命
命について常に考えて来た人
考えさせられて来た人、
生きることについて自分に問いてきた人
あまったれた生活、人とはちがう自由を求めてきた人にはなにか違う風にみえるんだろうか。
無駄に思える文通も、メールも、電話も、
声にならない人との筆談も手話も。
生きてるってだけで、素晴らしくありがたいことだし、
手がつかえる足がつかえる、目が見える、耳がきこえる。
なにより感じることができる、形としてこの世にいることの意味は大きすぎるのに。
たまに、人は忘れてしまうんですね。
忘れてしまった行動をとったときの悔いは半端ないですね
でも、忘れても、忘れても、何度も思い出したらそれでいいよね♡
自分の人生で、はやくに生死と関われて、自分の死生観について論文をかいたとき、過呼吸になるほど苦しかった。
でも、死生観についてかんがえなおす、そんな思いをこんなに何度もするなんておもってなかったな
人間、慣れというものは生きていくために必要なのに、死には慣れなれないものなんですね
戦時中、多くの人は、私たちの想像を超えた苦しみをどこにぶつけていたのかな?
死者との関わりも、大切なんですよ
23歳をまえにして、課題がいくつもまとまりました♡
わくわく♡
だけど焦ります。
22歳にたてた、目標の評価も行えました。
ことしの目標についても、もうすこし、振り返らないと。(o^^o)
がんばるぞー!!
SHOKO