今日は夜から山の神と自宅から程近いガーデンへ行ってきました!

会員カードには貯メダルで4004枚!

リノ目当てで行ったら

座れなぁ-ぃ…。


仕方無しで

初打ちのいまさら

南国物語




二人でガンガン回すので、そりゃぁ貯メダルガンガン無くなりますわな(笑)

残3200枚位まで簡単に持ってかれて

やっと私レギュラー。。。


その後

金7

などを絡めて

19連!!!


帰るときには貯メダル6200枚に!!!




久しぶりの一撃!!!勝利!!!


ビギナーズラックでした(^O^)/
エアロスミス解散かぁ…
実は隠れコアファンな俺
残念だね…

俺が生まれる前からいたバンドで1973年とかでデビュー。ロックだったなぁ…好きだったなぁ…

まわりの仲間の声は歌ものバンドでメジャーだからあんまり好きじゃないって言う声があがるなかガッツリ好きだった(笑)




その下品かつ野性味溢れるロックが最大の魅力で、俺は勝手にある意味クイーンの対極にいい意味で位置すると思ってた。

スゲーなって思うところは根底となるサウンド。やるきなさげに響く不良テイストのギターと、なにいってるか分かんないデケ-クチでイミフなキチガイボーカルとの融合。

いちばんスゲーのは、色々出たり入ったりはあったけど結成当時のメンバーが変わらず今も昔のままってヤバイよね。




1970年頃にギターのジョーペリーとベースのトムハミルトンが在籍していたバンドがきっかけ。ストーンズとかのコピーばっかやってたみたいだよ。

で、ライブしてたら昔はドラマムボーカルだったフロントマンのスティーヴンタイラーが見に来てて意気投合してエアロスミス生誕のきっかけが生まれたんだよ。

で、すぐにスティーヴンタイラーの悪友で音楽知識豊富なドラマーのジョーイクレイマーと、二人目のギターのレイモンドが加わり、さぁ!始動!ってなったやさき、そっこうレイモンド脱退(笑)やべ-ってなって、ドラマーのジョーイクレイマーが行ってた音楽院繋がりでブラッドウイットフォードが加わり、この5人が正式なオリジナルメンバーになったっつ-わけで。


ファーストのエアロスミスをリリースした当初はストーンズのパクリだって酷評されてたみたい。あとはインパクトね-!って感じ(笑)

ただそのなかでも

DREAM ON
MAMA KIN

のこの二曲は飛び抜けてる。好き。

今でもライブの時はこの二曲はやるからね。フロントマンのスティーヴンはチョーシこいて腕に落書きしてるから(笑)

俺達怒和で言ったら腕に糞味噌バラードって彫るんかい(笑)




ここらへんから少しずつ注目されるようになり、ブラックサバスとかディープパープルの前座をやるようになったんだよね。スゲーよなぁ。




こんな感じで色々あって皆が知ってる全米1位をとった

I DON,T WANT TO MISS A THING

これで日本でもエアロスミスの名前を知らない人がいないくらいになったんだよね。


あるインタビューでフロントマンのスティーヴンタイラーが言っていた。

『エアロスミスに関して俺の心の中で最も大きな意味を持っているのは、俺達が未だに一緒にやってるって事なんだ。俺達がこれまで一緒に何をして来たにせよ、何者になったにせよ、今もまだこれをやっているという事実の前では二の次なんだ。俺達が今あるのは鼻から吸ってたもののおかげなんかじゃない。それはジョーペリーの、はた迷惑な性格の悪さと、ブラッドウイットフォードの耳、トムの狙いすました単純さ、それにジョーイのしっかりと全体を支えるバックビートのおかげさ。このバンドを続けることは、俺達の人生の中で最も辛く、そして楽しい事だった。ここまで来るのはずいぶん長かったぜ。つまりエアロスミスが生み出したすべてのものの中でも、俺達が未だに一緒に楽しく演っているって事が一番すごい事なんだ。 スティーヴンタイラー』



ふかい…そしてカッケー…泣きそう(笑)(笑)(笑)




エアロスミス

スティーヴンタイラー
ジョーペリー
ブラッドウィットフォード
トムハミルトン
ジョーイクレイマー


お疲れしたっ!!!