ベルのきまぐれダイアリィ★ -14ページ目

ベルのきまぐれダイアリィ★

日常のことを中心にきまぐれに書込みします。

こんにちは~

ベルです。さっきまでゲームして遊び呆けてたっすww
まあ、そのときの小話でも一つ。

いやあ、突然ですが私って分かりやすいんですよね~。

ふぉーえぐざんぽー。
好調時「いや~す! もっといったれ~!!」

不調時「…………………(無言」
子供かっΣ( ̄皿 ̄;;

小学生でもすっかわかんねーなあ!!
と、オウン突っ込み。
ごめんネ、付き合ってくれたお二方…
そして、そこでこんなのみてくれた人方々も…ごめんなさい。
なんかいろいろ。(( ̄_|

ま…
まあ、そんなことで。ベルでした~。
こんにちは~ベルです。
本当に本当にほんっっっとうにっ!!
お久しぶりです~


長らく待っててくれたそこの読者さんたち、ベルが帰ってきたです~!!
…えー、こんなブログ見てくれてありがとうございます。
改めて、ええ。あらためて。
…と、そんなことより←

私、受験生なのであんまりここにくることができません…
ごめんなさい。だからそんなに責めないであげてください←←(´・ω・`)

そんで、adventuresは消去致しました。
内容も変わりまくってるんで…

こんなブロガーですが…よろしくおねがいします。ええ、あらt(ry




一人が嫌い。一人が怖い。一人が辛い。


離れていかないで。


私を置いていかないで。

心の扉よ、閉じないで。




君にとって私はなぁに? 君にとって僕はなぁに?

一人は嫌だから、一人は怖いから、

私はけむくじゃらさんに聞いた。

――どうすれば、どうすれば、あなたは一人ぽっちになるの?

くすりと笑うの、その人は。

――爪と牙を持てばいい。一人になればいい。扉に入る馬鹿共をその二つのモンバンに殺させろ――


そんなもの、私はないのに。


私はなあに? 辛いものなの、苦しいものなの?

苦しませるのはいやだから、

私は真っ白な人に聞いた。

――何も通さなければいい。通さなければそのものが、私を溶かす事もない。心の扉を閉じればいい――



でも、けれど。

心の扉はいつ閉じる? 閉じろといえば閉じるけど。

それはいつなの? 

ココロノトビラ、見えない扉、

私は今閉じてるの。だからだぁれもよってこない。

だから、だぁれも私に気づかない。

私はただただ、


扉の中で、


誰かが来るのを、待っているだけ。


ただの寂しい臆病な、一人ぽっちの生き物で、


ひたすら春の風を待っている。

爪も牙も、なんにもない愚かなもの…







…ps

ごめんなさい。暗いですよね、この小説。

見づらいでしょう? 鬱っぽいでしょう?

それしかかけない文才0の私でごめんなさい…