ゴロゴロ日記



「さくら散り終わる頃  私の命も散る 

この病室の窓から見える 枯れ木の葉っぱより 

さくらの花びらのように 美しくこの世から去りたい

誰かとの別れを見送り  新たな出会いを祝いたい

そして、風に身を任せ  私は・・・」



さくらを見てるといつもこう思う。

うわー厨2っぽいwww

もし、余命が分かっていたらこう考えてる。

こんなにくさい感じではないと思うけどw

残されたこの時間で 私は何ができるだろうか。

日本人は儚いものに美を感じてきた。

んー 儚い死?

「美しい死」として代表されるのは殉職やなぁ

警察官とか。 あと、武士の切腹とか?

新撰組とかたまらんねー^^

あと人助けて、自分は死ぬみたいなのとか。

こう考えると正義とか自分の信念貫いて死ぬのは美しいし、格好いい死にかたやな。

だからって病気とかで死ぬのがダサいわけではないよ!


こうできれば美しく死にたいね。
女性としてもーw

むだ毛処理と~化粧とー美しい髪と~白い歯と~ナイスバディ!で死にたいw


最後は胸がまず無理だぁw



女磨きがんばろーっと♪



なんか良く分からん、春めいたような日記でした。




ゴロゴロ日記