安東サバを食べたら、ソウルへ向けて列車の旅です。

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カフェ車両。

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ムグンファです。
乗車口が高いから、海外の列車って感じがします。

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特室を取りました。

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ソウルまでかなりの長旅でした。
乗り疲れたと言うのが、正直な感想かな?



ホテルをチェックアウトして、バス停へ。

これから、陶山書院に出発です。
バスの運転手さんに、陶山書院行きますか?と聞いたら、すごい訛りの韓国語が帰ってきました。
恐らく…行くよ、到着したら教えるから座れってなさい的な事を言われた気がしました。

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本当に大丈夫かな?と思いながらも、無事に到着しました。
予定時間より、だいぶ早かったです。

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売店の前にいた猫。
可愛い〜と思って見てたら、猫の前に来た、蝶々をキャッチ!ムシャムシャと食べましたガーン
か、可愛くない…ポーン

さて、陶山書院へGO‼️

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テクテク歩いて10分くらいで到着です。

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チャングムで出てきそう〜。

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昔の生徒が生活をしていた所みたいです。

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陶山書院です。

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高台からパチリカメラ


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試士檀。
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大体、1時間くらいでまわれました。

安東駅に戻って昼食です。

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このサバが激ウマでした。

自宅にお土産用をお持ち帰り。
発泡スチロールに入れて保冷剤まで付けてくれました。
日本から持ってきた、保冷剤も加えてスーツケースに入れて帰りました。

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安東サバ、チムタクよりもオススメです。

いよいよ安東最終日です。
朝食は近くの食堂へ。

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コンナムルヘジャンクッです。
左上のアミを入れて味の調整です。
素朴な味で温まります。

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お店の中はこんな感じ。
昭和な雰囲気が素敵おねがい

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朝食を食べてお散歩〜🚶

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歴史的な建物??

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可愛いマンフォール。

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スタバへ。
やっぱり薄い…。

この後は、ホテルに戻って観光です。