先日、不登校外来に行ってきました。


まずは親から、とのことだったので面談し


次もお母さんだけでいいからね〜!


と言われたけど、次回は3ヶ月後…


え?私は困ってませんけどあんぐりはてなマーク

私だけまた話すの??話すことないけど?


って思ってしまった💦


しかも3ヶ月後って、ただのモニタリング?


って思ってしまった💦



申し込みしてから半年たってやっと取れた予約で、もう一通り悩み終わって、もはや相談することもなくお金だけ支払って完了泣き笑い


色々聞きたいことも

これからどうしていけばいいかとか

どう扱っていくのがいいのかとか


色々あるはあるんだけど


次は3ヶ月後って…真顔


ただの経過観察にしかならないよね??

え?違うのかな?




誰かに何かをしてもらおう、行ったら何か変わるんじゃないか、なんてことはやっぱりないんだなあ


と。


病院や、カウンセリングや、行政機関を上手く活用しながら社会とつながっていくことの大切さをよく言われるけれど


本人につながっていくのは親を通してでしかなく


やはり親が全てのキーパーソンになる


それって



やっぱり怖いことだし


つながらないし


結果親が全ての鍵を握っていることになる


社会からの孤立も


親の孤立も


親次第



海外にいた頃は


学校に行かないことは親の責任であると同時に


よくも悪くも介入があった


望む望まないに関わらず





日本は


孤立しやすい社会構造なんだなと


たった一日のカウンセリングを受けただけだけど