2021年リリースCreyeの2枚目。ボーカルがロビン・ジッドヘッドからオーガスト・ラウアーに交代。

 

 

#03 Find a Reason

 

 

#11 The Greatest

 

 

 

Dream Theater のギタリスト、ジョン・ペトルーシのソロ2作目。2020年リリース。ドラムはマイク・ポートノイ。ベースはデイブ・ラルー。超絶技巧極まれり。意外にもポップな感じもあり。
 

 

01  Terminal Velocity
 

 

07  The Way Things Fall
 

Nestor 2024年リリースの2枚目。前作に続いて80年代の幻影を追い求めている。このアルバムのインタビューのなかでトビアス・ガスタフソン(Vo)が3曲目 Teenage Rebelについて「愛と理解が指針だった時代に俺たちが育ったことの、幸運と回想について語っている。」と言っていてハッとさせられる。

 

 

#07 The One That Got Away

スウェーデンのメロハーバンド Remedy のファースト。ジョー・リン・ターナー、Mr. Big、Def Leppard等のバンドの影響をうけているとのことでそういった曲をプレイしている。ハスキーがかったボーカル、哀愁漂うメロディ、これはいいんじゃないでしょうか。

 

 

#09 Sinners And Saints

 

REDEMPTIONの8枚目。激しい曲多め。もうちょっと抑えたほうが好みです、と個人的意見を言ってみる。

 

 

#04 The Emotional Depiction of Light

スウェーデンのPALACEの2枚目。
Michael Palaceがほとんどのパートを担当している。ソングライティングが達者で洒落たセンスもあってなかなか個性が際立つ1枚。

 

#06 Dangerous Ground

スウェーデンのバンドCreyeのファースト。ボーカルがALIENのJim Jidhedの息子とか。80~90年代っぽいAOR風サウンド。

 

 

 

#01 Holding On

シンフォメタルっぽいインストバンドのたぶん3枚目。陰りのあるミドルテンポ曲が延々続いて良い。BGMとして良い。

 

 

デフレパード 2015年リリースの10枚目にしてセルフタイトルのアルバム 
近作に比べたらいいものが出てきた・・が全盛期ほどかといえばそんなことはない
バラード系はグッとくるものがある。

 

# 02 Dangerous

 

# 12 Last Dance

 

 

# 14 Blind Faith