Gardianinho~polisherman diary~ -38ページ目

Gardianinho~polisherman diary~

サッカー・長万部・モノ


ベトナム戦の辛勝後のタジキスタン戦でしたが、大勝でザックの顔もほっこり





試合の感想とかいってもしょうがないので、今回は選手のスパイクについての記事にします。




日本代表のスポンサーは長らくアディダスですが、ここ数年でナイキユーザーが増えたな、って印象がありました



あくまでもなんとなくな印象なので今回は思い切って調べてみることに


では早速行きます



-GK-

1 Eiji Kawashima

boot PUMA powercat1.10
glove PUMA powercat



12 Shusaku Nishikawwa

boot PUMA V1.11
glove PUMA V1.11

23 Shuichi Gonda

boot ADIDAS adipure4
glove ADIDAS response pro



-DF-

2 Masahiko Inoha

boot NIKE tiempo legend4


3 Yuichi Komano

boot PUMA palamexico light


4 Yuzo Kurihara

boot NIKE tiempo legend4


5 Yuto Nagatomo

boot NIKE mercurial vapor7



6 Tomoaki Makino

boot ADIDAS adipower pradator



15 Ysuyuki Konno

boot ADIDAS adipure4


18 Hiroki Sakai

boot PUMA v1.11


20 Maya Yoshida

boot MIZUNO wave igunitas




-MF-

7 Yasuhito Endo

boot UMBRO axerator


8 Chikashi Masuda

boot NIKE tiempo legend4


13 Hajime Hosogai

boot MIZUMO morelia


14 Kengo Nakamura

boot MIZUNO morelia


17 Makoto Hasebe

boot PUMA powercat


22 Yuki abe

boot MIZUNO wave igunitas




-FW-

9 Shinji Okazaki

boot MIZUNO wavecup


10 Shinji kagawa

boot ADIDAS adizero


11 Jungo Fujimoto

boot ADIDAS adipower


16 Mike Havenaar

boot ADIDAS adizero


19 Lee Tadanari

boot NIKE mercrial vapor


21 Genki Haraguchi

boot ADIDAS adizero





多少間違えてるところもあるかもしれませんが大体こんな感じです



メーカー別だと
アディダス:7
ナイキ:5
プーマ:5
ミズノ:5
アンブロ:1


という結果に


アタッカー陣はアディダスが多い結果に

特にアディゼロのシェアが多い結果に




面白いのは遠藤だけがアンブロ

そして駒野のパラメヒコ、岡崎のウェーブカップでしょうね


この2作に関しては名作ですから






リバウドがウェーブカップ履いていた時代が懐かしいな








しかし思った以上にプーマのシェアが大きい


Cesc、Aguero、Falcaoとここにきてビッグネームを獲得してきているプーマにとってはいいかもね








もうひとつ、アシックスが完全に消え去った




昔は川口とかがそうだったんだけどね








国産メーカーが無くなるというのも寂しい限り















では







久々にまじめなfootball colamnを書きます



ふと思ったこと―香川真司のプレッシャー―これはどっかで聞いたことあるな、と思ったのが発端









ここ数年ブンデスリーガでは毎年激しい優勝争いが繰り広げられている。昔のようにバイエルンとお金をかけたもう一チームだけが優勝するのではなく、伏兵といわれていたチームがギリギリまで優勝争いをしたりと、実に面白い展開をしているものだ。去年のドルトムンドの優勝も香川やゲッツェといった若手のブレイクがあったからこそなし得た偉業である



優勝争いのお話はここまで。ところで僕が海外サッカーを見始めたころ、ブンデスリーがには毎年といっていいほど見られるおかしなお話があった




毎年いい順位でフィニッシュするのがバイエルン。そして必ず取っていいほどに資金力に乏しいチームが上位に1チーム、必ず食い込んでくる。そして翌シーズン、その資金力の乏しいチームのエースはバイエルンに移籍し、資金力に乏しいチームはその移籍で得たお金を上手く使えずに2年目のジングスにお見事にはまって降格―こんなことが良くあった。そして気づけばバイエルンは一発屋なアタッカーが勢ぞろいしていた。





しかし次第にそのようなこともなくなっていく。2年前の昇格組、ホッフェンハイムの上位進出の立役者、イビシェビッチは今でもチームに残り続けている。





その年、ホッフェンハイムは昇格組ながら前半戦を首位で折り返すという偉業を成した。その立役者が何と言っても、ボスニア・ヘルツェコビナ代表のイビシェビッチ。

持ち前の決定力で前半戦を断トツの得点王で折り返す






そして彼を中心にホッフェンハイムは…












となるはずだった。しかし、ウィンターブレイク中に悪夢が起こる。親善試合の際にイビシェビッチが大けが。シーズンの残りを棒に振らなければいけなくなったのだ。




そして絶対的エースを失ったホッフェンハイムは結局マイスターシャーレを獲得できずにフィニッシュ。彼がいれば…そう思っていた人も多かったに違いない。





翌シーズン、イビシェビッチは復帰したが、以前のような爆発的に活躍することはなかった。ブンデスリーガの1ストライカーとして、今も活躍はしている。












この前半戦絶好調、かつブレイク(香川はアジアカップだが)中に大けがをおい、翌シーズンにインパクトを残せずにいる―香川とイビシェビッチの姿が重なる。






シーズンはまだ始まって2カ月。香川には本来のフォームを取り戻す時間はまだある。2年目のジングスにハマらないよう、香川にはもうひと踏ん張りしてほしい。











やべーねみー




普段何気なく書いてるこのブログもいざ友達に見てると言われると書くときに緊張してしまうもの




最近スケジュールと時間が全く噛み合ってません



全部後手後手




あかんな



他人に迷惑かけるだけは避けたい次第




せめての救いは今んとこ全部授業に出てる事




早くも疲れてるで




間もなく運河やで






という暇潰しでした





10月になりました




少しづつ町の風も冷たくなってきてますね





風邪をひきやすいあなたのことが気になりますってわけじゃないけど(byゆず)





ようやく学校も忙しくなってきてついに始まってしまったなーって感じ



レポートに追われる日々が続いております





そして自分のスケジュールを全然把握できてないのでございます







全てが後手に回ってしまうこの生活を変えないといけないですね






部屋も片付いていることだしいっちょ頑張りますか




















BGMにdani california












アンリが契約をリーボックからプーマに変えたのはつい最近のお話





続いてCTR360ユーザーだったクンことアグエロがプーマに乗り換えました





ここ数十年で一気にサッカーウェアのシェアを確実に広げてきたナイキですが、ここにきてプーマの逆襲が始まっているよう





昨年のELの得点王ファルカオもプーマユーザーにチェンジ









しかも噂によるとセスクまでがプーマになるとか








ボルトのおかげでスピードブーツのイメージが一気に定着したプーマ











今度目指すのはtouchなプーマでしょうか