東海道 今回の箱根駅伝の放送で、保土ヶ谷が東海道の四番目の宿場町だと聞いたことから小学校時代を思い出した。 小学校時代、江戸時代の人々の旅について、色々と思いを巡らすのが好きであった。 当然、今と違って大人の事情など頭に無かったので純粋にのんびりしてていいなあと思った。 特に宿場町と聞くと何か安心できる拠点であるというイメージで捉えていた。 あの頃はそういう事を考えるのが好きであった。 今ではすっかり興味が湧かなくなってしまった。 だから今回は少し嬉しかった。 以上