1950'sものの IWC シャフハウゼン の時計
まったく使ってなく、修理メンテしようと思うが
スイス修理だの、見積もりだけで、万萬だの
とうしようかな?
いい修理店教えてほしい。
物心ついたときには、もうアニメをみていた。
幸いにして、ドラえもんをリアルタイムで親しめた。
教科書よりも、いろんなことを教えてもらった気がしている。

小学生高学年から高校受験ぐらいまで(中学でスレても)
漫画本の収集をはじめた。コロコロコミック、ジャンプもいいけど
単行本(できれば初版)をコレクションするのが趣味の一つになって
同時に、昔のアニメや漫画にも興味が派生していったのです。
70年代の「あしたのジョー」「サーキットの狼」、リアルタイムで見たかった。
しかしやっぱりの経緯のなかで、マハートマと思ったのは
手塚治虫でした。藤子不二雄の初期の作品(画風)は、手塚氏のパクリにみえる。
それぐらい影響力があったのだと感じた。
手塚氏の時代、漫画は軍事もの「のらくろ」ぐらいで
政治色のない、自由な漫画はなかった時代と思う。
はやり彼はパイオニアですな。
で、彼の夢は、漫画を超えてアニメを作りたいと苦辛したらしい。
(そのころ、アメリカではディズニーアニメがTVで放映されていた)
仕事の関係で、あの有名な虫プロを訪問したことがあるが
セル画アニメーションの聖地 しかしながら、時代は変化しており
「夏草や兵どもが夢のあと・・」
という感覚を個人的に覚えた。
今はコンピュータで仕上げるもんね。
でも、セル画撮影機1号には、感動した。
これでアトムやあしたのジョーが作られたのかと、、、。
今年、偉大なセルアニメーター 相原氏が急死されたが
(初代オバQを描いてた人のひとり)
セルアニメからCGアニメの移行期を感じながら
カタチは変わっても、幼い頃の僕を夢中にした漫画・アニメの存在を大切にしたいと思う。
楽しく、感動する 作品をいつまでも そう、音楽のように

ってな感じで、話題は変わって
今日予約開始の名探偵コナンのカーナビ 飛びついた!!っw
