(´ー`)ノ
お久しぶりです。
自分は勿論アンバーさんもとてもとても元気で、飼い主の財布が……という位に食欲旺盛なんですよ、と。
換羽の時期なので今は遠慮なく食えという事で。
さて、前回のブログだと発情期を抑える事ができている、と書かれていますが……産みました、産んでしまいましたともっ!!!
しかも2回も産ませてしまいました(´・ω・`)
1回目の産卵時に2個産んだのですが、早い段階で卵は割れたんですよ。
なのでもう今季は終わりかなと高をくくっていたのですが、それから暫くしてやはり2個産みました。
しかし、この時も1つはそうそうに割れてしまったんですがもう1つが2か月程持ちまして。
トータルで約4カ月程の抱卵期間だった訳です。
もうね、アンバーさんのお腹タプタプ状態でどうしようかと思ったのですが、今はいつもと同じ状態になったと思うの(´ー`)
二度目の抱卵時の写真なんだが、一回目の時とは抱卵場所が違うんだよね。
ともあれ、当然無精卵なので2回とも割れて終了となった。
できるだけ構わないようにしていたんだが、飼い主と文字通り一つ屋根の下でのワンルーム飼いなので発情は押さえられなかった(´・ω・`)
この時の飼い主は餌やり要員の雄だったけれども、お触りはOKだった。
さて今のアンバーさんですが、発情期が過ぎたのでいつものように飼い主放置で自由にしているよ。
あんなにベタベタしてくたくせに!!という位に塩対応が多いのです。
それが普通なんだけれどもね。
今現在COVID-19によって日常生活は多少不自由が出てきているのかもしれない。
実際自分の住む県でも感染者は出ているし、住んでいる市の近くでも感染者は出ている。
正直怖さもある。
けれども自分ができる対策をして、自分が好きな事を、アンバーさんをもふったり、好きな映画や動画を見ているよ。
焦ってパニックになる必要性はない。
なったら自分が壊れるし、周りにも被害がでるからね。
助かる病であるという事、それを既に知っているから必要以上に恐れてはいない。
自分が健康体であれば助かる可能性も高まるからね。
早い段階で中国側の情報を知っていたから回避できる方法も知っていた。
3密。
これは随分前から中国側で云われていた事。
今現在後手後手に回っているけれども、重篤者と死者数が少ない、この状況を続ける為にも個々の気持ちが大切。
感染しない、ではなく感染を広めないという事が大切なんだよ(´ー`)
無自覚な人が動き回っているから今感染が広まっているという事を理解しなければ駄目。
必要最低限動けば良いという事。
やけになって広範囲で色々な場所に行くという事はテロに久しいという事を理解して欲しい。
ウイルスは人を選ばないんだよ、と。




