猫とわたしと犬の物語

猫とわたしと犬の物語

ベンガル猫ジジ   2014.8.16永眠 享年10
ベンガル猫sasha  2019.10.15永眠 享年14
ベンガル猫じゅりあ 2019. 4.27永眠 享年13
フレンチブルドッグ ジミー 3歳
フレンチブルドッグ ジャック2歳

ジミーとジャックは
知らないんだけど
 
ジミーとジャックには
お兄ちゃんがいたんだよ
 
 
とっても優しくて
とっても頼りになる
素敵なお兄ちゃん
 
 
僕は、お兄ちゃんに似てるんだって
家族だから似てるんだよ
思いが伝わってゆくんだよ
 
 
お兄ちゃんがいたから
僕たちがいるんだよ
 
家族って素敵だね。
 

天使の羽ベンガル猫ジジ天使の羽

  ー2014.8.16永眠 享年10ー

 

フレンチブルドッグフレンチブルドッグ日本ジミー     3歳

フレンチブルドッグフレンチブルドッグ日本ジャック 2歳

こたつむりなサーちゃん&ジミー

 

 

ジミーを見守ってくれていたサーちゃん

 

 

サーちゃんが大好きなジミー

 

 

ストーカーじゃないよ

サーちゃんを見守ってるんだよ

 

 

サーちゃん見守り隊が増えたね

 

 

決して、おねぇちゃんを

びっくりさせないジャック

 

こっそり大胆に見つめる

 

 

可愛い弟たち

近すぎて

ちょっぴりウザい時もあったけど

可愛い弟たち

いつもそばにいるニャンッニコニコニコ

 

天使の羽sasha猫ちゃん6  2019.10.15永眠   享年14天使の羽
 

フレンチブルドッグフレンチブルドッグ日本ジミー     3歳

フレンチブルドッグフレンチブルドッグ日本ジャック 2歳

 

 

元旦の朝の息子たち
仲良く並んで寝てるっドキドキ
 
2020年幸せな光景で始まりましたっ♪
 
 
 
ずっと気になってたけど
いつもの病院と別の病院の獣医さんに
「普通に生活出来てるなら麻酔のリスクを背負ってまで手術しなくてもいい」
という意見だったのでそうなのかな?と過ごしてきたけれど
ジャックは、うちに来た頃はスタミナなかったけれど
気付けば今は、ジャックの方がスタミナあって
ジミーはすぐにガーガーなってしまうので
やっぱりずっと気になってました。
 
 
 
待合いにおる時から、軟口蓋過長症で来たってわかったよって 
チャンピオン犬が先祖にいる様な血統の良い子に多いんだよって
獣医さんが言ってくれました。
 
別の病院の待合いで
ジミーとジャックをみて犬種を聞かれ
「こんな大きなフレブル見たことない」
「規格外?」
とか言いたい放題言われた事あったので
獣医さんにそんなふうに言ってもらえて良かったです。
 
ジミーもジャックも獣医さんにリラックスしてて
いつもの病院では診察台で大騒ぎですが
落ち着いて診察してもらってたし
ほんとにフレンチブルドッグに詳しくて
わたしたちも安心できました。
 
来月、軟口蓋過長症と鼻腔狭窄の同時手術の予約しました。
 
 
今頃の書き初め ↓
 

フレンチブルドッグフレンチブルドッグ日本ジミー     3歳

フレンチブルドッグフレンチブルドッグ日本ジャック 2歳