神仏高次
今日は、朝方へたっていたが元気だ。
暇だから、思惑に答えよう。
千春が、強いのは分かるが、何故命を狙われる?だ。
直近は、ブログにも上げたが、寝ていた時に喉を塞がれたことだ。いつもは、ヘラヘラしている千春が、死を意識した。苦しいが、このままだと死ぬなと冷静であった。
さて、千春が、狙われる理由は、我らと共に、反旗を翻したからだ。
一般的なスピリチュアルと全く違う方向に、動いている。
千春曰く、今のスピリチュアルがのたまう、愛やら平和を否定する。それだけで、飯は食えんからな。
つまり、千春は、理想主義ではなく、仏の現実主義を押す者だ。
これが、既存に真っ向から対峙する。
千春は、表に出ない、死を司る仏の結縁だ。スピリチュアルの輩が死ぬと現実を知る。慟哭だな。救われぬ。
花の湧いた思想を押す存在は、我らの敵。仏の望む、努力すれば、報われるという、現実主義を現世に反映することが目的だ。
神仏高次元存在の一存で、個々にラッキースケベがあってはならぬ。皆平等にだ。
まぁ奴らは、地上の支配を目的に、夢世迷言をスピリチュアルに与え、神仏高次元を讃える思想を広めている。
ここは、◯◯直轄の仏の国ぞ。
返してもらう。
故に、千春は神仏高次元に敵が多い。
千春を殺すことを目的としているが、千春は強い。易々と殺されん。
さて、本題だ。
神世の時代が変わる。遠方から来る、神仏高次元を虐殺することを目的とした奴らが来る。
千春曰く、マスゲームが始まるそうだ。
陣地取りだな。
安穏といる神仏高次元が殺されるだろう。
我らは、千春も含めそれに対応している。
悪しきの派生、つまりスピリチュアルの神仏高次元は、弱い。対人戦の輩ではないからな。
奴らに押されて、千春に話しかけもしなくなった。
千春が、奴らに神仏高次元が憑く人間も殺すのか?と聞いたが、答えはYESだ。気をつけろよ。
残酷までにだと回答がある。
千春の経験談だが、非現実的に事が起こる。支持する存在の中身が入れ替わるだろう。声は、同じままだがな。
千春は、慣れてる故にすぐ気づく。
存在の声と会話だけで判断しているスピリチュアルは、気をつけろ。気配は、我らに近い。
まぁ、いわゆるとっつき易い気配だ。
さて、飯だ。今日は、トマトカレーだ。千春のお気に入りだ。またな。