サンタが引きこもりになって


苦しくて

苦しくて


自分が壊れてしまいそうになるのを感じながら


でも


壊れるわけにもいかないので



自分を安定させるために色々なことを考えるようになりました



結果



私はわたしの道を歩いていくしかなく指差し


サンタはサンタの道を歩いていくしかない立ち上がる




何を手助けしてあげたらいいのかは未だ迷走中だけど


まずは本人が動き出すのを待つしかない



そこに対して


「恥ずかしい」とかは思わないし



「可哀想そう」と


私自身が思われるのはなんかちょっと違うと感じていて



「だって、私の問題じゃないからサ…」


って言うと


「そんな人ごとのように淡々とされるサンタが可哀想そう」


って感じにもなり…



私もそんなドライな感情を持ってるから、サンタに愛情が伝わらないのかもしれない



落ち込んだりもしたけれど



でも


それを考え始めるとまた振り出しに戻ってしまうので



結局は


私はわたしの人生をゆく

(しかない)



ってゆうところで落ち着くんだけど




はたから見ると


「頑張ってて痛々しい」




捉えられることも多い…



なんかそれもちょっと違う真顔





プライドが高いとよく思われてるけど


私自身はプライドが高いとも思ったこともなく


単純に意識が噛み合わないだけなのだけれど


これがいわゆるプライドなのかなはてなマーク





なんかそーじゃないんだけど


うまく表現できない




こーゆうところがサンタとそっくりかもね泣き笑い