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iMacを買いました。
140000円でした。

バイトを始めました。
本屋さんです。

編集ソフトを買いました。
40000円でした。

自転車を買いました。
15000円でした。

机といすを買いました。
10000円でした。


240000円ほど使いました。
ただ有意義で仕方がないです。




明日からバイトです。
糖尿病なのが発覚してから早3日

僕は死ぬのでーす。








死ぬまで生きます。有意義に




アイラブ自分
自分大好き☆
まぁきっと喜ぶべき出来事なんだろうが、腹は立つし、寂しい気がする。



人間関係とは結局そんなもので、僕らの人生なんてそんなものだ。
寂しさを感じると言うことは、突き詰めればその関係に固執していたとも取れるが、それを乗り越えなければ、僕に次はない。






次を求めてなかった、今までとは違うし、そっち側に歩み寄らなければならないのは僕の方で、僕の精神が未熟なのがすべての問題なのだ、と言うことができる。

きっと気がつかせてくれた君に感謝すべきことだったんだ。




謝るのは違うかな?
ただ、ぼくも歩み寄ろう。
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今思い出したのだけど
僕は中学生のとき覚せい剤(もしくはドラッグと言う類のもの)がやりたくてやりたくて仕方なくて、実録ドラッグレポートという本を買い、著者の草下シンヤ(うる覚えなので間違えていたらすみません)さんにメールしたことがある。
何通かメールのやりとりをして、地方で入手するにはどうすればいいのか、とかいろいろくだらないことを聞いた気がする。草下さんは丁寧に教えてくれ、最後には必ずおすすめしませんと言っていたような気がする。どっちにしろ、バカなことをやるなーと、今になれば言えるんだけどあの頃は真剣だった。

今思い返すと、なんだかあの頃の僕は、確実に今では友達になれない人種だよなーと思う。毎日リーシュを見たり、ネットの育成ゲームを24時間ぶっ続けでやったりとか、チャットやりまくったりとか。
ニートの走り?よく川を見に行ったな。イオン三光でかった安いCDウォークマンをバシバシ叩きながら、ずっとストロークスを聴いてたっけ。なんかそれが世界のすべてと思ったり、川に入って川の真ん中の景色を楽しんだり。


でも、それが世界のすべてだと思ってた。
ただ、思ってただけだった。

学校には僕の世界はなくて、中津湾だけが綺麗に見えた。

ひとりでたくさんドリブルした。シュートした。バスケットしてるときは、全部忘れてたから。













いや、よく考えればなにも変わってないじゃないか。過去を否定しても、それは確かにあったことで、僕の一部じゃないか。
今だって、他人は怖いし、社交的に振る舞うのは自分を守るためだけだし、人に対してさげすんだ目をするのは自分が揺れるのが怖いからだ。

なにも変わってない。おもしろいくらいに。





ただ、それが僕だ。