前々からうっすら気づいていた
見た目年齢コンプレックスについて
========
わたくし
154cmのおチビめ身長
一見童顔で言動も子供っぽい(?)のか
実年齢よりも若く見られることがよくあります
以前はただ
若く見られてラッキー

でしたが
知り合ったばかりでわたしの年齢を知らない人と話すとき
ふと気になるように
あれ、わたしは同世代や年下の子と(なんなら年上の人とも)タメ口で気軽に話したいし
またに話してるけど
お相手の方に
若造のくせに生意気ね、、
と思われていないだろうか、、
いや、思われてるわ
やっぱり基本敬語にしよう
大人顔の人うらやましい
もっと身長ほしい
もっと
もっと、、
気を抜くと
外側意識のないものねだり病が
えらいこっちゃ
========
わたしは7〜8年前に
世界の見え方が180度変わってしまう体験をし
それからというもの
自己肯定感が上がるとともに
日常生活の満足度は上がり
イルカと泳ぎ始め
豊かで
自分のことも愛するようになった
、、と思いきやまだ甘かった
去年あたりからラスボス出現
自己肯定感がいったん底の底まで
ドッスーン落ちる状態に出くわし
自分が大嫌いになりかけ

そんなとき、たまたまYou Tubeで見かけた動画で、
「みなさん、あぶり出しは進んでいますか?
」
わーぉ
これ あぶりだし っていうのぉ?
ならば進んでるー

まだラスボスと戦いながらですが
よちよち歩きで
少し中心に戻る兆しがみえたところに
この見た目年齢コンプレックスも再認識
今は
大きいのから小さいのまで
「あぶりだし」がやってきているのかな
という感覚
しばらくのほほんと暮らしてきたわたしにとっては
最近わりとカオスでありますが
わたしの「自分を愛してる」はまだ浅かった
まだまだもっと深く自分のすべてを愛する余地が残っているということに
改めて気づかされる今日このごろです、、
========
なにかの壁が出現したときは
"もっと深く自分を愛するチャンス"
なのかもしれませんね

ラスボスについてはまとめるのにまだ少し時間がかかりそうなので
またそのうちに

Aloha♥️♥️
