仕事の評価は人間としての評価ではない


人間としての評価は自己肯定感で作る方が


精神的に安定する


仕事の評価は人間としての評価と分けて


相手と自分の相性の問題としてまず処理し


その相性の問題を客観的に解決策を立てる


人間としての評価と仕事の評価を分離しないと


依頼されたら雇用契約範囲内の作業がお客さんを満足させられないだけで


契約の外まで持ち込んでしまい


人間として否定されてしまう錯覚を受けることで


オンとオフの切り替えが壊れる