梅酒をつけました。


ずっとつけてみたい~と思っていたのですが、なかなか手がでずでした。


意外と簡単。


こんな梅を買いまして






梅を水できれいにあらいます。


竹串で梅の黒いところをとってしっかり水分をふきとり


氷砂糖1Kgと梅とホワイトリカー1.8Lを入れ3か月~1年漬け込むのです。





ポイントは水分をしっかりとることと、瓶を消毒すること。だそです。



1日たって




1年後楽しみです。





先週買い物に行ってきました。


ベビーカーを探すのが目的でした。


近くのららポートへGO!!


いろいろ見たんですが、これが一番よさそうです!


http://www.combi.co.jp/products/stroller/wl_mechakaru/?bn=Ctcam_pg130531


お店の店員さんに勧められました。

軽いのが希望なので、このベビーかーがでると一番軽くて

ハイシートなんだそうです!


ハイシートは地上から50cmなんだって。

輻射熱やほこりを避けることができるようです!!

販売はもうすぐらしい・・・



6月初めころから血圧がさがってます。

職場で測定しなんと80代。

どうりでぼんやりするわけです。

血圧計を購入し毎日測定しています。

だいたい90代ですね。日中も・・・・


さすがに70代になるとしんどくて、検診でお薬をもらいました。

またもお世話になる当帰芍薬散。

飲み始めて少し体がらくになりました。


以下は循環器病センターのHPに載っていた内容です。

中期に下がるけど、妊娠後期にはむしろ上がってくるとのこと。

いましばらくの我慢ですね。


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①妊娠の経過とともに、胎児を育む子宮は大きくなり、必要とする血液量が増え、新たな血管もできてきます。血液量が増えることで、新しくできた血管にも十分に血液が行きわたることになります。

②妊婦さんの腹部にある静脈は、大きくなっていく子宮によって圧迫されやすくなり、足などからの血液が心臓へ戻りにくくなります。血液量の増加によって、心臓へ戻る血液の量が減りにくいようにするのです。

③分娩時には平均で300~500ml(ミリ・リットル)ほど出血します。しかし、血液量が増えることで、このような急激な出血に耐えられるようになっています。

心臓を巡る血液量が劇的に変化するのが、分娩から産後数日間です。分娩時には出血で、一時的に血液量が減少しますが、その後数日間は、子宮が収縮し、子宮にプールされていた血液が心臓に戻ってくるため、再び血液量が増えます。こうして増加した血液量が正常に戻るまでに、出産後、約4~6週間かかるといわれています。

(2)心拍数(脈拍数)も増加

よりたくさんの血液を全身に送り出すために、心拍数(脈拍)も妊娠前に比べ約20%まで増加します。

また、妊娠中に脈が速かった反動で、産後には脈がゆっくりになる傾向があります。

(3)血圧は低く

妊娠中に増える女性ホルモンには血管を広げる作用があるため、妊娠初期から中期にかけて血圧は低下します。しかし、妊娠後期には血圧は妊娠前とほぼ同じか、もしくはやや高値となります。

(4)血液は固まりやすく

妊娠中は女性ホルモンの影響で、血液を固まらせる物質が増加します。これにより、流産や分娩などの出血時に出血が止まりやすくなる反面、血管内で血液が固まり(血栓)、血管を詰まらせるリスクが高まります。

(5)大動脈も変化

妊娠中は女性ホルモンの影響で、全身に血液を送る太い血管である大動脈の壁がもろくなります。