
ノングランディールプロ
アンチエイジング成分
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活性酸素は肌トラブルの大きな原因😣



増えすぎた活性酸素が肌細胞を老化させる😣
活性酸素のお肌への影響😣
潤いとハリが失われる💦




なぜかというと、さつまいもに含まれているビタミンCは美肌効果があり、ビタミンB2は肌の新陣代謝を促す効果があるからです。
ダイエットや便秘解消効果もあるまさにスーパーフードです![]()
さつまいもにはビタミンB2も豊富に含まれています。
ビタミンB2が不足すると、ニキビなどの肌荒れが起こり、さらに口内炎もできやすくなります![]()
さらに重症になると肌の皮膚がとれたり、油っぽくなり美容の大敵です![]()
目の充血や疲労感も感じるようになってしまいます。
逆に言えば、ビタミンB2を摂取していればニキビなどの肌荒れは起こりにくくなるということですので、ぜひさつまいもを普段の食生活に取り入れてみましょう![]()
またさつまいもにはビタミンC,Eも豊富で抗酸化作用があります
抗酸化作用というのは、体内の活性酸素を抑える働きのことです。
活性酸素はあらゆる病気の要因として知られていますが、がんや動脈硬化などの原因にもなります。
さらにビタミンCにはコラーゲン生成促進効果もあるので、肌の潤いを保ち乾燥肌を防ぐ効果も期待できます。
ビタミンEはさらに動脈硬化、心筋梗塞、脳卒中、がん予防、更年期障害改善、冷え性予防効果もあります。
甘くて美味しいさつまいも![]()
便秘解消にも効果的なのでオススメです![]()
そして当店のコラーゲン脱毛でW美肌効果
でキレイな肌を目指しましょう
皆様のご来店お待ちしております![]()

こんにちは!品川店の星野です![]()
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今回は、以前から何度か施術中にチラッとネタになってた脱毛の歴史についてお話したいと思います
今のところ脱毛業界で認識されているのは、さかのぼること紀元前3~4千年も前の事。
宗教的な事で地中海地方や古代オリエントでは既に硫黄や石灰などで作られたペースト状の脱毛剤が使われていたそうです。
地中海沿岸では糸を指で器用に操って抜く方法が主流だったそうで、この方法は今でもこの地域で用いられてるそうです。
・・・・・では日本ではいつから??
日本では平安時代に貴族の女性達がおでこの生え際を整える為に、抜いたり墨で書いたりしてたのが確認されています。
まずは顔の脱毛から始まったんですね~![]()
そして江戸時代になると、遊女達の間ではデリケートゾーンのケアとして軽石にはさんでこすり切っては線香で先端を焼いてチクチクを抑えていたそうです。
そして手足の脱毛には脱毛剤を使っていたそうです。
ですが今のように簡単ではありません。
軽石を砕いて木の実から絞り採った油と混ぜては手足に刷り込んで摩擦で剃ってたそうです。
その後はうぐいすのフン
を塗り、ヘチマ水でお肌を整えていたそうです

その頃アメリカでは眼科医師が電流を使った逆さまつ毛の治療を行い、そこから電気分解脱毛法が始まりました
同じくして顔の脱毛など試みましたが、ものすごく時間が掛かったそうです
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その後20世紀に入り、この技術は医師だけでなく一般の脱毛士にも広がり一気に脱毛が盛んになりました。
そして1920年代に入り高周波脱毛が始まり、1945年にはブレンド脱毛が始まったそうです。
ブレンド脱毛とは、強い電流を使った電気針脱毛が医療でしかできなかったのを、弱い電流と高周波を良い感じに組み合わせる事で医療機関でなくても施術可能にした美容電気脱毛を言います。
さすがアメリカですね
※電気脱毛:1本1本強い電流を流しては処理済みの毛を抜き取っている様子。
ちなみに、電気針脱毛とブレンド脱毛の技法はほとんど一緒です。
※この針の先端から電流を流すわけですが、絵を見ただけでも痛そう・・・![]()
その頃の日本はと言うと、一般では自己処理はほとんどされておらず、洋装や女性の社会進出に伴い身だしなみの一つとして1960年代になってからようやくワキの脱毛が流行り始めたそうです。
1970年代になってアメリカのブレンド脱毛器が初めて輸入され美容電気脱毛が広まったそうです
その後、日本人の肌や毛質に合わせた脱毛器が研究される中、ニードルを使った美容電気脱毛法が長いこと主流となりました。
アメリカでは1980年代に医療レーザーの研究が発展したのをきっかけに脱毛業界にもその技術が広まりました。
※医療レーザー:一点の集中させた強い光を当てている様子。光脱毛と仕組みはほぼ一緒ですが、光脱毛は分散させた痛みの少ない光を当てて行きます。
そして1997年にレーザー脱毛器も輸入され、大手の参入もあり2000年代には医療レーザーとは違う出力の弱い、美容ライト脱毛(光脱毛)が始りました。
こうして今の光脱毛が生まれたんですね
でも当時の光脱毛は時間も掛かり肌への負担、痛みや肌荒れが付き物で、それでいてすごく高価でした。
ですが今やキッズやご年配の方はもちろん男性も美意識が高まってる時代です
それだけ身近な美容とされ始めたおかげで、今では「安い・手軽・スピーディ」が当たり前となってきました。
ちなみに、当店のマシーンはコラーゲン生成を促して美肌効果をも高める純国産の日本製マシーンを取り扱っております![]()
国産て事はもちろん、日本人のお身体や毛質に合わせて作られたものですのでより効果を実感して頂けるかと思います
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このブログを読んだのを機にしっかりと脱毛をしてみませんか
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ちなみに、脱毛の他にも多数メニューをご用意しておりますっ![]()

フェイシャル・インド式リンパマッサージ・キャビテーションなどなど。。。![]()

・・・特に!!
今はフェイシャルが特別にメニュー全てお試し価格でご体験頂けますので、まずは各店へお気軽にご連絡下さいませ
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夏の紫外線ケアにも最適ですよん!
ではでは

こんにちは
銀座店の本間です。シルバーウィーク皆様どのようにお過ごしですか?
私はお休みに公園に行きました
皆様も天気も良く、外出された方が多いかと思いますが、UVケアはしっかりされましたか?
7~8月の真夏しか日焼け止めを塗らない人が多いですが、実はこれは正しくありません
年間を通してみると真夏に紫外線が最も多いのは確かですが、9・10月でももちろん紫外線は降り注いでいます
どれくらいの紫外線が降り注いているかというと、実は真夏の40~70%に相当する量です
特に、秋は行楽シーズン
なので外出する機会が増えますね。たとえ、紫外線の量が真夏の半分であったとしても、2倍長い時間にわたって太陽の下にいればダメージは同じです
しかも日焼け止めを塗っていなかったら、皮膚へのダメージはもっと大きくなります
シミやしわ・たるみといった皮膚の老化現象がどれくらいのスピードで進行するかは、その人が浴びた紫外線の総量で8割がたが決まります。
紫外線が皮膚のDNAにダメージをあたえ、コラーゲンを破壊し、シミ・しわの原因になるからです。
たとえば真夏の昼間ですと、一日3分間以上紫外線を浴びてしまうと、皮膚の老化が進行すると言われています
さらに、紫外線のダメージは年々確実に蓄積されていきます。
しかし、その蓄積がはっきりとは目に見えないところが紫外線のこわいところです
毎日顔を合わせている人だと、老化していくのはあまりよくわかりません。いつの間にか‥怖いですね
老化も病気も、予防に勝るものはありません。日々の紫外線ケアの積み重ねの差が、のちのちの“見た目の老化の差”となってあらわれます
まだまだUVケアを怠らず外出しましょう!
当店では夏のダメージを受けたお肌のケアにカクテルパックもオススメ
しています
皆様のご来店お待ちしています。



