◎ナムラクレア    5

○メイケイエール        14

▲ヴェントヴォーチェ 11

△シュネルマイスター 9

⭐︎テイエムスパーダ       15

⭐︎ジャンダル                1

⭐︎ウインマーベル          2

無印ナランフレグ   3


波乱の結果のように見えるが、高松宮記念と同じような結果となった

短距離路線は飛び抜けた存在がいないことの証明であると言える

今回は枠で決着したと言えよう

基本的に枠(トラックバイアス)調子、斤量、調教、ローテ、得意な競馬場などを吟味することが非常に大事である