ベネッセ 産業医面談の日程が決まった 5号
2011年2月14日(月)
【ベネッセの傷病休職担当者へ、約束どおり自分から電話をした】
9:30 予定表にない席空きとのこと。電話をした旨と、再度電話差し上げる旨を伝言依頼した。
9:45 同じ状況で傷病担当者は不在。20ー30分後にまた電話する旨を伝言依頼した。
10:08 傷病担当者より留守電あり。「この後すぐ会議なので11時半以降に」との旨。
10:12 留守電を聞いてすぐ電話するが、傷病休職担当者は不在。
留守電の御礼と、11時半に電話の旨伝言依頼した。
11:30 傷病休職担当と電話がつながった。
【自分から】
・明日2月15日(火)に労働組合宛、団体交渉のお返事を頂いたので、
復職に向けての産業医面談をお願いした。
【ベネッセの傷病休職担当から】
・その場で産業医のスケジュールを見て、
「最速が2月21日(月)で、時間は17時~。
担当の産業医は■■先生で、場所はベネッセ多摩オフィスの7F 相談ルーム。
控え室があり、そこに傷病休職担当がいる」との旨。
【自分から】
・目安の時間と持参物の確認、面談は産業医と1対1か、または
傷病休職担当者も同席か。
【傷病休職担当から】
・1名30分枠でとっている。長くなる人もいる。
持参物は特になし。面談は産業医と1対1。
とのこと。1週間後に、最速での産業医面談の手配をして頂いた御礼を伝えた。
また、電話連絡だと行き違いになり迷惑をかけてしまうため、
自分のメールアドレスを伝えた。
【ベネッセの傷病休職担当者へ、約束どおり自分から電話をした】
9:30 予定表にない席空きとのこと。電話をした旨と、再度電話差し上げる旨を伝言依頼した。
9:45 同じ状況で傷病担当者は不在。20ー30分後にまた電話する旨を伝言依頼した。
10:08 傷病担当者より留守電あり。「この後すぐ会議なので11時半以降に」との旨。
10:12 留守電を聞いてすぐ電話するが、傷病休職担当者は不在。
留守電の御礼と、11時半に電話の旨伝言依頼した。
11:30 傷病休職担当と電話がつながった。
【自分から】
・明日2月15日(火)に労働組合宛、団体交渉のお返事を頂いたので、
復職に向けての産業医面談をお願いした。
【ベネッセの傷病休職担当から】
・その場で産業医のスケジュールを見て、
「最速が2月21日(月)で、時間は17時~。
担当の産業医は■■先生で、場所はベネッセ多摩オフィスの7F 相談ルーム。
控え室があり、そこに傷病休職担当がいる」との旨。
【自分から】
・目安の時間と持参物の確認、面談は産業医と1対1か、または
傷病休職担当者も同席か。
【傷病休職担当から】
・1名30分枠でとっている。長くなる人もいる。
持参物は特になし。面談は産業医と1対1。
とのこと。1週間後に、最速での産業医面談の手配をして頂いた御礼を伝えた。
また、電話連絡だと行き違いになり迷惑をかけてしまうため、
自分のメールアドレスを伝えた。
ベネッセ側の弁護士からの回答が届いた 4号
2011年2月7日(月)
労働組合から申入れをしている、傷病休職からの復職についての団体交渉について、
ベネッセコーポレーションの代理人である弁護士からのFAXが
労働組合宛にあった。
2月1日(火)に申入れをした団体交渉については応諾するとのこと。
予定日時は2月14日(月)、15日(火)のいずれかと、
時間は午後6時30分~2時間程度の予定。
場所は多摩センター駅周辺で手配し、追って連絡するとのこと。
ちなみに、団体交渉でのベネッセの代理人弁護士は、2名である。
労働組合から申入れをしている、傷病休職からの復職についての団体交渉について、
ベネッセコーポレーションの代理人である弁護士からのFAXが
労働組合宛にあった。
2月1日(火)に申入れをした団体交渉については応諾するとのこと。
予定日時は2月14日(月)、15日(火)のいずれかと、
時間は午後6時30分~2時間程度の予定。
場所は多摩センター駅周辺で手配し、追って連絡するとのこと。
ちなみに、団体交渉でのベネッセの代理人弁護士は、2名である。
ベネッセ 傷病休職担当者へ電話 3号
2011年2月7日(月)9:30 ベネッセの傷病休職担当者へ電話した。
【自分からは下記を伝えた】
・復職に向けての産業医面談の件はお受けしたいが、
労働組合として、復職に向けての団体交渉の申入れをしているので、
その返事をお待ちしている状況であること。
・団体交渉の席上で双方の確認がとれたら、産業医面談を受けさせて頂きたいこと。
【傷病休職担当者の返答】
・団体交渉とは別に、産業医面談を進めた方がいいと思っている。
・休職期間満了がせまっており、産業医がOKとの診断を出すまで
ある程度の時間がかかっているので。
【自分より質問ー産業医がOKとの診断を出すまで、どのくらいの時間がかかっているのか】
・体調の事情で個人差があるが、1ヶ月くらいかかることも結構ある。
・2月9日(水)ベネッセ初台オフィスでの産業医面談を検討してほしい。
・産業医は毎日来社している訳ではなく限られたスケジュールなので、とのこと。
【上記を受けて、同日 15:52 ベネッセ 傷病休職担当者へ再度電話した】
・団体交渉の返事が遅くとも今週中(2月10日まで)には
ベネッセから頂けると思うので、それをお待ちしてから、
2月14日(月)に、自分から産業医面談の件の電話をさせて頂きたい旨を
再度丁重に伝えた。
【自分からは下記を伝えた】
・復職に向けての産業医面談の件はお受けしたいが、
労働組合として、復職に向けての団体交渉の申入れをしているので、
その返事をお待ちしている状況であること。
・団体交渉の席上で双方の確認がとれたら、産業医面談を受けさせて頂きたいこと。
【傷病休職担当者の返答】
・団体交渉とは別に、産業医面談を進めた方がいいと思っている。
・休職期間満了がせまっており、産業医がOKとの診断を出すまで
ある程度の時間がかかっているので。
【自分より質問ー産業医がOKとの診断を出すまで、どのくらいの時間がかかっているのか】
・体調の事情で個人差があるが、1ヶ月くらいかかることも結構ある。
・2月9日(水)ベネッセ初台オフィスでの産業医面談を検討してほしい。
・産業医は毎日来社している訳ではなく限られたスケジュールなので、とのこと。
【上記を受けて、同日 15:52 ベネッセ 傷病休職担当者へ再度電話した】
・団体交渉の返事が遅くとも今週中(2月10日まで)には
ベネッセから頂けると思うので、それをお待ちしてから、
2月14日(月)に、自分から産業医面談の件の電話をさせて頂きたい旨を
再度丁重に伝えた。
ベネッセへ、労働組合から団体交渉を申し込んだ 2号
2011年2月1日(火)
ベネッセコーポレーションの社長宛に、団体交渉の申入書を簡易書留郵便で送付した。
団体交渉の議題は、傷病休職からの復職に向けての「軽減勤務について」だ。
前月1月に、通院先から復職可能の旨の診断書を頂いているので
そのコピーも同封した。
またその旨を、部長宛にも簡易書留郵便で送付した。
自分は個人加入の労働組合に加入している。
ベネッセコーポレーションには、労働組合がない。
ベネッセコーポレーションの社長宛に、団体交渉の申入書を簡易書留郵便で送付した。
団体交渉の議題は、傷病休職からの復職に向けての「軽減勤務について」だ。
前月1月に、通院先から復職可能の旨の診断書を頂いているので
そのコピーも同封した。
またその旨を、部長宛にも簡易書留郵便で送付した。
自分は個人加入の労働組合に加入している。
ベネッセコーポレーションには、労働組合がない。
ベネッセから解雇予告通知が届いた 第1号
2011年1月26日(水)
株式会社ベネッセコーポレーションの人財部(人事)傷病休職担当者から
解雇予告通知が届いた。簡易書留郵便で、A4の紙1枚にワードでプリント。
個人情報以外、全文を記す。
「○○様 2011.1.25
年が明けまして、寒い日が続いておりますがいかがお過ごしですか。
ご無沙汰しています。人財部の■■です。
○○様の休職期間の満了日が近づいてまいりましたので、
今後のことにつきましてご連絡をさせていただきました。
○○様の休職期間の満了日は、2011年3月4日になります。
もし休職期間満了日までに以下のプロセスを経て、
復職できないと会社が判断した場合は、退職となります。
無理はいけませんが、復職の意向がございましたら、
休職期限満了日の1ヶ月前、2月5日までに
「復職可能」である旨の主治医からの診断書を
ご提出お願い致します。
【会社が復職を認めるまでのプロセス】
1、主治医からの復職が可能である旨の診断書の提出
2、産業医面談を通じて産業医から復職可能
(週5日、1日7時間の安定勤務が可能なレベル)
である旨の見極め判断
3、2の産業医の復職可能判断を受けて会社として復職可と判断し、
復職が認められます。
上記内容の通り、主治医の復職が可能である旨の診断書が提出されても
すぐ復職ができる訳ではございません。
産業医の安定勤務可能判断がなされるレベルの回復が必要になります。
何かご不明点ございましたら 遠慮なく ご連絡いただければと存じます。」
ちなみに、傷病休職中、一度も傷病休職担当からの連絡はなかった。
傷病休職中は該当者へ、傷病休職担当からは全く連絡をせず、
「傷病休職期間満了」前になって、初めての連絡が「解雇予告通知を送付」という対応だ。
株式会社ベネッセコーポレーションの人財部(人事)傷病休職担当者から
解雇予告通知が届いた。簡易書留郵便で、A4の紙1枚にワードでプリント。
個人情報以外、全文を記す。
「○○様 2011.1.25
年が明けまして、寒い日が続いておりますがいかがお過ごしですか。
ご無沙汰しています。人財部の■■です。
○○様の休職期間の満了日が近づいてまいりましたので、
今後のことにつきましてご連絡をさせていただきました。
○○様の休職期間の満了日は、2011年3月4日になります。
もし休職期間満了日までに以下のプロセスを経て、
復職できないと会社が判断した場合は、退職となります。
無理はいけませんが、復職の意向がございましたら、
休職期限満了日の1ヶ月前、2月5日までに
「復職可能」である旨の主治医からの診断書を
ご提出お願い致します。
【会社が復職を認めるまでのプロセス】
1、主治医からの復職が可能である旨の診断書の提出
2、産業医面談を通じて産業医から復職可能
(週5日、1日7時間の安定勤務が可能なレベル)
である旨の見極め判断
3、2の産業医の復職可能判断を受けて会社として復職可と判断し、
復職が認められます。
上記内容の通り、主治医の復職が可能である旨の診断書が提出されても
すぐ復職ができる訳ではございません。
産業医の安定勤務可能判断がなされるレベルの回復が必要になります。
何かご不明点ございましたら 遠慮なく ご連絡いただければと存じます。」
ちなみに、傷病休職中、一度も傷病休職担当からの連絡はなかった。
傷病休職中は該当者へ、傷病休職担当からは全く連絡をせず、
「傷病休職期間満了」前になって、初めての連絡が「解雇予告通知を送付」という対応だ。
