多分、俺には才能がない
スター性はない。天才ではない。だから、マーケットをよく理解し、そこの隙をつくビジネスをし、成り上がっていかないといけない。
ただ、そのためには努力の仕方が必要だ。
自分の好き勝手やるのは、努力とは言わない。ビジネスを的確に見極め、的確な努力をしないと全く報われない。
正しい努力をすることからまずはじめにしないといけない。
やったふりの努力はなんの意味もない。
それより、もっと基本的なこと、つまりはリベラルアーツ的な事、他業界の研究、をした方が良い
自分には泥臭さがない。なんかカッコつけている。
こんな状況なのに楽観的すぎる。
でも自分が変わった時、浪人してた時、京都Tゼミに受かった時、滋賀の介護施設にヒアリングした時
苦しい時、行動して続けた時に何かが起こる
以下、紳竜の講義を見て
紳助は努力の仕方を考えろと言っている。
ただ素振りしてても腕が太くなるだけ。
掛布は練習を常に
漫才は今まで全年齢をターゲットにしてた。
紳助は自分に近い年齢をターゲットにしていた。
僕も自分の価値観に近い層、つまり発達障害、ADHDの層をターゲットにしないといけない。
自分のするべき事の手本となるものを参考にする
紳助は笑いの教科書を作った。
今の自分に必要なことはジジネスプランのレポートを書くこと
時代の流れをよく読む
コンビは必要なやつから選ぶ
自分にとって必要な人は利口な女性
どうしたら伝わるのか
必死しかない。死ぬ気でこの事業を起こしたいのか、やりたいのか
世に出るために漫才をする
世に出るためにこの事業をする
島田紳助でさえ、ザ漫才のために2ヶ月間の準備をしている