と言った。それで、私はさあどうしようかな、ってきょろきょろとした、という夢だった。トイレの夢ってのは、私にとって、意味がある。いつもだいたい、何か良いことがやってくるときにそのちょっと前にこれをみる。トイレの種類や雰囲気と、やってくるものとの間に、似たような、相関関係があるかどうかは、まだ分からない。でも、トイレの夢をみた、ってときはその後に、何かイイことがある。だいたい、この方向性のいいこと、ってことは、自分でもわかってる。だから、トイレの夢を見ると、嬉しい。はい。嬉しいです。たぶん、せまーいトイレの、夢よりも広々とした空間のトイレの方が、何か大きめのゆったりした話なんだと思う。イイことはこれで、忘れずに書いたと。昨日は実は、星占いのことを書いたがその後、またあの星占いの本を読んでいたらもう1つ、気づいてしまって、今度はホントにぎゃーーーっと叫びたいくらいの気分になった。ぎゃーだよ。丁寧な言葉にすると、御ぎゃー かな。実は、生まれた時の、土星がどこにあるかというので弱点が分かるらしい。弱点とか、克服すべき点とか、チャレンジとか、実は、そこが、制限がかかっていて、ブロックが掛かっていていつも、気になるところなんですよ、みたいな。それで、何が私の制限となっていますかしらと見てみたら、うーん。まだ、ここで言う気になれないけどそのうち、時がきたら、言ってみようあることが書いてあった。あなたの制限は、こんなことです、って。げげげ。それだったの?そういわれると、そのこと確かに自分でもいつも言っていたよ。それって、制限だったのか。と、全然、自分でそれが自分の制限であったり、弱点であると、認識していなかった。「そのこと」は、認識があったけど「そのことが自分の弱点だ」という認識がなかった。それが、自分の弱点だと気づいていなかったよ~~弱点のない人。というのは、ただ、気づいていなかっただけだった。そうそう。その占いの本が言う通り、そのことはずっと私の頭の中でいつもあったよ。そうよ、気になっているといえば、気になっていて、いつも、さて、どうしようかと思っていたよ。でも、それが、制限だとか、弱点だとか、思ってみなかったよオぎゃーギャーだよ。ほんと、びっくりした。それでね。自分の制限に気づいたわけだからさあ、これをどうにかするにはどうしようかと。分からなかったときは、どうにかしようとしなかったけどこれで、弱点が分かったわけだから分かったんだから、どうにかできるよね。それでも、これ、まだ根強いんだよ。そこに、弱点の克服の仕方が書いてあるんだけどそんな方法で、弱点を克服できると思えないとか、そんな方法で、自分にとっていい結果になると思えないとかこうしたらいい、と書いてあっても、なんか信じられない。ホントにみんな、そんな方法で、うまく行ってるんだろうか?って疑問がまだ出てくる。こりゃいかんわ。やっぱり、そういう、お部屋の中に自分は入っちゃってるんだ。正直結構イケてると思う自分と、なんでこんなあたりでうろうろしてんるんだろ、という自分を見た時に、そうか、もしかしたら、この制限がかかっていて、この辺で止まってんのカモよ、と思った。ほんと、ギャーだよ。ギャー―って思った。知らないことを、知るってのは面白いね。弱点はない、と思っていたからなあ。気づいてしまったか。星占いで、知らないことを知るとはね。それで、身近なところにいる、とある人。この人の、太陽の入ってるところの星座をしってるんだけどこの人、どうしてこうなんだろう。。。って思っていたところが星占いの本に書いてある言葉を読んだらなるほどね。そういうこともあるんだな、と分かった。どうしてそうなんだ。。。。私の太陽の入ってる星座は、おひつじ座だから、その人のそういうところが全くわからんわけよ。なんで、そうなの?ところが、どうしてその人にそのように惹かれるものがあるのかなというのも、何となく、この星占いで分かった。私のドラゴンヘッドが、その人の太陽の入ってる星座と同じだった。同じ星座がある、ってのが、なんか同じようなものを持っているってことかな。。私にとっての、ドラゴンヘッドの星座は、ちょっと自分でもあれあれ、というような、おひつじ座とまったく違う性質のものだったのだ。そういうところを自分も持っているんだ。全然、似てないと思っていたけどどこか共通するものがある。それも、その星座のところを読んだり、私のドラゴンヘッドのところを読んだりすると、分かる。あるある。そういうところ。で、長くなりましたが全然、自分ではわからなかったこと、気づかなかったことがこんな、ひょんなきっかけで、分かりました。〇〇さん、ありがとう。あなたのおかげです。あなたのメッセージをみて、星占いの本をゲットしました。さあ、わたしの制限を外すぞと思ったけど、やっぱり、その方法でいいかどうかわからない。ヘタなやり方で、今まで後生大事に守ってきた弱点をそんなに簡単にふっとばしていいのか。ほらほら、みんなそんなこと言うんだよねー他人事だと思って笑っていたんだけどなあそれで、とある本を見つけたよく言うなあ、〇リエモン、って感じのタイトル。この本、こんな本を買ってしまったじゃないか。この人のこんな本を読むと、制限が外れるかもしれない。。さて、なんとなく、また自分の中で、潜在意識というか守護霊様というか、自分の中の正しい答えを聞かせてもらおうと、自分の中で質問をした。この制限に関してよ。もし、〇〇して、制限をそんなふうに、解除してしまっていいなら、トラを見せてください。今日、トラを見せてください。トラが出てきたら、その答えはアタリってこと。イエスってこと。つまり、やれ!ってことよ。虎が出てきたらね。なんで、トラなの?この間は、確かタヌキとか、キツネだったけど今回は、トラ、ってのがパッと頭に浮かんだんだよ。今日は、トラで行こうって。夜出かける予定があったので、渋滞してる間に、どこかの車に、トラの絵とかトラのマークとか無いかな~って見てみたよ。看板で、トラのマークとか、トラがついてる名前とか無いかな~って見てみたよ。ないねえ。やっぱり、あの質問に対する答えは、やっぱちょっと違うのかな。。。と思って、まあ、守護霊様がそういう考え方なら、また違うことを考えましょうかねえと思っていたんだけどその夜の会合で、パンフレットがありますと言って、しゃべった人が、パンフをみてくれというので、見たけど、トラの絵も描いてないし、と思っていたら、下の方に住所が書いてあって虎ノ門、って書いてあった。あるじゃん。やっぱり、トラが出てきたじゃん。なぜか、潜在意識は知ってるんだなあ。私がここで、トラを見つけるってことを、ちゃんと知ってるんだ。こういうのって、不思議だよなあ。やっちゃおうか。制限を外すようなことを、どんどんやっちゃおうか。やってしまおうか。。。

  • 08Jul
    • 今日はナンパの日

      ナンパしたこと、されたことある?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう昨日は七夕だったけど、今日は、もう、ナンパになってるよ。一年に1度しか会えない、ひこ星様よ~~ 今日はナンパの日だってよ~~さて、さっきのブログからさらに続きがあって。姪は小学生なので、まだまだこれから面白いでしょ。さあ、どうしようか、ということになって(おんなどうしの会話よ、密談。)本を読んであげたらいいよ、と。これはね、わたしの方式なんだけどね私のやり方が、この子にはいいんじゃないかしら。だって、星占いで、同じような性質をもってることが分かったわけだし。本を読んであげるといいよ。どんな本がいいかな。それはねえ、おばけちゃんの本がいいよ。子供が面白い~と思える本やっぱ、今季節だしぃー お化けちゃんでしょ。自分が読んでも面白いやつ。私も、子供のころ、お化けちゃんの本を結構読んだよ。それで、霊的な次元とも親しみを深め。。。文学少女に育ち。。。お母さんの読み方が、もし下手くそだったらそれでもいいのだ。自分で読もう、って気分になるから。小学3年生のときに、担任の先生が、週に1回、朗読してくれたんだけど、面白い本だったし、先生も上手に読んでくれたと思うよでも、週に1回という頻度が。。。待ち遠しくて本屋で同じ本を見つけて、その本を先に読んでしまったよ。先生ゴメン。というわけで本を読んであげることの、意味というのは意外なところに、転がっているので心配ご無用わたしだったら、これが、読みたいねぇ。↓ 赤のレストラン 学級文庫30巻セット(1~30巻 美麗ケース付) (怪談レストラン) 19,440円 Amazon 本のタイトルからして、面白そうなんだよね。。占いレストランとか魔女のレストランとか生まれ変わりレストランとか

    • ドラゴンにハマった

      星占いに昨日からハマった。ああ、なんと。時代が目まぐるしく変わっている。ほんの、2、3年前までは、気づかなかったようなことが今では、普通になって普通にそこらじゅうにある。子どものころは、あんなに夢中になってなかなか情報もない中、たった1つでも見つけるとそれを何度も何度も読んでいた。特別な人しか、手に入らないものだった。ああ、なんと、自分のホロスコープを作ることがこんなに簡単にできるなんて。無料でホロスコープを作れるサイトってあるでしょ。サイトに、生年月日、生まれた時間、場所まで入れたらちゃんとホロスコープが出来たよ。以前、自分が小学生のときだと思うけど応募して、作ってもらったことがある。記憶のどこかにある。その時も、同じものを見ていたはずだけど、その時は何も思わなかったなあ。ただ、星が散らばっているだけに見えた。今見てみると、これが、どういう意味をもつのかまだ、解明していないし、解説みていないけど丸い天球のなかに、12個くらい記号がならんでいるようだが偏ってる。いろんなところに、ちりばめられているのではなくて1か所とか、せいぜい3か所くらいの地域に偏ってる。細長い三角形ができてる。なんだろう。。。どういう意味なんだろう。。。。こんなホロスコープなんて、すぐには手に入らない時代から、星占い見てたから逆に、遠ざかっていた。それが今となってはこんなに簡単にみられるとは。。。それで、知ってる限りの周りの家族とかみんな入れてみた。生まれた時間が分からないとできないから弟の子供たちとか。子供のをみると、この子は、こういう人生を歩むのかな、って想像してみて面白い。ドラゴンヘッドというものを見つけこれが、面白いわと、みんなのをそれぞれ見てみた。適職が分かるという。子供たちのは、ふむふむ、なるほどという感じ。そういう個性が少しずつ出てきているからそっちの方にいくといいのかもしれない。私のをみてみたら8ハウスに入っていた。ほほう。今のいわゆる本業と、近いといえば近い部分もあるけどちょっと、違う方向性ともいえる。それに、出た~~ 霊能力をみがくといい、と書いてあるやっぱりですかぁ~やっぱりそうだったのか。げ。今、もう一度見直してみたら人が踏み込むのを躊躇するような領域へと進む、って書いてある。うーーーん、これは私の魂のブループリントに書いてあったってことですかぁ。表に出ていないことを探求する。そうそう。それそれ。この本面白いね。表現が、いいじゃんね。こういう風に言ってもらえると言葉が結構、いいよ。いいねの座布団3枚。それからね。姪のドラゴンヘッドを見てみたら9ハウスに入っていて9ハウスというのが、またなんか、結構今どきの色々やっていく感じのものが出てる。人生の意味について探求する。高次元のメッセージに耳を傾ける結構、いっちゃってることが書いてあって、姪の母親ちゃんとは、これはすごいねえ、こんな片りんもないんだけど、と言って笑っていたんだけどそりゃあそうでしょ、まだ、子供だよって感じ。それで、この9ハウス表現力とか、文筆力とか、そして、講演、出版、精神世界に関するとか、直感や霊能力をいかす仕事とか、外国に関わる仕事、弁護士、宗教家、霊的指導者、学者、啓蒙、作家、とかとか、なんか、これ、どっちかというと、わたしじゃん、と思ったそれで、一晩寝てまたみてみたわけですけど昨日見たのは、ドラゴンヘッドで、今朝、改めて、私のホロスコープを見てみたら偏ってるって言ったのは、その星マークがいっぱい1か所に固まって入っているんだけど、そのいっぱい入ってるところが9ハウスだった。なーんだ、やっぱり、わたしのことだったじゃん。ちゃんちゃん。といいながら、まだ、ちゃんと研究していないのでもっと、ちゃんと読めるように解釈できるようにお勉強してみることにする。ここまでは、味見ていどだからさ。おお!そうなんだよね!!みたいな、予告編だね。面白い。 宇宙が描いた設計図 魂のブループリント 魂に刻まれた《本当の自分》を知れば人生はずっと楽になる 1,960円 Amazon ドラゴン。https://www.astro.com/これが、無料ホロスコープのサイト

  • 07Jul
    • ほっといたら、できるようになる能力

      2、3年くらいほったらかしにしてあったもの。取り出してみてみたら、いい感じに熟成されて。ほったらかしにしてあったはずが、今使ってみても大丈夫じゃん。問題ない。問題ないというよりも、前よりもよくなってる。そんなことって、あるんだー。年齢とか、時代とか関係ない。2、3年ののち、うまい具合になってる人はいつでも、どんなことでも、出来るんだね。経験とかがプラスになってるのか、と思ったけどいやちがう、逆にプラスになったものじゃなくて、削ぎ落したものが、良かったような気がする。何かが、すすす、っといかないとしたら足りないんじゃなくて多すぎる、ってことが、ある。捨ててみると、うまくいく、ってこともあるだから、ほったらかしにしている間に要らないものが、なくなっていって、大事なものだけ、残ったんだーへえ。イイことに気が付いた。それに、やってみたら、すぐに、うまくできたよ。つけまつげを、つける技。以前は、自分でうまくつけられなくて何度も、何度も、練習して大変~~って思っていた。鏡を見ながら、ちょっと目をつむったりしてつけるからなかなか、簡単ではないよ。でも、昨日ちょっとやってみたらなぜか。すぐできた。やっていなかった期間は、2,3年くらい。やっていなかったのに、突如できるようになった。へんなのー。不思議―。ある日急に出来るようになるんだー去年は、つけまつげじゃなくて、まつげエクステをつけてみたんだ。よくこんな細かいこと、何時間もやってるよなあ、ってオネエサンに、申し訳ないような気分になるけどあの時の、まつげエクステつけたときの顔を自分でも覚えている。へえ、まつげが長くなって、こういうことになるのねって。それは、楽しい経験だった。でも、自分でつけられないから、いつもオネエサンにお願いしないとね。オネエサンは、優しそうな人だったけどある日、5分か10分、遅れていったらすごく、鬼の形相で怒られてある日、15分くらい早くついてしまったら締め出し状態で、1分前くらいにしか、入れてくれなかった。たまには、こういう修行もいいかな、なんてうそぶくのはやめてどうも、気が合わないみたいだ、と思ってエクステやめた~~それから、まつげのことは、しばらく忘れていたがなーんだ、自分でつけまつげつけてみたら、つけられたよ。それも、そのつけまつげセットに、つけまつげとは、気づかれない自然なまつげ、と宣伝文句が書いてあってまあ、自然というか、不自然であってもまつげエクステと比べても、変わりないと思った。これなら、いける。つけまつげとは、思われないだろうというくらい、自然にうまくつけられるようになった。それも、練習したんじゃなくて、急に出来るようになったんだよ。不思議――――絶対、人間にはそういう、能力があるって。ほっといたら、できるようになりました能力。

  • 06Jul
    • ツチノコとオオカミの夢と、ヒーリングの話

      今朝見た夢。最初はタクシーに乗っていたはずなんだけど、海の方に向かっていって途中から乗り物が変わっていた。海の方に、右の方に、車が右折して、さらに、右に入っていったらそこには、何かいると思ったらツチノコ、だった。道の真ん中に、ツチノコが出てきて、2つ、3つ、ひょこひょこ、出てきた。くるっと回転してみせたりして、ツチノコの方が、こっちに挑発してるでしょってくらい、見てみて感がある。私もその瞬間、ツチノコだ~と思ってこれは、すごい、写真にとっておこうと。こんなもんが、出てきたなんて、すごいじゃんとカメラを構えていたらいっぱい動き出す。中には、ツチノコのツワモノがいて、塀の上にあがって、ポーズまでとってくれた。大きな大きなツチノコだった。大きくなってしまった。それら写真を撮っていたら、私の乗っていたものが、動き出したんだ。それで、何かがついてくるので、なんだろうと見てみたら、ツチノコが、かみついたり、体当たりして、わるさをしてくる。私の乗っているものが、私の左手の親指あたりのところをくわえてきたので、なんだ、と思ったら私はオオカミの上に乗っていた。毛の色は黒っぽい色のオオカミだった。大きなオオカミで、毛もふさふさで、おとなしいというよりは、私は、「プロフェッショナルに徹している」と感じた。そのオオカミが私の左手のその辺をくわえたというか、かみついたというか、口にはさんできたのは、噛まれたというような痛さを感じなかったので何か、お話したいとかお知らせしたいとかそういうことか、と思った。見てみたら、ツチノコが、後ろからオオカミにキックしたり、かみついたりしていた。それを、オオカミは、静かに避けるようにがまんしている。上に乗っているわたしに、迷惑をかけないようにじっと進んでいるのだ。夢の中でも、こんな大きなオオカミに乗っかっていていいんだろうか、とちらっと思ったけどそのまま乗り続ける。。。さあ、ヘンな夢ですねえ~~だいたい、オオカミなんて、今そんなどこかにいないもんね。ツチノコだって、そんなものいるんかい?いないものが出てきたってことだよね。まあ、いないというよりは、珍しいものが出てきたねえ、と珍しいものが出てきた。私の夢ってだいたい、動物になって何かが出てきたときってのは誰か人が、動物になって出てきてるからねえ。この、オオカミさんは、誰かだよ。この辺は人間の気配がする。ツチノコはねえ、どっちもあるなあ。人かもしれないし、なにか、これは、宝物とか、イベントとか、楽しみとか、お仕事系の楽しみとかね、プレゼントとかね、びっくりさせるようなサプライズのプレゼントとかね、そういう傾向だなあ。それとも、いたずらっ子っぽい人とかね。また別の日に書こうと思ったけどついでに書いちゃう。とある流れにより、久しぶりに遠隔ヒーリングをやったんだ。私も、この遠隔ヒーリングとか、以前はやります、って人によく話したりしていたんだけど、最近はあんまり話さないから、それで特にやっていなかったんだけど宣伝とかしてないし、口コミにもなってないぞよ。それでね。遠隔ヒーリングやろうか、って話になって30分間やったんだよ。これがね、何で分かるんだろうねやる前から、この人がどんな感想を言うだろうか、なんとなく、分かっていたんだよ。きっと、こういうこと言うだろうなって。やるときは、心の中はからっぽにして、無色透明でやるんだよ。何も別に相手の方に伝わらないように、キモチとか思いとかそういうのを乗せないように、無色透明で送るんだよ実に、30分間、集中してそれだけをやる。ふと考えてみると、よくこんなことやってるな、とも思う。30分間、集中してるわけよ。それでね。これをやっていると、自分もなんとなく汗ばむような、体があったかくなってきたり手のひらが、あったかくなってきたりする。それで、ついでに、30分終わったあと自分の財布とか、自分の預金通帳とかにも、ヒーリングを送っておいた。イエーイ。他にも、人間関係とか、仕事とか、色々と自分の周りにも、ヒーリング送っておいた。エンジン温まってるからね、ついでにね。それでね、ひととおり終わったあとなんとなく、別のこと考えてぼーっとしていて今日も疲れたな、みたいなぼーっとして寝た、というわけよ。ヒーリングで疲れるってことはないはずなんだけどエネルギーを流していて、自分の方も、オン!の状態になって、コーフンする、ってこともあるけどひととおり、心地よく、疲労感がきたってことはこれは、これで、いいな。それでね以前も書いたかもしれないけど私は、人にヒーリングを送ってあげてこれがね、自分にもきいてるんだよね。自分にとって、いいんだわ。自分を使って、相手に送っているからだろうね。自分にも、いい効果があるんだわ。だから、本当は、時々やるといいんだよね。ヒーリングを受けるというよりも、受ける代わりに自分がやるのがいいんだわ。それが、受けてるのと同じように受けてるようなものになるんだ。それで受けた側の人の感想は、この人はね、感じることが得意なタイプの人なんだよね、それで、どんな風に感じたかという話をしてくれるんだよね、「気持ちよかった」だってよ。へえ。他にもいくつか言っていたけど、ここでは省略。だいたい、私の想像していたことを言った、という話。それでね。まだ、この人に向かって言っていないけどこれからこの人、いいことがあるよ。なんか、イイことがある。ラッキーなことが起きたり人生がどんどん、よくなっていくそれでね、本人は、なんか最近調子がいいなとかよくなったな、って思ってそれだけかもしれないしもしかしたら、あのヒーリングが良かったのかもしれないと思い出すかもしれない。このヒーリングをやったということが私の朝見た夢に、影響しているのかもしれない。私にも、効果があったのではないかと思う。ヒーリングをしたから、あの夢を見たんじゃないかと。

  • 05Jul
    • 制限とは何か

      制限とは何か。久しぶりに迷った。割と迷わない方だと、自分では思っている。ぱっと決めちゃう例えば、「行く!」と決めるときも、わりとはやい。行くぞって、すぐ決められることが多い。はい、行きます、とすぐに言ってしまう。その逆に、行かないときも、うーーーーん、みたいな感じで行かない、と決めてる。ぱっとみて、行かないってすぐ決められることが多い。これはパス、みたいな。でも、いつもそうだからと言っていつものパターンで行かないことがあった。決められない。。。。実に、4日間、迷った。悩んだ。4日と数えてみて、私にとって、4日は長い。。。こんなに迷って悩んだとわ。永遠と書いて、とわ、と読む。もしかしたら、悩んだことに悩んだそれ自体に、意味があったのかもしれない。うふふふ。何でも意味を持たせるで賞。でも、迷ったり悩んだりしている間、キモチわるかった~決めたら、すっきりした。こういうのって、自分の中にある、制限ってやつかな、とか考えてみた。まだ、制限があるのかな。見えない天井みたいな見えない、ざるの目が詰まってるとかもしかして、自分はもっと、もっと行けるのカモしれない。見えないゴム紐に、結ばれているのかもしれない。びよびよびよーーーん、と伸びるゴムで、自分ではイエーイ、ここまで行ったよーと思っているけどゴムが伸びてるだけか? それでもやっぱりまた、ゴム紐戻ってくるんだけどさやっぱり、人間、どこかで自分をとどめるものがないと変なところまで行ってしまうんじゃないかとだから、本能的に、ちゃんとストップする機能も必要なんだと。とも思う。これの答えは今日はすぐには出ないかもしれないな。まあ、決めたらすっきりしたということでとりあえずは良かったと思うことにしよう。結局、いつものように、左脳で考えたんだ右脳のほうは、ピカッと来なかったので左脳で考えたこの選択肢を取った場合の、メリットと、デメリット。デメリット、つまり最悪のケースでも、こんな感じ。と、最悪のケースまで想定して、まいっか、と思ったのでその選択肢を取ることにした。泥沼で出来た沼地で暫く泥パックしながら遊泳を楽しみ、すっと飛び立った。

  • 04Jul
    • 人を選ぶということ

      人を選ぶということそういう意味じゃなくて少し違う意味。なんかそれ言いすぎじゃないの、という連絡がきて反論する気にもならず放置してある言いすぎ、って言ってんのはつまり、ある意味当たっていると思う。そのとおりです、すみません、みたいな。でも、当たっているからといって、正しいからといってそんなこと言っていいのかーーーの世界。それで、自分の中で考えてみた私の対応策は、他のものを見つける、だった。わざわざ反論しないし、改善してくださいとお願いするのも後回しだ他のものがないから、そこに連絡しているでも、他にいいものがあったら、そことお話する必要もない他のものを探そう。もしかしたら、他のもっといいものがあるから探しなさいという啓示かもしれない。他にもっといいものがあるよ・・・と、見えない世界の応援団たちが言ってるのかもしれない。だから、あんな、びっくりするような悪態を。。。。と思う。あまり面白くないことがあると見えない世界の啓示かもしれないと思う。そんなくらいの小さなつまらないことで、大きなつまらないことを食い止めているのだ。他のところを見つけよう。さあ、どうしよう。そこしかないから、そこに連絡してるんだと、さっき書いたところださあ、どうしよう。と、そこで、誰かに聞いてみようと思うこういうときに、親切に教えてくれる人自分と同じような立場の人だったら、同じようなことやってるかも知れないから、誰か知ってる人に聞いてみようかこっちの方の人、あの人、その人、別の人色々とあたまに浮かべるけどその人達、知らないと言いそう。知ってても、わたしの興味をそそるようなところを、持っていなさそう。他には。。そうだな。。ちょっと違うけどあそこならどうかなそれと、そうだ、以前あったあの人、あの人そういうの持ってるかもしれない。頭の中で想像してみる持ってるかな。。。ありそうかな。。。それと、私が連絡したときに、どんな態度かな。。。その辺を、ある程度一瞬にして、ぱぱぱっと、想像するオッケー。いけそう。このあたり、直感で決めてる。それで、連絡してみた。あたり。持っていた。すぐに気持ちよく教えてくれた。なんとなく、その情報みても、良さそう。情報の文字の雰囲気たたずまいで、なんとなくわかる。そのあとで、それをインターネットで検索して、グーグルさんに聞いてみたら、もっと分かる。なんとなく、眺めてみると、なんとなく、ふわっと、その辺の情景がうかんでくる。さらに、保守的にやるなら、電話して、会話してちょっと、いろいろと見せてもらえばいい誰に相談するか誰に質問するかの段階で、質問に対する答えは出ている。ちょうどいい人を選ぶってのが、一番の味噌汁で一番のミソ。そこが、ぴったり選ぶことが出来れば、質問も、問題も、すべて解決したようなものだ。誰に尋ねるかということ。そこを、うまく選ぶ。人を選ぶって書いたのは、そういう意味のこと。色んな人が頭の中のリストに入っていた方がいい。あの人どうかな。その人どうかな。お互いに、お互い様だし、人は助け合って生きているでしょ。という基本姿勢がある。自分からは何も差し出すものはないんだ。。。なんて心配ご無用この間は、高校生が海外に留学にいくという。それだけでも、なんと頑張ってる子じゃないかこういう子がいたら、みんな大人は、頑張ってねと応援したくなるもんだ。ただ頑張ってきてくれればそれでいいんだ。高校生じゃなくても、大人だってああ、この人頑張ってるんだなって見てたら応援してあげようって思うじゃないか一緒だ。いつか、自分も応援する側になればいいんだ。Aさんから受けた御恩を、Aさんに返さなくても、Cさんに返したらいいんだ。みんなそれで回ってる以前先輩から受けた御恩を、別の若い人達に返している最初仲良くなるきっかけ、というのが、人に何かをしてあげることで、仲良くなることもあれば最初に、何かをお願いすることで、仲良くなることもある人からアドバイスをもらうのはキライだけど人が〇〇をお願いしたいと、頼み込んでくるのは、キライじゃないという人もいる。。。仲良くなりたいと思って親切に。。。〇〇〇〇。。。。そういうのがキラワレテ、逆に、こんなことお願いしてもいいんだろうかと、おそるおそる、お願いする方が、それの方が、面白い!と言って喜ばれたりする。だから、思いきってお願いしてみよう。心を込めて。この人って選んで、この人だから聞いてみようとかこの人だからお願いしてみようと、思ったわけだから。あれは言いすぎでしょ、のところさあ、そろそろ連絡してみようかなと思ったけど何て言おうか丁寧に、ていねいな言葉遣いで、それはそれは、申し訳なかったですねえと、謝ってみようか。キモチワルイ。わたしが謝るってことは、キモチワルイ、なんかこれは、なんかしたな、って伝わるだろうな。。。じゃあそんなキモチワルイことはやめて、普通に、さらっと、言葉を返しておわりにするか。これもまた、さらりとしすぎて、なんか、決めたな、と伝わるだろうな。どっちにしても、伝わります。言葉になっていなくても、心の落ち着きとか、いろんなものが、伝わるんだよね。だから、言葉だけじゃあない。ちゃんと準備してから何かを送るってのは、そういう意味がある。言葉にしていないつもりでも、直接の言葉じゃなくても、伝わるんだよねぇぇ。

  • 03Jul
    • 催眠で前世をみてみましょうか

      催眠術なのか、催眠療法なのか仕事として料金をいただいて行うなら、催眠療法という言葉を使うんだろうなあ、と思う。色々な催眠、催眠療法、あるんだろうなあと思い検索してみる。本も結構読んだよ。最初に催眠に興味を持ったきっかけはドクターワイスの催眠療法の本だ。退行催眠をしていって、自分の前世とかを見てくるという療法だ。今になってもう一度ぱらぱらっと読んでみてもこの本、とてもよく出来ていて、面白く分かりやすく、何をやっているのか様子が分かる。座右の銘だ。感動的な本。ヒプノセラピーというタイトルのついた本も、数冊よんだよ。ヒプノセラピーのやり方を教えてくれる。誘導の言葉の使い方とか、すべきことすべきでないこと、など書かれてる。どうして、催眠とかやってるんですか、と聞かれるならば人の眠っている才能を思い出させることができるから面白い私のところにはどんなお客さんが来るんですかと聞かれるならばわたしのところに来てくれるお客さんは困っている人ではない。困っていない人がくる。 もう少し違う表現でいうならば、夢や願望を持っている人とか今、達成したい目標がある人とか何かの責任ある立場にいて、うまくしっかりとやって成功にしあげたいとかそういう感じだ。うまくやるには、どうしたらいいですか、の世界だ。それでどうやって催眠をやっているのか考えてみた。そのような情景を描いているDVD、映画を見てみようと思った。世界ではどのように認知されているのだろうと、事実は小説より奇なりだ。ちなみにあまり人に会った時に、催眠をやっていますとは、言うことはない。何か変なことをかけられてしまうんじゃないかって保守的な人だと、そう思うと思う。だから、あまり言わないことにしている。でも、ちらっと見えるようにしてあってそれって、なんですか、って聞いてきたらこれはね、と言って話すことにしている。それで、私から、他人に対してできるだけ誠実に応対するために一言、必ず言ってあげるように心遣いをしている。催眠は、自分にとって必要なものしか、かからない。自分にとって必要のないものは、さらっと出て行ってくれるので、大丈夫だよ、って。わたしのは、そういう流派だ。私からの説明としてはわたしは、専門用語は使わないようにしている。初めてこの話を聞く、例えば、小学生の女の子でも意味が分かるように話すようにしている。専門用語と、固有名詞は出来るだけ、使わない。なぜか。わたしは、どこかの他人の流派には属していない。一人旅だ。それで、どこかの一門を思わせる先生の名前も出さない。色がつくし、やり方の相違点や、手法というものが気になるからだ。それと同じ理由で、経歴とか、プロフィールも、出さない。こういう人かな、って思われたらそれが、色がついて、先入観になって、そこの点が気になる。そういうのがなく、まったく無色透明な状態がいいのだ。催眠はね。権威をかりる必要はないと思ってる目を見ればわかると言って、目を見ると、かかりますよ。催眠にかかります。ここで言っている、催眠というのは言葉が正確でないとか、そういう話は後回しにしてもここで言ってるのは、いわゆる、専門家じゃない人たちの間で、普段日常的におしゃべりしているときの言葉だ。ここで言ってる催眠は催眠療法じゃなくて、催眠術の催眠のことだ。なので、よーく分かった。わたしのやってるのは催眠術だ。色々と見ているうちに、この療法と催眠術と、違うんですよといつも言っているけど、違うといっても、境目がほとんどない気がする。催眠療法の先生が、催眠術をかけている、と思うこともある。だから、わざわざ、それらは違うものですよって言うんだ。ほらやっぱり、言えば言うほど、あやしく聞こえる。ではどうしたいのか。前世療法がいいね。前世を見てきましょう。催眠の状態に入って、そこで、自分の前世の世界を見てきましょうって。最近ね。ほんの数年の間に、こういうことに慣れている人が随分とまわりに増えたと思うよ。やってみる?と聞くと、やりたい、やりたい、と答える人が結構いる。へえ。やりたいんだ~。って思う。わたしは、以前、2年くらい前に、前世療法というようなタイトルの本や、CDをゲットして、自分でやってみた。前述したようにわたしは、人を信用していない。それでいて、自分を信用してくださいと言うのかという疑問もあるけど信用していないけど、前世療法をやってみたいと思ったそれでまず、本を読んで、知識をつめこんで自分に必要なものしかかからないという考え方と自分に必要な情報だけ、自分のところにやってくるのだという考え方が分かったので自分の潜在意識とそのようにお話ししたんだと思う。それで、お互い了解をとった。それで、CD聞いてやってみた。昨日も、誘導瞑想のCDを聞いてみた。どんなこと言ってるのかなって。呼吸をして体をリラックスさせてそれから、落ち着いていられるような情景の世界につれていってくれるとか光がきて体を光がつつみこんでくれるとかそういう世界に入っていくしばらくいくと(ここで、さらに、深くいれていく、前世をみるときは)自分にとって、気持ちいい空間になにかモニュメントが現れる門があったり、ドアがあったり、水晶玉があったり時には、フェニックスというような大きなカラフルな鳥がいたりするそこをくぐりぬけると、今ちょうどあなたに知らせることになっていた情報や世界があなたを待っている。知りたかった質問の答えがそこに待っているという、そういう世界だ。これがだいたい定石で。このように、前世を見てきましょうかという話であれば想像の範囲内で、そんなに難しく考えることもないか。何をやってるんですか、と聞かれたら催眠で前世を見てくるんですよ、と話そう。ほかに聞かれても、曖昧にこたえよういろいろ。。。。とか神秘的な方が、よくかかるんだよ。手の内がみんな見えてるような、努力しているようなそういうのは、かからないんだよこっちからみて、相手の手の内が見えていたり一生懸命経歴とかタイトルとか説明して、信用してください、って努力している姿をみるとそういうところ見ちゃうと、かからないし効かないんだよもっとふわっと、軽く、自然に、はっと気がついたらかかってました、ってくらいに、きもちよーくかけて欲しいんだよ自分が受ける側だったらそう思う。なので、前世をみてくる催眠ですよ、と言おう。今までの話からするとこれが一番、ハードルが低そうだ。それに、そのことを扱った書物、情報が結構いっぱい出ている。「結構、みんながやってる」雰囲気になってるその他にも考えてみたけどただ、リラックスするだけとか願望を実現するとか制限的な考え方を解放するとかこのへんは曖昧なので、やめておこう。曖昧だからやめておこうの意味は。。。結果が分からないから、それをやってみようという気持ちに動かすモチベーションが強くならない、ってこと。食べ物でいうとあまくて冷たいものを食べますかというよりも、アイス最中を食べますかという方が、分かりやすい。わたしは、こっちで行こう。何をやってるんですか、と聞かれたら前世を見てくる催眠ですよと。そうしましょ

  • 02Jul
    • 今日の不思議なオラクルカード

      今日のオラクルカードなんですけど昨日ね。催眠療法の話をしていたのでその話題を思い出しながらね。催眠療法って、ふふふと思っているところ。カードをしゃかしゃか、シャッフルしていたらぴゅーっと、サッカーのシュートみたいに出てきたカードがあったので、それも見ることにしいつものように、4枚ひいた。それと、デッキの一番上と一番下のカードと、見た。まず、ぴゅーーとシュートで出てきたのはこのオラクルカードデッキの中でも一番強力だと、カードを創作した作者が言っていた、タイトルはチャレンジのカード。チャレンジという名前がついているが、カラスの吐息が描かれていて、なんとも雰囲気のある。宝石のちりばめられた、夢のあるカード。力が湧いてくる。やれ、と言ってるみたいだ。それで、いいから、やってみろと。戻らなくていいからそのまま進めろと。道が出来ているから、心配するなと。やれ、と言ってる。そして、デッキの上は、コミュニケーションのカード。どんどん話していって、仲間が出てくる感じだ。話をすればするほど、のってくる人たちが出てくる。広まっていく。話してもいいよ、ってこと。それにデッキの下が、ユーモアのカードで、笑っている太陽が描かれている。笑って、ジョークでイケ、と言ってる。この2つの組み合わせでも、明らかだ。ジョークでいいから、コミュニケーションしろ、って言ってる。笑って話せと。いいんだ、結果とか、真実とか、真面目な話はそんなに気にするなと。ジョークでいけ、と言ってる。とにかく話してみたらいいんだと。そして4枚の世界。さあ、ひいた順序でみていくとまず、赤いカードで、魂の救世主。羽の生えた人物が陸上部のランナーが、スタートするときの、ポーズでじっとしてる。さあ、これを、どのように読もうか。待ちの姿勢というよりは、もっと動的に読もう。準備は出来てる。スタートするだけだ、と。待ってる必要はない。スタートしてよい。もう、準備は出来ている。あとは走り出すだけだと。時期がきている、ということ。これもある意味、イケー、という意味だ。そして、出たー、白いバッファロー。こんなところに紛れ込んでる。だってさ。これ、いつも、出てくるんだけど私の知り合いで、こういう感じの人がいるんだ。ちらちらっと、テレパシーで出てきちゃうんだな。応援してるよ、の意味もあるだろうし。ちょうど、気分よく、出てきちゃったの意味もあるだろうし。自分がお役に立ちましょうかって言ってる感じもあるし。気になったら、この辺りの、なんの文句もいわず、助けてくれるような人と頼ってみたらいい、という意味なんだろうなあ。批判的な人とか、うるさいひととか、訳の分からない人とかいろいろといると思うけどそういう人じゃなくてなんの文句も言わなさそうな、心の広い、面白い、キモチの通じる温かい人そういう人が必ずいるわけだから、そういうところに声をかけたらいいんだ。さて、次のカードはバランスのカード。これも、どう、読もうか。次のカードが、ヒーリングのカードなので、これと一緒に読もうか。ヒーリングと、バランスをとって、ということかな。ヒーリングの意識を持ちながら、何か一つだけフォーカスしての表現じゃなくて、色々とやってるってところをバランスよく、さりげなく、ヒーリングの趣も入れて行こう、ってことだろうな。ってとこかな。