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Dream Theater のギタリスト、ジョン・ペトルーシのソロ2作目。2020年リリース。ドラムはマイク・ポートノイ。ベースはデイブ・ラルー。超絶技巧極まれり。意外にもポップな感じもあり。
01 Terminal Velocity
07 The Way Things Fall
Nestor 2024年リリースの2枚目。前作に続いて80年代の幻影を追い求めている。このアルバムのインタビューのなかでトビアス・ガスタフソン(Vo)が3曲目 Teenage Rebelについて「愛と理解が指針だった時代に俺たちが育ったことの、幸運と回想について語っている。」と言っていてハッとさせられる。
#07 The One That Got Away
スウェーデンのメロハーバンド Remedy のファースト。ジョー・リン・ターナー、Mr. Big、Def Leppard等のバンドの影響をうけているとのことでそういった曲をプレイしている。ハスキーがかったボーカル、哀愁漂うメロディ、これはいいんじゃないでしょうか。
#09 Sinners And Saints
スウェーデンのPALACEの2枚目。
Michael Palaceがほとんどのパートを担当している。ソングライティングが達者で洒落たセンスもあってなかなか個性が際立つ1枚。
#06 Dangerous Ground
デフレパード 2015年リリースの10枚目にしてセルフタイトルのアルバム
近作に比べたらいいものが出てきた・・が全盛期ほどかといえばそんなことはない
バラード系はグッとくるものがある。
# 02 Dangerous
# 12 Last Dance
# 14 Blind Faith









